プロミスとレイクはどっちがいい?審査や金利を徹底比較 PR

プロミスとレイクはどっちがいい?審査や金利を徹底比較

プロミスレイクと、どっちを選べばいいの?」と迷っている方も多いのではないでしょうか。

たとえば、利息をできるだけ抑えたいなら無利息期間が長いレイクスピード重視なら最短3分融資に対応するプロミスが候補になります。

この記事では、プロミスとレイクの違いを、審査・利息・無利息期間・在籍確認・即日融資の観点からわかりやすく比較します。

項目 プロミス レイク
おすすめな人 とにかく早く借りたい人 利息をできるだけ抑えたい人
融資スピード 最短3分 最短10分
無利息期間 30日間 60日間・365日間
契約の年齢条件 年2.5~18.0% 年4.5%~18.0%
プロミスのバナー レイクのバナー
無利息
期間
初回借入翌日から30日
初回契約翌日から365日(※)
審査時間 最短3分 申込み後最短15秒
実質年率 年2.50〜18.00% 年4.50〜18.00%
借入
限度額
1万円〜800万円 最小1万円〜最大500万円
この記事でわかること

結論から比較!早く借りるならプロミスで利息を抑えるならレイク

プロミスのバナー レイクのバナー
無利息
期間
初回借入翌日から30日
初回契約翌日から365日(※)
審査時間 最短3分 申込み後最短15秒
実質年率 年2.50〜18.00% 年4.50〜18.00%
借入
限度額
1万円〜800万円 最小1万円〜最大500万円
2つの共通事項
  • Web完結に対応しておりスマホ1つで申し込み完了する
  • 電話による在籍確認は実施しておらず、原則書類で行っている
  • スマホアプリだけでコンビニATMから借り入れ・返済ができる
  • 保証人・担保不要でお金を借りられる

とにかく早く借りたいなら最短3分融資のプロミス

審査・融資スピードが速く、原則24時間365日振込可能な「インターネット振込」が便利です。

プロミスに申し込む 【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

利息を抑えたいなら365日間無利息のレイク

365日無利息期間というアドバンテージがあるため、利息負担を大幅に軽減できます。

レイクに申し込む 【PR】Sponsored by 新生フィナンシャル株式会社

プロミスとレイクの違いを8つの項目で徹底比較

プロミスとレイクの2社の比較項目は以下の10個です。

それぞれの要素を細かく比較していくことで、2社の違いやメリットなどがわかりやすくなります。詳しく解説していくので、ぜひ参考にしてください。

1. 金利と限度額の比較!将来の増額を見据えるならプロミス

プロミスとレイクの最高限度額と金利
消費者金融 プロミス レイク
最高限度額 800万円 500万円
金利(年) 2.5%〜18.0% 4.5%~18.0%
結論
  • 将来的に増額したい・高額借り入れをする可能性がある方はプロミスがおすすめ

金利だけを見ると、上限金利はどちらも年18.0%のため、大きな差はありません。
初回利用では上限金利が適用されるケースが多く、利息負担もほぼ同程度と考えてよいでしょう。

一方で、限度額はプロミスのほうが最大800万円と高く設定されています。

そのため、将来的に増額したい方や、まとまった金額を借りる可能性がある方には、プロミスのほうが向いています。

プロミスに申し込む 【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
プロミス
プロミスのバナー
おすすめポイント
  • 審査が最短3分で、融資までのスピードも早い!
  • 初回かつ無担保キャッシングローン契約者なら最大30日間利息が0円
  • 無利息期間が契約日ではなく借入日からカウントされるので使いやすい!
実質年率
年2.50〜18.00%
借入限度額
1万円〜800万円
審査時間
最短3分
融資時間
最短3分
コンビニ
セブン-イレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ
収入証明書
50万円まで原則不要
プロミスの口コミ・評判はこちら
中に借入する場合
残り
【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

