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【2025年最新】プロミスとレイクを徹底比較!あなたに合うのはどっち?目的別に解説
カードローンを選ぶ際に気になるのが成約率と融資スピードです。
結論からいうと、融資スピード重視ならプロミス、無利息期間の長さを重視するならレイクがおすすめです。
プロミスは高い成約率と素早い融資で急ぎの借入に強く、レイクは初回利用者向けに60日間と365日間の無利息サービスがあり、短期利用に適しています。
本記事では両社の違いを徹底解説します。
結論|プロミスとレイクはスピードと無利息期間で選ぶのが正解
プロミスは「最短3分融資」という圧倒的なスピード、レイクは利用条件によって適応される「365日間無利息期間」が最大の強みです。
迷っている方は、以下の基準で選ぶと失敗しません。
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| 無利息 期間 |
初回借入翌日から30日
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初回契約翌日から365日(※)
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| 審査時間 | 最短3分 | 申込み後最短15秒 |
| 実質年率 | 年2.50〜18.00% | 年4.50〜18.00% |
| 借入 限度額 |
1万円〜800万円 | 最小1万円〜最大500万円 |
あなたはどっち?4つの目的別でわかるおすすめカードローン
あなたの状況に合わせて、どちらを選ぶべきか具体的に解説します。
1. とにかく早くお金を借りたい人:プロミス
審査・融資スピードが速く、原則24時間365日振込可能な「インターネット振込」が便利です。
2. 払う利息を1円でも減らしたい人:レイク
365日無利息期間というアドバンテージがあるため、利息負担を大幅に軽減できます。
3. 審査に通るか不安な人:プロミス
成約率(審査通過率)が比較的高く、多くの利用者に選ばれています。
4. 周りに内緒で借りたい人:両社ともOK
どちらも原則、電話での在籍確認なし・郵送物なしのWeb完結に対応しています。
【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 【PR】Sponsored by 新生フィナンシャル株式会社プロミスとレイクを10項目で徹底比較【2025年最新版】
プロミスとレイクの2社の比較項目は以下の10個です。
- 金利・限度額:限度額が高いのはプロミス
- 審査:成約率とスピードで比較
- 無利息期間:適用期間と開始タイミングが重要
- アプリ:カードレス取引の利便性は互角
- 提携ATM:手数料無料で使える場所を比較
- 毎月の最低返済額:負担を抑えやすいのはプロミス
- 借入・返済方法:PayPayやVポイントなど独自サービスで比較
- 利用者層:20代はプロミス、30代以上はレイクが多め
- バレにくさ:原則在籍確認なし・郵送物なしは共通
- 運営会社:どちらも大手銀行グループで安心感は高い
それぞれの要素を細かく比較していくことで、2社の違いやメリットなどがわかりやすくなります。詳しく解説していくので、ぜひ参考にしてください。
1. 金利・限度額|限度額が高いのはプロミス
まずは、2社の金利と限度額を比べていきましょう。金利は返済に大きく関わる部分であり、借入れを検討しているのであれば、金利のチェックは必須です。まずは、以下の表を確認しましょう。
| 消費者金融 | プロミス | レイク |
| 最高限度額 | 800万円 | 500万円 |
| 金利(年) | 2.5%〜18.0% | 4.5%~18.0% |
プロミスは金利が年2.5%〜18.0%と下限金利が低く、高額を長期間借りるほど利息を抑えられる点が魅力です。
最大800万円まで借入可能で、将来的に増額を希望する方にも適しています。
一方のレイクは金利が年4.5%〜18.0%とやや高めですが、初回利用者向けに60日間と365日間の無利息サービスを用意しており、短期借入で利息を抑えたい人に便利です。
最大限度額は500万円で、少額を手軽に利用したいケースにも適しています。
まとめると、利息負担を軽減したい人や高額利用を考えるならプロミス、短期の無利息や利便性を重視するならレイクがおすすめです。
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| 無利息 期間 |
初回借入翌日から30日
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初回契約翌日から365日(※)
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| 審査時間 | 最短3分 | 申込み後最短15秒 |
| 実質年率 | 年2.50〜18.00% | 年4.50〜18.00% |
