プロミスの追加融資は審査なしで可能!手順と注意点を解説 PR

プロミスの追加融資は審査なしで可能!手順と注意点を解説

大手消費者金融であるプロミス(SMBCコンシューマーファイナンス)は、TVCMなどでもおなじみのカードローンです。

プロミスでは、契約時に設定された利用限度額の範囲内であれば、審査なしで追加融資を受けることが可能です。

本記事では、追加借入れの手順や利用できない原因、増額審査の注意点についてわかりやすく解説します。

追加融資を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

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この記事でわかること
プロミス
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おすすめポイント
  • 審査が最短3分で、融資までのスピードも早い!
  • 初回かつ無担保キャッシングローン契約者なら最大30日間利息が0円
  • 無利息期間が契約日ではなく借入日からカウントされるので使いやすい!
実質年率
年2.50〜18.00%
借入限度額
1万円〜800万円
審査時間
最短3分
融資時間
最短3分
コンビニ
セブン-イレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ
収入証明書
50万円まで原則不要
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この記事の専門家
松浦 絢子
弁護士
クレジットカード カードローン

松浦綜合法律事務所代表。京都大学法学部、一橋大学法科大学院出身。企業法務系の法律事務所のパラリーガル(法律事務補助)として主にIT業界を担当した後、ロースクールに進学しました。弁護士資格取得後は法律事務所や不動産会社の法務部門に所属した経験もあります。法律事務所に在籍していた頃はちょうど東日本大震災後の不景気で、個人や事業者の方から銀行や消費者金融からの借金、クレジットカード利用に関するご相談を多くお受けする機会がありました。不動産会社の法務部に転じてからは、不動産購入時のローンや機関投資家の不動産投資におけるファイナンスに携わっていたため金融の仕組みについては人一倍興味があります。現在、不動産やIT分野を中心として、トラブル対応・新規事業に関する適法性検討・契約交渉に関するご相談などに取り組んでいます。その他、借金や資金繰りにお困りの個人や事業者の方からのご相談もお受けしております。休みの日は、たいてい近所の大きな公園で子供と遊んでいます。

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プロミスの追加融資とは限度額内の借入れ(審査なし)

プロミスの追加融資とは、契約時に設定された利用限度額の範囲内で、必要な金額を追加で借入れできる仕組みです。

限度額内であれば、原則として新たな審査なしで借入れできます。

例えば、融資限度額が50万円の方が、初回の借入れで20万円の融資を受けたとすれば、あと30万円は追加融資の余地が残っているということです。

そのため、急にお金が必要になったときでも、スムーズに追加融資を受けやすい点がメリットです。

ただし、返済遅れがある場合や利用状況に問題がある場合は、追加借入れができないこともあります。利用前に、会員ページなどで借入可能額を確認しておきましょう。

専門家からのコメント

松浦 絢子
弁護士
松浦 絢子

融資可能額というのは、利用者がその消費者金融から借入れをできる上限額です。クレジットカードの利用限度額と似た仕組みとなっています。

消費者金融への新規申込時には、融資可能額(借入限度額)が審査内容によって決定されます。このため、一度決められた融資可能額の範囲内であれば追加融資は無審査で利用できることが一般的です。

プロミスの限度額の決まり方を解説!増額審査に通過するための3つのコツも紹介

プロミスで追加融資額を確認する方法

プロミスであといくら借りられるかは、会員サービスやアプリから確認できます。

主な確認方法は以下のとおりです。

融資可能額を確認する方法
  1. Webの会員ページで確認する
  2. プロミスアプリで確認する
  3. ATMの利用明細で確認する
  4. プロミスコールで確認する

一番便利なのは、スマホやパソコンなどでプロミスの公式サイトから会員ページにアクセスする方法です。

どこにも行かずにその場で確認をすることができます。融資可能額だけでなく、借入残高や融資限度額の確認もできます。しかも、そのまま、振込キャッシングの「インターネット振込」を申し込むことも可能です。

提携ATMでは、融資可能額を確認するとともに、お金の引き出しも可能です。フリーコールで融資可能額を確認するときは、「0120-09-09-09」に問い合わせましょう。