2. 審査と成約率の比較!通過率の高さで選ぶならプロミス

申込み条件の違い
消費者金融 プロミス レイク
使用用途 生計費(※1) 生計費
対象年齢 満18歳~74歳 20歳以上70歳以下
必要書類 ・本人確認書類
・収入証明書(※2)
・本人確認書類
・収入証明書(※2)
そのほか 安定した収入がある方
安定した収入がある方
結論
  • プロミスは18歳から申し込みできる上に成約率も高め
(※1)個人事業主の場合、事業費も可
(※2)50万円を超える借入れを希望する場合もしくは、他社との借入れ残高と希望借入れ額を合わせて100万円を超える場合

プロミスは18歳から申し込み可能(高校生除く)ですが、レイクは20歳以上でないと利用できません。この年齢条件は大きな違いです。

また、どちらもパート・アルバイト・自営業など、安定した収入があれば申し込み可能です。なお、レイクは年金収入のみでも申し込める場合があります。

さらに、成約率を見ると、プロミスは約35〜40%、レイクは約25〜30%で推移しています。

つまり、審査通過率はプロミスのほうが高い傾向にあり、より多くの人が利用しやすいカードローンといえるでしょう。

プロミス・レイクの成約率
消費者金融 新規契約者数 成約率
プロミス 93,748人 41.6%
レイク 35,900人 26.6%
プロミス:SMBCコンシューマーファイナンス月次営業指標
レイク:四半期データブック2023年6月末(23ページ)
プロミスに申し込む 【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
カードローンの審査基準や落ちる原因、通過のコツを解説!

3. 無利息期間の比較!トータルの利息負担を減らすならレイク

結論
  • 無利息期間を重視するなら、60日間・365日間無利息に対応するレイクがおすすめ

レイクは、条件に応じて60日間または365日間の無利息期間を利用できる点が大きな特徴です。

短期間で返済できる場合は、利息を大きく抑えやすいでしょう。

一方、プロミスの無利息期間は30日間ですが、「初回借入の翌日」から開始されます。

そのため、契約だけ先に済ませておきたい場合でも、無利息期間を無駄に消費しにくいのがメリットです。

レイクに申し込む 【PR】Sponsored by 新生フィナンシャル株式会社
レイク
レイクのバナー
おすすめポイント
  • 初回契約者はWeb申込みで365日間無利息(※)
  • Webで24時間お申込み可能で、最短10分で融資可能
  • 電話の在籍確認、郵送物がなし
実質年率
年4.50〜18.00%
借入限度額
最小1万円〜最大500万円
審査時間
申込み後最短15秒
融資時間
Webで最短10分融資も可能
コンビニ
セブン-イレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ 非対応
収入証明書
50万円を超える場合提出必要
レイクの口コミ・評判はこちら
中に借入する場合
残り
【PR】Sponsored by 新生フィナンシャル株式会社
無利息期間のあるカードローンランキング!利息なしでキャッシングできる消費者金融と銀行を比較

4. 運営会社の比較!両社とも大手金融グループで安全性が高い

プロミスを運営するのは、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社です。

三井住友フィナンシャルグループ(SMBCグループ)傘下の三井住友カードの完全子会社であり、国内最大級の金融グループが母体となっています。

レイクを運営するのは、新生フィナンシャル株式会社です。SBI新生銀行の子会社としてSBI新生銀行グループに属しており、銀行グループの一員として安定した運営基盤を持っています。

どちらも大手金融グループが運営する信頼性の高いカードローンです。

中小の貸金業者と異なり、金融庁の監督下で厳格なルールに基づいた運営が行われているため、安心して利用できます。

レイクのバナー プロミスのバナー
無利息
期間
初回契約翌日から365日(※)
初回借入翌日から30日
審査時間 申込み後最短15秒 最短3分
実質年率 年4.50〜18.00% 年2.50〜18.00%
借入
限度額
最小1万円〜最大500万円 1万円〜800万円

5. 最低返済額の比較!毎月の返済負担を軽くするならプロミス

結論
  • レイクのほうが、ライフスタイルに合わせた柔軟な返済がしやすい

プロミスは借入残高に応じて返済額が変わる「残高スライド方式」(最低1,000円〜)の1種類のみです。

一方レイクは、同じ残高スライド方式に加え、残高に関わらず毎月一定額を返済する「元利定額リボルビング方式」(最低4,000円〜)の2種類から選べます。

返済方式の選択肢が多い分、レイクのほうが自分のペースに合わせた返済設計がしやすいといえます。

レイク「残高スライドリボルビング方式」の最低返済額(※)
借入れ残高 最低返済額
10万円以下 4,000円
10万円超過20万円以下 8,000円
20万円超過30万円以下 12,000円
30万円超過40万円以下 13,000円
40万円超過50万円以下 14,000円
(※)金利が年18.0%の場合