| 借入 限度額 |
1万円〜800万円 | 最小1万円〜最大500万円 |
2. 審査|成約率とスピードで比較
次に、プロミスとレイクの申込み条件について見ていきましょう。2社の申込み条件は共通する点が多くなっていますが、対象年齢の面に差が見られます。
| 消費者金融 | プロミス | レイク |
| 使用用途 | 生計費(※1) | 生計費 |
| 対象年齢 | 満18歳~74歳 | 20歳以上70歳以下 |
| 必要書類 |
・本人確認書類 ・収入証明書(※2) |
・本人確認書類 ・収入証明書(※2) |
| そのほか |
安定した収入がある方 |
安定した収入がある方 |
(※2)50万円を超える借入れを希望する場合もしくは、他社との借入れ残高と希望借入れ額を合わせて100万円を超える場合
プロミスは18歳から申し込めますが、レイクは20歳からでないと利用できません。この年齢条件が両社の大きな違いです。
共通しているのは、高校生は申し込めないこと、そしてパートやアルバイト、自営業などでも安定した収入があれば利用できる点です。
そのため、18歳・19歳の方はプロミスのみ対象となり、レイクは20歳以上からの利用となります。
| 消費者金融 | 新規契約者数 | 成約率 |
|---|---|---|
| プロミス | 93,748人 | 41.6% |
| レイク | 35,900人 | 26.6% |
レイク:四半期データブック2023年6月末(23ページ)
プロミスとレイクの成約率を比べると、プロミスが約35〜40%、レイクは約25〜30%で推移しています(※最新のIR資料に基づく)。
つまり、審査に通過できる可能性はプロミスの方が高く、より多くの人が利用しやすいカードローンといえます。
審査通過のコツについては、以下の記事でも詳しく解説しています。
一方で、レイクは成約率が低めですが、その分独自の無利息サービスなどで差別化を図っており、条件に合う方には魅力的な選択肢となります。
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| 無利息 期間 |
初回借入翌日から30日
|
初回契約翌日から365日(※)
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| 審査時間 | 最短3分 | 申込み後最短15秒 |
| 実質年率 | 年2.50〜18.00% | 年4.50〜18.00% |
| 借入 限度額 |
1万円〜800万円 | 最小1万円〜最大500万円 |
3. 無利息期間|適用期間と開始タイミングが重要
レイクは利用条件によって適応される60日or365日の無利息期間が最大の特徴です。
一方、プロミスは「30日間」ですが、無利息期間の開始日が「初回借入の翌日」からとなる点がメリットです。
契約してすぐに借りない場合は、プロミスの方が無利息期間を無駄にせずに済みます。
詳しくは以下の記事も参考にしてください。
4. アプリ機能|カードレス取引の利便性は互角
プロミス・レイクでは、公式アプリを活用して借入れ・返済が可能です。
2社ともセブン銀行ATMであれば、カードレスで借入れ・返済ができるため、アプリを利用することで利便性が上がることも共通していえます。
では、そのほかのアプリ機能はどこが違うのか比べてみましょう。
| 消費者金融 | プロミス | レイク |
| 会員ログイン | 〇 | 〇 |
| 新規申込み | 〇 | 〇 |
| 必要書類の提出 | 〇 | 〇 |
| 返済シミュレーション | 〇 | 〇 |
| 店舗・ATM検索 | 〇 | 〇 |
| よくある質問 | 〇 | 〇 |
| 生体認証サービス | △ | 〇 |
| アプリ利用特典 | 〇 | × |
アプリの機能を比較しても、ほぼ変わらないということがわかります。
しかし、「生体認証サービス」は、スマートフォン自体が生体認証に対応していれば使用できるレイクに対して、プロミスはAndroid端末にしか対応していません。
生体認証サービスとは、指紋や顔、声などを使ってアプリにログインする方法であり、セキュリティ強化にも役立つ機能です。
iPhone端末を使用している方は、セキュリティ面を重視する場合にはレイクへの申込みがおすすめです。
5. 提携ATM|手数料無料で使える場所を比較
次に、プロミスとレイクの提携ATMはどちらが多いのか比較していきましょう。以下の表にATM数をまとめました。
| 消費者金融 | プロミス | レイク |
| ATMの数 |
・自社ATM:615台 ・提携ATM:107,304台 |
・自社ATM:581台 ・提携ATM:74,000台 |
レイク:2023年度第1四半期データブック(17ページ)
プロミスは提携ATMの台数が多く、利便性が高いカードローンです。
消費者金融の中でも利用できるATM数が多いため、さまざまな場所でスムーズに取引できるのが大きなメリットです。
- 審査が最短3分で、融資までのスピードも早い!