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プロミスの追加融資に再審査や在籍確認はなし

追加融資では、限度額内なら審査不要で借入できることを表す画像

プロミスでは、利用限度額の範囲内で追加融資を受ける場合、基本的に再審査はありません。

一方で、限度額を超えて借りたい場合は「増額」となり、別途審査が必要です。

そのため、増額審査が不安な方は、まず利用限度額の範囲内で追加融資を利用するのがおすすめです。

追加融資だけでは足りない場合に、増額を検討するとよいでしょう。

専門家からのコメント

松浦 絢子
弁護士
松浦 絢子

プロミスに限らず消費者金融からの借入れについては、一定の借入限度額が設けられ、その範囲内で借入れと返済が繰り返される仕組みが一般的です。

消費者金融の場合は、融資の目的を厳密に定めずに、小口の資金を気軽に借りたり返したりする利用方法が想定されているためです。

もっとも、借入限度額を増やす場合には、消費者金融にとっては貸付けをする上限額が増えるため当然ながら返済のハードルが上がります。このため、借入限度額を増やす場合には再度、審査が必要となります。

追加融資は在籍確認なしで手続きできる

プロミスで利用限度額内の追加融資を受ける場合は、基本的に審査不要のため、在籍確認も行われません。

そのため、勤務先へ電話がかかってくる心配がなく、周囲に知られにくい点がメリットです。

ただし、限度額を引き上げる「増額審査」を受ける場合は、在籍確認の電話がおこなわれる可能性があります。

プロミスで追加融資を受ける3つの方法

プロミスで追加融資を受けたいときは、次のような方法があります。

追加融資を受ける方法
  1. インターネット振込で借入する(最短10秒)
  2. プロミスATMで借入する(手数料無料)
  3. コンビニなどの提携ATMで借入する
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インターネット振込で借入する(最短10秒)

プロミスでは、「インターネット振込」による追加融資が利用できます。

原則24時間365日、最短10秒で指定口座へ振り込まれるため、急ぎでお金が必要なときにも便利です。

ただし、利用する金融機関によって振込時間が異なる場合があるため、事前に確認しておきましょう。

なお、アコムやレイクにも24時間対応の振込サービスはありますが、最短10秒で振込できる点はプロミスの強みです。

スマホやパソコンから手続きできるため、自宅や外出先でもスムーズに追加融資を受けられます。

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プロミスATMで借入する(手数料無料)

プロミスでは、プロミスATMから追加融資を受けることができます。

プロミスATMなら、借入れ・返済ともに手数料無料で利用できる点がメリットです。

ローンカードをATMに入れ、画面の案内に沿って操作するだけで、簡単に追加借入れできます。

また、営業時間内であればその場ですぐ現金を受け取れるため、急ぎでお金が必要なときにも便利です。

プロミスATMの営業時間
営業時間 7時~24時

コンビニなどの提携ATMで借入する

プロミスは、銀行やコンビニの提携ATMから追加融資を受けることができます。

提携ATMは外出先でも利用しやすく、急ぎで現金が必要なときに便利です。
ただし、提携ATMを利用する場合は、以下の手数料がかかります。

提携ATM手数料
  • 1万円以下:110円(税込)
  • 1万円超:220円(税込)
セブン銀行・ローソン銀行ATMの営業時間
平日(※)・土日・祝日 0時10分~23時50分

なお、三井住友銀行のATMなら、手数料無料で利用可能です。

また、コンビニATMは基本的に24時間利用できますが、メンテナンス時間帯は使えない場合があります。

全国に多くの提携ATMがあるため、外出先でも追加融資を受けやすい点がメリットです。

(※)月曜日の0時~7時まではメンテナンスのため利用できません

限度額を超えて追加融資を受けたい場合は増額審査が必要

プロミスで追加融資を受けようとしても、融資限度額いっぱいまで借りているために、追加融資を受けられない場合があります。急ぎでお金が必要なのに、融資限度額に余裕がないと困ってしまいますよね。