「残高スライドリボルビング方式」は、新規で借入れをしたときの金額によって返済額が設定され、追加で借入れをした場合は、その都度借入れ残高に応じて最低返済額が再設定されます。

つまりプロミスと同じように、借入れ残高が減るにつれて最低返済額も減少していきます。

異なるポイントとしては、プロミスは借入れ残高を直接参照して最低返済額が決められるのに対し、レイクは借入れ残高が一定の範囲で区切られ、その範囲に応じて最低返済額が設定されています。

実際には、どのように最低返済額が変わるのか次の表を見ていきましょう。

プロミスとレイクの最低返済額の比較
借入れ残高 プロミス レイク(※)
10万円 4,000円 4,000円
30万円 11,000円 12,000円
50万円 13,000円
14,000円
(※)残高スライドリボルビング方式で計算

表に、借入れ残高に応じて返済額が変動するものの、プロミスとレイクでは算出の方法が違うため、借入れ残高によって最低返済額が異なります。

最低返済金額を抑え、できるだけ毎月出費を最低限にしたいという方は、プロミスを検討するのがおすすめです。

プロミスに申し込む 【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
レイク
レイクのバナー
おすすめポイント
  • 初回契約者はWeb申込みで365日間無利息(※)
  • Webで24時間お申込み可能で、最短10分で融資可能
  • 電話の在籍確認、郵送物がなし
実質年率
年4.50〜18.00%
借入限度額
最小1万円〜最大500万円
審査時間
申込み後最短15秒
融資時間
Webで最短10分融資も可能
コンビニ
セブン-イレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ 非対応
収入証明書
50万円を超える場合提出必要
レイクの口コミ・評判はこちら
中に借入する場合
残り
【PR】Sponsored by 新生フィナンシャル株式会社

6. 借入単位の比較!1円単位で無駄なく借りるならプロミス

結論
  • プロミスはインターネット振込を利用すれば1円単位で借りられる

プロミスはインターネット振込を利用すれば1円単位での借入れが可能です。

「あと少しだけ足りない」という場合でも、必要な金額だけを最小限に借りられるため、利息負担を抑えやすいのが特徴です。ただし、ATMでの借入は1,000円単位となります。

一方レイクは、借入方法にかかわらず最低1,000円単位での借入れとなります。

セブン銀行・ローソン銀行ATMでは1,000円単位、イーネット(ファミリーマートなど)では1万円単位となるため、細かい金額の借入はできません。

プロミスに申し込む 【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
プロミス
プロミスのバナー
おすすめポイント
  • 審査が最短3分で、融資までのスピードも早い!
  • 初回かつ無担保キャッシングローン契約者なら最大30日間利息が0円
  • 無利息期間が契約日ではなく借入日からカウントされるので使いやすい!
実質年率
年2.50〜18.00%
借入限度額
1万円〜800万円
審査時間
最短3分
融資時間
最短3分
コンビニ
セブン-イレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ
収入証明書
50万円まで原則不要
プロミスの口コミ・評判はこちら
中に借入する場合
残り
【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

7. 借入と返済方法の比較!VポイントかPayPayかで選ぶ

借入れ・返済の方法については、両社にあまり差はありません。しかし、提供されるサービス内容を細かく確認することで、それぞれの強みが見えてきます。まずは以下の表を確認してみましょう。

プロミスとレイクの借入れ・返済方法の比較
消費者金融 プロミス レイク
借入れ方法 ・振込融資
・インターネット振込
・プロミスATM
・三井住友銀行ATM
・提携ATM
・振込融資
・提携ATM
返済方法 ・口座振替
・WEB返済
・プロミスATM
・三井住友銀行ATM
・提携ATM
・銀行振込み
・口座振替
・WEB返済
・提携ATM
・銀行振込み