- 初回の方なら最大30日間利息が0円
- 無利息期間が契約日ではなく借入日からカウントされるので使いやすい!
- 実質年率
- 年2.50〜18.00%
- 借入限度額
- 1万円〜800万円
- 審査時間
- 最短3分
- 融資時間
- 最短3分
- コンビニ
-
- 収入証明書
- 50万円まで原則不要
6. 毎月の最低返済額|負担を抑えやすいのはプロミス
プロミスの場合は、「残高スライド元利定額返済方式」を採用しており、借入れ残高に対し一定の割合を掛けることで最低返済額がわかるため、自分でも確認しやすいのが特徴です。
たとえば、借入れ残高が20万円である場合、200,000円×3.61%で7,220円、1,000円未満は切り上げになるため8,000円が最低返済額となります。
| 借入れ残高 | 割合 |
|---|---|
| 30万円以下 | 3.61% |
| 30万円超過100万円以下 | 2.53% |
| 100万円超過 | 1.99% |
一方、レイクの場合は、「残高スライドリボルビング方式」と「元利定額リボルビング方式」の2種類の返済方式があります。
元利定額リボルビング方式は、借入れ残高に左右されず月々の最低返済額は変わらない返済方式です。
たとえ返済を続け借入れ残高が減少したとしても、一度決まった最低返済額は変わらないため、ここでは「残高スライドリボルビング方式」に注目していきましょう。
| 借入れ残高 | 最低返済額 |
|---|---|
| 10万円以下 | 4,000円 |
| 10万円超過20万円以下 | 8,000円 |
| 20万円超過30万円以下 | 12,000円 |
| 30万円超過40万円以下 | 13,000円 |
| 40万円超過50万円以下 | 14,000円 |
「残高スライドリボルビング方式」は、新規で借入れをしたときの金額によって返済額が設定され、追加で借入れをした場合は、その都度借入れ残高に応じて最低返済額が再設定されます。
つまりプロミスと同じように、借入れ残高が減るにつれて最低返済額も減少していきます。
異なるポイントとしては、プロミスは借入れ残高を直接参照して最低返済額が決められるのに対し、レイクは借入れ残高が一定の範囲で区切られ、その範囲に応じて最低返済額が設定されています。
実際には、どのように最低返済額が変わるのか次の表を見ていきましょう。
| 借入れ残高 | プロミス | レイク(※) |
|---|---|---|
| 10万円 | 4,000円 | 4,000円 |
| 30万円 | 11,000円 | 12,000円 |
| 50万円 |
13,000円 |
14,000円 |
表に、借入れ残高に応じて返済額が変動するものの、プロミスとレイクでは算出の方法が違うため、借入れ残高によって最低返済額が異なります。
最低返済金額を抑え、できるだけ毎月出費を最低限にしたいという方は、プロミスを検討するのがおすすめです。
- 審査が最短3分で、融資までのスピードも早い!
- 初回の方なら最大30日間利息が0円
- 無利息期間が契約日ではなく借入日からカウントされるので使いやすい!