そのようなときには、プロミスで融資限度額の増額(増枠)申し込みをすることによって、追加融資を受けられる場合があります。

ただし、融資限度額を増やすためには、あらためてプロミスで増額審査を受けることが必要になります。

追加融資とは異なり、増額の場合には審査が必要

追加融資とは異なり、利用限度額を引き上げる「増額」の場合は、あらためて審査を受ける必要があります。

増額審査では、現在の年収や他社借入れ状況、返済実績などが確認されるため、申請しても必ず通るわけではありません。

また、場合によっては在籍確認が行われることもあります。

そのため、急ぎでお金が必要な場合は、増額審査を待つよりも、他のカードローンを検討するのも1つの方法です。

以下のような即日融資や無利息期間に対応しているカードローンもあるため、自分に合った借入先を比較してみましょう。

アコムのバナー アイフルのバナー レイクのバナー SMBCモビットのバナー
無利息
期間
初回契約翌日から30日
初回契約翌日から30日
初回契約翌日から365日(※)
なし
審査時間 最短20分(※) 最短14分 申込み後最短15秒 最短15分
実質年率 年2.40〜17.90% 年3.00〜18.00% 年4.50〜18.00% 年3.00〜18.00%
借入
限度額
1万円〜800万円 1万円〜800万円 最小1万円〜最大500万円 1万円〜800万円
プロミスで増額する方法!審査の厳しさや結果が遅い時の対処法・落ちる理由を解説

プロミスの増額申請の流れと必要な審査時間

プロミスで利用限度額を引き上げたい場合は、増額申請を行う必要があります。

主な流れは以下のとおりです。

増額の流れ
  1. 会員ページやアプリから増額申請をする
  2. 年収や勤務先などの情報を入力する
  3. 増額審査を受ける
  4. 審査通過後、利用限度額が引き上げられる

増額申請は、Webやアプリから手続きできるため、来店不要で申し込み可能です。

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増額審査が不安な方は他のカードローンを検討する

増額審査が不安な方は、他のカードローンを検討するのも1つの方法です。

増額は通常の追加融資と異なり、あらためて審査が行われます。

しかし、収入状況や他社借入れ、返済実績によっては、審査に通らないこともあ流ため注意してください。

そのため、急ぎでお金が必要な場合は、他社カードローンへ新規申し込みをしたほうがスムーズに借りられるケースもあります。

以下のカードローンは、即日融資や無利息期間に対応しているため、あわせて比較してみましょう。

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無利息
期間
初回契約翌日から30日
初回契約翌日から30日
初回契約翌日から365日(※)
なし
審査時間 最短20分(※) 最短14分 申込み後最短15秒 最短15分
実質年率 年2.40〜17.90% 年3.00〜18.00% 年4.50〜18.00% 年3.00〜18.00%
借入
限度額
1万円〜800万円 1万円〜800万円 最小1万円〜最大500万円 1万円〜800万円

プロミスで追加融資を受ける際の注意点

プロミスで、追加融資を受けようとする場合には、いくつかの注意しておくべき点があります。

注意点
  • 限度額に余裕があっても、追加融資を受けられないことがある
  • 追加融資を受けると、返済額が変わることがある

追加融資が停止される4つのケース

プロミスで、「さあ追加融資を受けよう」というときに、融資限度額に余裕があったはずなのに融資を受けられない、というケースがあります。追加融資では、融資限度額に余裕があると思っていても融資が受けられない場合もあるのです。

融資限度額に余裕があっても追加融資が受けられないケースは次のような場合になります。

追加融資が受けられないケース
  • 何度も返済に遅れた場合
  • 延滞中の場合
  • 他者を含めた借入額が、年収の1/3を超えている場合
  • 属性の変化(転職などで年収が減っている場合)

このような場合には、利用停止や融資限度額の減額によって、追加融資できなくなっていることがあります。

他社での借入や延滞なども、信用情報を照会すれば分かってしまいます。借入額が年収の1/3を超える場合には総量規制に抵触するので、貸金業者であるプロミスから追加融資を受けることはできません。

したがって、「融資限度額に余裕があったはず」と決めてかかるのではなく、事前に会員ページなどで融資可能額を確認しておくことが必要です。

借入残高に応じて毎月の返済額が変動する

プロミスで追加融資を受けた場合には、返済金額が変わる可能性があります

プロミスの返済方式は、(借入後)残高スライド元利定額返済方式になっており、以下のように融資残高によって返済金額が変わってきます。

仮に返済率は同じでも、借入残高が増えることによって、返済金額が変わる可能性があるのです。

プロミスの返済額の決め方
  • 返済金額=借入残高×返済一定率

すなわち、借入残高に返済の一定率をかけて返済金額が決まる方式であり、その一定率も借入残高によって変わってきます。

借入残高によって変動する返済一定率
30万円以下 借入後残高×3.61%
30万円超~100万円以下 借入後残高×2.53%
100万円超 借入後残高×1.99%
(※)1,000円未満は切り上げ