表を見てもわかるように、基本的に借入れ・返済には振込みや引落し、ATMを利用したものの2種類に分かれます。そこで注目してほしいのが、プロミスの「インターネット振込」です。

インターネット振込はその名のとおり、振込融資の手続きから最短10秒で融資を受けることができる最短の融資方法です。

詳しくは後述の「最短10秒で振込融資を受けられるインターネット振込」で解説していくので、チェックしてください。

次に、借入れ・返済によって発生する手数料を比べていきましょう。

借入れ方法別利用手数料(※1)
借入れ方法 プロミス レイク
振込融資 無料 無料
自社ATM
無料(※2) -
提携ATM ・1万円以下:110円
・1万円超過:220円
・1万円以下:110円
・1万円超過:220円
(※1)金額はすべて税込
(※2)プロミス・三井住友銀行ATMの利用手数料

コンビニなど提携ATMでは、2社ともに手数料が発生します。自社ATMや振込融資であれば、手数料がかからずに融資を受けることが可能です。

また、返済をする場合にはその手段によって手数料の有無や一括返済への対応が変わります。以下の表を確認しましょう。

プロミスの返済手数料と一括返済方法(※)
返済方法 手数料 一括返済
口座振替 無料 ×
WEB返済 無料
プロミスATM 無料 ×
三井住友銀行ATM 無料 ×
提携ATM ・1万円以下:110円
・1万円超過:220円
×
銀行振込み 各金融機関の振込み手数料
(※)金額はすべて税込

レイクの返済手数料と一括返済方法(※)
返済方法 手数料 一括返済
口座振替 無料 ×
WEB返済 無料
提携ATM ・1万円以下:110円
・1万円超過:220円
×
銀行振込み 各銀行の振込み手数料
(※)金額はすべて税込

レイクでは、口座振替以外にも、WEB返済を利用することでも手数料無料で一括返済をすることができます。

借入れ・返済方法はカードローンを利用するうえで利便性に大きく関わります。

借入れのスピードや利用手数料など、自分が使う際に重視したい項目に注目して比較しましょう。

レイク
レイクのバナー
おすすめポイント
  • 初回契約者はWeb申込みで365日間無利息(※)
  • Webで24時間お申込み可能で、最短10分で融資可能
  • 電話の在籍確認、郵送物がなし
実質年率
年4.50〜18.00%
借入限度額
最小1万円〜最大500万円
審査時間
申込み後最短15秒
融資時間
Webで最短10分融資も可能
コンビニ
セブン-イレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ 非対応
収入証明書
50万円を超える場合提出必要
レイクの口コミ・評判はこちら
中に借入する場合
残り
【PR】Sponsored by 新生フィナンシャル株式会社
在籍確認なしのカードローン15選!職場への電話なしでバレずに即日キャッシングする方法

プロミスでお金を借りる2つのメリット

プロミス
プロミスのバナー
おすすめポイント
  • 審査が最短3分で、融資までのスピードも早い!
  • 初回かつ無担保キャッシングローン契約者なら最大30日間利息が0円
  • 無利息期間が契約日ではなく借入日からカウントされるので使いやすい!
実質年率
年2.50〜18.00%
借入限度額
1万円〜800万円
審査時間
最短3分
融資時間
最短3分
コンビニ
セブン-イレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ
収入証明書
50万円まで原則不要
プロミスの口コミ・評判はこちら
中に借入する場合
残り
【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