- 実質年率
- 年2.50〜18.00%
- 借入限度額
- 1万円〜800万円
- 審査時間
- 最短3分
- 融資時間
- 最短3分
- コンビニ
-
- 収入証明書
- 50万円まで原則不要
7. 借入・返済方法|PayPayやVポイントなど独自サービスで比較
借入れ・返済の方法については、両社にあまり差はありません。しかし、提供されるサービス内容を細かく確認することで、それぞれの強みが見えてきます。まずは以下の表を確認してみましょう。
| 消費者金融 | プロミス | レイク |
| 借入れ方法 |
・振込融資 ・インターネット振込 ・プロミスATM ・三井住友銀行ATM ・提携ATM |
・振込融資 ・提携ATM |
| 返済方法 |
・口座振替 ・WEB返済 ・プロミスATM ・三井住友銀行ATM ・提携ATM ・銀行振込み |
・口座振替 ・WEB返済 ・提携ATM ・銀行振込み |
表を見てもわかるように、基本的に借入れ・返済には振込みや引落し、ATMを利用したものの2種類に分かれます。そこで注目してほしいのが、プロミスの「インターネット振込」です。
インターネット振込はその名のとおり、振込融資の手続きから最短10秒で融資を受けることができる最短の融資方法です。
詳しくは後述の「最短10秒で振込融資を受けられるインターネット振込」で解説していくので、チェックしてください。
次に、借入れ・返済によって発生する手数料を比べていきましょう。
| 借入れ方法 | プロミス | レイク |
| 振込融資 | 無料 | 無料 |
|
自社ATM |
無料(※2) | - |
| 提携ATM |
・1万円以下:110円 ・1万円超過:220円 |
・1万円以下:110円 ・1万円超過:220円 |
(※2)プロミス・三井住友銀行ATMの利用手数料
コンビニなど提携ATMでは、2社ともに手数料が発生します。自社ATMや振込融資であれば、手数料がかからずに融資を受けることが可能です。
また、返済をする場合にはその手段によって手数料の有無や一括返済への対応が変わります。以下の表を確認しましょう。
| 返済方法 | 手数料 | 一括返済 |
|---|---|---|
| 口座振替 | 無料 | × |
| WEB返済 | 無料 | 〇 |
| プロミスATM | 無料 | × |
| 三井住友銀行ATM | 無料 | × |
| 提携ATM |
・1万円以下:110円 ・1万円超過:220円 |
× |
| 銀行振込み | 各金融機関の振込み手数料 | 〇 |
| 返済方法 | 手数料 | 一括返済 |
|---|---|---|
| 口座振替 | 無料 | × |
| WEB返済 | 無料 | 〇 |
| 提携ATM |
・1万円以下:110円 ・1万円超過:220円 |
× |
| 銀行振込み | 各銀行の振込み手数料 | 〇 |
レイクでは、口座振替以外にも、WEB返済を利用することでも手数料無料で一括返済をすることができます。
借入れ・返済方法はカードローンを利用するうえで利便性に大きく関わります。
借入れのスピードや利用手数料など、自分が使う際に重視したい項目に注目して比較しましょう。
- 初回契約者はWeb申込みで365日間無利息(※)
- WEBで24時間お申込み可能で、最短15分で融資可能
- 電話の在籍確認、郵送物がなし
- 実質年率
- 年4.50〜18.00%
- 借入限度額
- 最小1万円〜最大500万円
- 審査時間
- 申込み後最短15秒
- 融資時間
- Webで最短15分融資も可能
- コンビニ
-
- 収入証明書
- 50万円を超える場合提出必要
8. 利用者層|20代はプロミス、30代以上はレイクが多め
公式データによると、プロミスは20代の若年層の利用が多く、レイクは30代以上の幅広い層に利用されています。
9. バレにくさ|原則在籍確認なし・郵送物なしは共通
両社とも、原則として電話での在籍確認はなく、Web完結なら郵送物もなしにできます。プライバシーへの配慮はどちらも高水準です。
バレない借り方については以下の記事で詳しく解説しています。
10. 運営会社|どちらも大手銀行グループで安心感は高い
プロミスはSMBCグループ、レイクはSBI新生銀行グループです。どちらも大手金融グループの運営なので、安心して利用できます。
ここがスゴイ!プロミスとレイクそれぞれの独自メリット
プロミスの強み|最短3分融資と貯まる・使えるVポイント
プロミスの最大の魅力は、最短3分という融資スピードと、利用に応じてVポイントが貯まる点です。
貯まったポイントは景品交換や他社ポイントへの移行だけでなく、返済にも充当できます。
最短10秒で振込融資を受けられる「インターネット振込」
プロミスの大きな魅力は、最短10秒で口座にお金が振り込まれる「インターネット振込」です。
24時間365日利用できるため、夜間や土日祝日でもすぐにキャッシングが可能です。
急にお金が必要になったときでも、ATMに行かずに自分の口座へ直接振り込まれるので利便性が高く、時間を気にせず利用できる点が強みです。
- 審査が最短3分で、融資までのスピードも早い!
- 初回の方なら最大30日間利息が0円
- 無利息期間が契約日ではなく借入日からカウントされるので使いやすい!