プロミスは大手消費者金融の中でも、審査スピードや使いやすさに優れたカードローンです。ここでは、プロミスを選ぶ際に知っておきたいメリットを紹介します。

最短3分融資に対応しており、Vポイントが貯まるのも魅力

プロミスは、Web申し込みから最短3分で融資が受けられます。

24時間365日スマホから申し込めるため、急にお金が必要になった時でも素早く対応できます。

また、プロミスにはSMBCグループ共通のVポイントサービスが用意されています。

貯まったVポイントは1ポイント=最大1円として返済に充てたり、全国のVisa加盟店でのショッピングや他社ポイントへの交換にも利用できます。

返済しながらポイントも貯められる点は、他の消費者金融にはないプロミスならではのメリットです。

「インターネット振込」なら最短10秒で口座へ入金される

ロミスは銀行口座への振込融資では最速ともいえるほど早い融資を受けることができる「インターネット振込」サービスを提供しています。

インターネット振込は、振込融資の手続きを申込んでから最短10秒で振込みが完了するサービスです。

プロミスとレイクの振込融資対応時間
消費者金融 プロミスのインターネット振込 レイクの振込融資
融資までの時間 最短10秒 即日
申込受付時間 24時間365日(※1) ・月曜日:8時10分~23時50分
・火~土曜日:0時15分~23時50分
・日曜日:4時~18時50分
(※2)
(※1)メンテナンス時間をのぞく
(※2)新規申込者は平日・土曜日は21時まで、日曜日は18時まで

インターネット振込は365日24時間申込みを受け付けており、さらに手数料0円で利用可能です。また、初めて融資を受ける場合も、すぐに手続きができる点もメリットのひとつです。自宅にいながら、最短10秒で振込融資を受けられるのは、急な出費にも対応しやすくとても利便性が高いです。

レイクでも、手続きから融資までの時間は「即日」としていますが、最短10秒という振込融資の早さは業界全体で見ても非常にスピーディです。

マネ会に寄せられた口コミのなかにも、「インターネット振込」の利便性を評価する口コミが見られます。

  • (40代 / 女性 / フリーター / 年収200万円未満 / 借入金額10万円~50万円未満)

    即時入金の「インターネット振込」がとても便利で気に入っています。「インターネット振込」の名の通り、借りたい金額を入力すると本当に数秒で入金されるので、初めは大変驚きました。

  • (20代 / 女性 / 会社員 / 年収200万円未満 / 借入金額50~100万円未満)

    対応時間内なら自分の口座にネット申し込みですぐに振り込んでくれる「インターネット振込」が便利です。通帳に振り込み記録は残りますが、わからないように実際の会社名での記載はありませんし、あとで自分がいついくら借りたのか通帳を確認すればわかるため、借りすぎになりにくい管理しやすいシステムだと思います。

インターネット振込は、口座に社名が残ることを不安に思う方もいますが、「パルセンター」という別名義で記帳されるなど、プライバシーにも配慮されています。

インターネット振込は全国約200の金融機関に対応していますが、振込実施時間は利用する金融機関によって異なります。手続きをおこなう前に、振込みを依頼する口座の対応時間を確認しておくのがおすすめです。

プロミスに申し込む 【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

レイクでお金を借りる2つのメリット

レイク
レイクのバナー
おすすめポイント
  • 初回契約者はWeb申込みで365日間無利息(※)
  • Webで24時間お申込み可能で、最短10分で融資可能
  • 電話の在籍確認、郵送物がなし
実質年率
年4.50〜18.00%
借入限度額
最小1万円〜最大500万円
審査時間
申込み後最短15秒
融資時間
Webで最短10分融資も可能
コンビニ
セブン-イレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ 非対応
収入証明書
50万円を超える場合提出必要
レイクの口コミ・評判はこちら
中に借入する場合
残り
【PR】Sponsored by 新生フィナンシャル株式会社

レイクは初回無利息期間の長さと柔軟な返済設計が特徴のカードローンです。ここでは、レイクならではの主なメリットを紹介します。

レイクの審査は甘い?審査通過のコツや在籍確認の有無、落ちたときの対策法を解説

60日間または365日間の無利息期間があり、利息負担を抑えやすい

レイクの大きな特徴のひとつが、長期の無利息期間です。

他社の無利息期間が30日間が一般的なのに対し、レイクははじめてWeb申し込みで契約する方を対象に、60日間・365日間の無利息サービスを提供しています。

レイクの無利息期間
無利息期間 期間開始日 適用条件
60日間 契約日の翌日 ・Web申込み者限定
・初回契約の方
・契約額が50万円未満の方
365日間 ・Web申込み者限定
・初回契約の方
・契約額が50万円以上(お借入れ額1万円でも可能)の方
・契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了している方

レイクの無利息サービスは、契約額によって無利息期間が適用されます。

初回契約の方でWebで申込み、契約額が50万円未満の方は60日間無利息、契約額が50万円以上(お借入れ額1万円でも可能)の方は365日無利息となります。

では、実際にレイクと契約した方は、無利息期間をどのように活用しているのでしょうか。マネ会に寄せられた口コミを下記にまとめました。

  • (20代 / 女性 / 会社員 / 年収200~400万円未満 / 借入金額10~50万円未満)

    レイクさんの独自のサービスである、60日間分の金利がゼロになる話は他の消費者金融にはない素晴らしいサービスだと思いました。

  • (20代 / 男性 / 会社員 / 年収200~400万円未満)

    レイクALSAでは自動契約機に赴き申し込みを行いました。

    審査は必要書類を提出すると一時間以内にその結果が知らされ合格しましたし、金利に関しては10%をきっていたので非常に満足しました。

無利息期間を活用することによって、利息ゼロ円で完済できたという方も見られました。

期間中であれば、借りた分だけ返せば完済となる無利息期間は、カードローン以外の金融商品全般を見ても、非常にお得なサービスとなっています。

審査結果が申し込み後から最短15秒でわかる

レイクは、申し込み後から最短15秒審査を掲げており、急いで借入れをしたいという方にとっては、スピーディな審査体制は大きな長所となります。

プロミスとレイクの審査時間
消費者金融 プロミス レイク
審査時間 最短3分(※1) 申込み後から最短15秒
審査対応時間 9時~21時(※2) 日曜日:18時まで
その他:21時まで
(※1)お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます
(※2)自動契約機からの申込みは9時~21時

最短30分審査回答を掲げる消費者金融他社と比べても、申込み後から最短15秒というレイクの審査時間は非常にスピーディです。

即日融資を受けたいという方にとって審査結果が早いことに越したことはなく、レイクと契約した方からは、「驚くほど審査結果が早かった」という口コミも数多く寄せられています。

そこで、マネ会が独自に収集したレイク利用者の口コミから、審査所要時間について触れている方の口コミを以下にまとめました。

  • (30代 / 女性 / 主婦 / 年収200~400万円未満 / 借入金額10~50万円未満)

    他にも借入があったにもかかわらず、本当に最短15秒で審査結果が表示がされた。

  • (30代 / 女性 / フリーター / 年収200~400万円未満 / 借入金額10万円以下)

    全体を通してスピーディー且つスムーズだった印象でした。最短で15秒で審査結果表示というサービスがあったので、仕事の合間にチェックできました。

申込み後から最短15秒で審査結果を確認できるので、仕事の合間やスキマ時間に申込むことができるのは、レイクの大きなメリットといえるでしょう。

ただし、申込内容や他社借入状況によっては、審査結果の回答に時間がかかる方もいるようです。

レイクは即日融資に定評があるものの、審査時間はあくまで目安なので、急いで融資を受けたいという場合には、早めの申込みをおすすめします。

レイクに申し込む 【PR】Sponsored by 新生フィナンシャル株式会社

プロミスとレイクの比較に関するよくある質問

プロミスとレイクに関するよくある質問にお答えします。

プロミスとレイクの主な違いは、融資スピードと無利息期間です。 

プロミスは最短3分融資に対応しており、急ぎでお金を借りたい方に向いています。

一方、レイクは60日間または365日間の無利息期間があり、利息負担を抑えながら借入したい方におすすめです。

どちらも原則として電話による在籍確認なしで利用できますが、「早さ重視ならプロミス」「利息の負担を抑えたいならレイク」を選ぶとよいでしょう。

プロミスのバナー レイクのバナー
無利息
期間
初回借入翌日から30日
初回契約翌日から365日(※)
審査時間 最短3分 申込み後最短15秒
実質年率 年2.50〜18.00% 年4.50〜18.00%
借入
限度額
1万円〜800万円 最小1万円〜最大500万円

プロミスは18歳から申し込み可能(高校生を除く)で、アルバイトなどの安定した収入があれば学生でも利用できます。

一方、レイクは満20歳以上が申込条件のため、18歳・19歳の学生は申し込めません。

そのため、18歳・19歳の学生はプロミス、20歳以上の学生はプロミス・レイクのどちらも申し込めます。

プロミスに申し込む 【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

プロミスとレイク、両方に同時に申し込んでも大丈夫?