- 実質年率
- 年2.50〜18.00%
- 借入限度額
- 1万円〜800万円
- 審査時間
- 最短3分
- 融資時間
- 最短3分
- コンビニ
-
- 収入証明書
- 50万円まで原則不要
最短10秒で振込融資を受けられる「インターネット振込」
プロミスは銀行口座への振込融資では最速ともいえるほど早い融資を受けることができる「インターネット振込」サービスを提供しています。インターネット振込は、振込融資の手続きを申込んでから最短10秒で振込みが完了するサービスです。
| 消費者金融 | プロミスのインターネット振込 | レイクの振込融資 |
| 融資までの時間 | 最短10秒 | 即日 |
| 申込受付時間 | 24時間365日(※1) |
・月曜日:8時10分~23時50分 ・火~土曜日:0時15分~23時50分 ・日曜日:4時~18時50分 (※2) |
(※2)新規申込者は平日・土曜日は21時まで、日曜日は18時まで
インターネット振込は365日24時間申込みを受け付けており、さらに手数料0円で利用可能です。また、初めて融資を受ける場合も、すぐに手続きができる点もメリットのひとつです。自宅にいながら、最短10秒で振込融資を受けられるのは、急な出費にも対応しやすくとても利便性が高いです。
レイクでも、手続きから融資までの時間は「即日」としていますが、最短10秒という振込融資の早さは業界全体で見ても非常にスピーディです。マネ会に寄せられた口コミのなかにも、「インターネット振込」の利便性を評価する口コミが見られます。
インターネット振込は、口座に社名が残ることを不安に思う方もいますが、「パルセンター」という別名義で記帳されるなど、プライバシーにも配慮されています。
インターネット振込は全国約200の金融機関に対応していますが、振込実施時間は利用する金融機関によって異なります。手続きをおこなう前に、振込みを依頼する口座の対応時間を確認しておくのがおすすめです。
レイクの強み|365日間の無利息とWeb完結の手軽さ
レイクでは「Web申込みで365日間無利息サービス」や「申込み後から最短15秒審査」など新規申込み者に対するサービスが充実しています。
ここからは、レイクが持つふたつの特長について、詳しく解説していきます。
- 初回契約者はWeb申込みで365日間無利息(※)
- WEBで24時間お申込み可能で、最短15分で融資可能
- 電話の在籍確認、郵送物がなし
- 実質年率
- 年4.50〜18.00%
- 借入限度額
- 最小1万円〜最大500万円
- 審査時間
- 申込み後最短15秒
- 融資時間
- Webで最短15分融資も可能
- コンビニ
-
- 収入証明書
- 50万円を超える場合提出必要
レイクには、365日無利息期間サービスがあります。少額借入や、返済が長期化しそうな場合に大きなメリットがあります。
レイクでは365日間の無利息期間を提供している
レイクの最大の特長ともいえる「365日間の無利息期間」は、とても魅力的です。消費者金融の多くは、新規申込者に向けて30日間の無利息期間を設けています。
しかし、レイクではご契約金額によって無利息期間が365日間になります。
| 無利息期間 | 期間開始日 | 適用条件 |
|---|---|---|
| 60日間 | 契約日の翌日 |
・WEB申込み者限定 ・初回契約の方 ・契約額が50万円未満の方 |
| 365日間 |
・WEB申込み者限定 ・初回契約の方 ・契約額が50万円以上の方 ・契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了している方 |
レイクの無利息サービスは、契約額によって無利息期間が適用されます。
初回契約の方でWebで申込み、契約額が50万円未満の方は60日間無利息、契約額が50万円以上の方は365日無利息となります。
では、実際にレイクと契約した方は、無利息期間をどのように活用しているのでしょうか。マネ会に寄せられた口コミを下記にまとめました。
無利息期間を活用することによって利息ゼロ円で完済できたという方も見られました。期間中であれば、借りた分だけ返せば完済となる無利息期間は、カードローン以外の金融商品全般を見ても、非常にお得なサービスとなっています。
レイクは審査結果が申込み後から最短15秒でわかる!