プロミスとレイクに同時に申し込むことは可能ですが、おすすめはできません。

短期間に複数のカードローンへ申し込むと、信用情報に申込み履歴が残り、「申し込みブラック」と呼ばれる状態になることがあります。

その結果、審査で不利になる可能性があります。

審査通過の可能性を高めるためにも、まずはプロミスかレイクのどちらか1社に絞って申し込みましょう。

プロミスとレイクは、専業主婦や学生でも借りられる?

プロミスとレイクは、安定した収入があれば、学生(18歳以上※高校生不可)や主婦(パート等)でも申し込み可能です。

中でもプロミスは18歳から申し込みできるため(高校生を除く)、18歳・19歳の学生も利用できます。一方、レイクは満20歳以上が申込条件です。

なお、専業主婦は本人に収入がないため、プロミス・レイクともに原則として利用できません。利用には各社所定の審査があります。

プロミスとレイクどちらがおすすめですか?

とにかく早く借りたい・審査に不安がある方にはプロミス利息を抑えてじっくり返したい方にはレイクがおすすめです。

どちらも大手金融グループが運営する信頼性の高いカードローンなので、自分の借入目的や返済計画に合わせて選びましょう。

プロミスとレイク審査はどちらが通りやすいですか?

審査通過率はプロミスの方が高いです。

過去のデータではプロミスの成約率が約41.6%に対し、レイクは約26.6%と、プロミスのほうが高い過去のデータがあります(※)。

ただし審査基準は個人の状況によって異なるため、成約率はあくまで目安としてお考えください。
(※)
プロミス:SMBCコンシューマーファイナンス月次営業指標
レイク:四半期データブック2023年6月末(23ページ)

審査時間が短いのはプロミスとレイクどっち?

審査結果の表示が速いのはレイクで、申し込み後最短15秒で確認できます。一方、融資完了までの速さはプロミスが最短3分と上回ります。

「すぐにお金を受け取りたい」ならプロミス、「審査結果だけ先に確認したい」ならレイクという使い分けができます。

まとめ|自身の状況に合わせてプロミスかレイクを選ぼう

ここまで、プロミスとレイクのさまざまなスペックを比べてきました。

大手消費者金融のなかでも、サービスが充実しているとされるプロミスとレイクですが、細かく比較することで違いがわかっていただけたのではないでしょうか。

最後に、それぞれのメリットをまとめました。

プロミスの魅力
  • 上限金利が年18.0%
  • 利用できるATM数が多い
  • インターネット振込など借入れ方法が多彩かつ振込融資が早い
レイクの魅力
  • 審査結果が早い
  • 365日間の無利息期間サービス
  • 対象年齢がプロミスより高い

融資スピードと上限金利の低さを求めるならプロミス、無利息期間の長さで利息を節約したいならレイクがおすすめです。自分の目的に合ったカードローンを選んで、賢く利用しましょう。

ただ、プロミスとレイクはそれぞれに魅力的な部分が多く、そのため同時に申込んでしまう方もいます。しかし同時申込みは、申込みブラックにつながる可能性もあるため避けましょう。

自分にあった消費者金融はどちらなのか、返済方法などをふまえよく検討してから1社だけに申込むのがおすすめです。

プロミスのバナー レイクのバナー
無利息
期間
初回借入翌日から30日
初回契約翌日から365日(※)
審査時間 最短3分 申込み後最短15秒
実質年率 年2.50〜18.00% 年4.50〜18.00%
借入
限度額
1万円〜800万円 最小1万円〜最大500万円
この記事の執筆者
TAMAYAMA
クレジットカード カードローン

子供が大きくなったのを機に、2017年より本格的にWebライターとして始動。クレジットカードとカードローンを得意分野とし、恋愛・離婚・エンタメ系や商品紹介など、さまざまなメディアのライターを経験。誰もがわかりやすい記事を作成するのを信念に、自分の無知さや語彙力のなさに落胆しながらも、持ち前の探求心を武器に奮闘中。クレジットカードは、楽天カード・Yahooカード・地元のマイナーのカードを利用。キャッシュレスはPayPayとメルペイを利用し、家計を整理するのが目標。

…続きを読む

関連記事

借り方のプロミスに関する記事

借り方のレイクに関する記事

借り方に関するその他の記事