レイクは、申込み後から最短15秒審査を掲げており、急いで借入れをしたいという方にとっては、スピーディな審査体制は大きな長所となります。
| 消費者金融 | プロミス | レイク |
| 審査時間 | 最短3分(※1) | 申込み後から最短15秒 |
| 審査対応時間 | 9時~21時(※2) |
日曜日:18時まで その他:21時まで |
(※2)自動契約機からの申込みは9時~21時
最短30分審査回答を掲げる消費者金融他社と比べても、申込み後から最短15秒というレイクの審査時間は非常にスピーディです。
即日融資を受けたいという方にとって審査結果が早いことに越したことはなく、レイクと契約した方からは、「驚くほど審査結果が早かった」という口コミも数多く寄せられています。
そこで、マネ会が独自に収集したレイク利用者の口コミから、審査所要時間について触れている方の口コミを以下にまとめました。
申込み後から最短15秒で審査結果を確認できるので、仕事の合間やスキマ時間に申込むことができるのは、レイクの大きなメリットといえるでしょう。
ただし、申込内容や他社借入状況によっては、審査結果の回答に時間がかかる方もいるようです。
レイクは即日融資に定評があるものの、審査時間はあくまで目安なので、急いで融資を受けたいという場合には、早めの申込みをおすすめします。
意外と知らない?プロミスとレイクの3つの共通点
違いばかりに目が行きがちですが、以下の点は両社とも共通しています。
- Web完結で24時間365日申込可能
- 原則、電話での在籍確認なし
- 担保・保証人不要
どちらを選んでも、基本的な利便性は非常に高いといえます。
プロミスとレイクに関するよくある質問
プロミスとレイクに関するよくある質問にお答えします。
両方に同時に申し込んでも大丈夫?
まずは自分に合っている1社に絞って申し込みましょう。
専業主婦や学生でも借りられる?
ただし、収入のない専業主婦は原則利用できません。
プロミスとレイクどちらがおすすめですか?
一方、レイクは60日間や契約額によっては365日間の無利息期間があり「利息をゼロにしたい人」に向いています。
つまり、スピード重視ならプロミス、無利息重視ならレイクを選ぶと良いでしょう。
この2社については記事内で詳しく比較しています。
プロミスとレイク審査はどちらが通りやすいですか?
成約率だけで審査難易度を一概に論じることはできませんが、レイクのほうが成約率が低いため、審査に通りにくい可能性があります。
審査難易度について詳しくは記事内で解説しています。
審査時間が短いのはプロミスとレイクどっち?
レイク、アコム、プロミスのどちらがいい?
無利息期間を重視するなら、初回利用者向けに60日間と365日間の無利息サービスを用意しているレイクが有利です。
そして、大きな金額を借りたい方には、最大800万円まで対応可能なアコムが向いています。
利用目的に合わせて選ぶことで、自分に合ったカードローンを見つけやすくなります。
まとめ|自分の目的に合ったカードローンを選んで賢く利用しよう
ここまで、プロミスとレイクのさまざまなスペックを比べてきました。
大手消費者金融のなかでも、サービスが充実しているとされるプロミスとレイクですが、細かく比較することで違いがわかっていただけたのではないでしょうか。
最後に、それぞれのメリットをまとめました。
- 上限金利が年18.0%とレイクと比べて低い
- 利用できるATM数が多い
- インターネット振込など借入れ方法が多彩かつ振込融資が早い
- 審査結果が早い
- 365日間の無利息期間サービス
- 対象年齢がプロミスより高い
融資スピードと上限金利の低さを求めるならプロミス、無利息期間の長さで利息を節約したいならレイクがおすすめです。自分の目的に合ったカードローンを選んで、賢く利用しましょう。
ただ、プロミスとレイクはそれぞれに魅力的な部分が多く、そのため同時に申込んでしまう方もいます。しかし同時申込みは、申込みブラックにつながる可能性もあるため避けましょう。
自分にあった消費者金融はどちらなのか、返済方法などをふまえよく検討してから1社だけに申込むのがおすすめです。
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| 無利息 期間 |
初回借入翌日から30日
|
初回契約翌日から365日(※)
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| 審査時間 | 最短3分 | 申込み後最短15秒 |
| 実質年率 | 年2.50〜18.00% | 年4.50〜18.00% |
| 借入 限度額 |
1万円〜800万円 | 最小1万円〜最大500万円 |
子供が大きくなったのを機に、2017年より本格的にWebライターとして始動。クレジットカードとカードローンを得意分野とし、恋愛・離婚・エンタメ系や商品紹介など、さまざまなメディアのライターを経験。誰もがわかりやすい記事を作成するのを信念に、自分の無知さや語彙力のなさに落胆しながらも、持ち前の探求心を武器に奮闘中。クレジットカードは、楽天カード・Yahooカード・地元のマイナーのカードを利用。キャッシュレスはPayPayとメルペイを利用し、家計を整理するのが目標。