例えば、融資限度額が50万円、借入残高が20万円で、20万円の追加融資を受けた場合には、追加融資を受けなかった場合に比べると次のような差が出ます。

追加融資あるなしの返済額の比較①
追加融資なし 20万円×3.61%=7,220円→8,000円
追加融資あり 40万円×2.53%=10,120円→11,000円

このように、返済額は、3,000円増えることになるのです。

反対に、追加融資を受けることで、返済金額が減少する場合もあります。借入残高が30万円で、5万円追加融資を受けた場合には、次のようになります。

追加融資あるなしの返済額の比較②
追加融資なし 30万円×3.61%=10,830円→11,000円
追加融資あり 35万円×2.53%=8,855円→9,000円

上記の例では、追加融資を受けたことで、返済金額が2,000円減る結果となりました。

追加融資を受けたあとで返済金額の変動に驚くことのないように、あらかじめ返済額がいくらになるのか、確認しておくようにしましょう。

返済のコツについて、下記の記事で詳しく解説しています。

プロミスの返済方法を解説!分割のやり方や返済額を下げ方がわかる

プロミスの追加融資に関するよくある質問

プロミスで追加融資を受ける場合には、いくつかの疑問も出てくる場合があります。それらの疑問について詳しくQ&A形式でお答えします。

利用可能額が0円になっている理由は?

プロミスで延滞していないのに融資可能額が0円になる場合は、すでに限度額いっぱいまで借りている可能性があります。

まずは会員ページで利用限度額を確認してみましょう。

また、他社借入れが増えている場合は、「総量規制」により追加融資ができなくなることもあります。貸金業者からの借入総額が年収の3分の1を超えると、新たな借入れはできません。

そのほか、転職などで年収が下がった場合も、限度額が減額されて融資可能額が0円になるケースがあります。

専門家からのコメント

松浦 絢子
弁護士
松浦 絢子

総量規制とは、年収の3分の1を超える貸付けを制限するもので、かつて多重債務が社会問題化した時期に定められたものです。

総量規制は他社からの借入額を含みます。したがって、ある消費者金融からの借入額が年収の3分の1に達していない場合でも、他社借入額によっては総量規制に抵触し、貸付が受けられないことがあります。

なお、総量規制の対象に銀行からのカードローンや住宅ローンなどは含まれません。

利用明細書で追加融資できる金額を確認する方法は?

プロミスのATMを利用すると、基本的に利用明細書が発行されます。

追加融資できる金額を確認したい場合は、利用明細書の「ご利用可能額」を確認しましょう。

ここに表示されている金額が、現在借入れできる金額です。

ただし、ゆうちょ銀行の提携ATMで発行される明細書には、ご利用可能額が記載されません。その場合は、会員ページのWeb明細から確認する必要があります。

プロミスで追加融資できない場合の対処法は?

プロミスで追加融資を受けられない場合でも、他社カードローンなら借入れできる可能性があります。

カードローン会社ごとに審査基準は異なるため、プロミスで利用停止や追加融資不可となっていても、他社では審査に通るケースもあります。

ただし、長期延滞などで信用情報に重大な問題がある場合は、他社審査にも通りにくくなるため注意が必要です。

急ぎでお金が必要な場合は、即日融資に対応している消費者金融を比較しながら検討してみましょう。
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無利息
期間
初回契約翌日から30日
初回契約翌日から30日
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なし
審査時間 最短20分(※) 最短14分 申込み後最短15秒 最短15分
実質年率 年2.40〜17.90% 年3.00〜18.00% 年4.50〜18.00% 年3.00〜18.00%
借入
限度額
1万円〜800万円 1万円〜800万円 最小1万円〜最大500万円 1万円〜800万円
松浦 絢子

専門家からの一言

松浦 絢子
弁護士

消費者金融からの借入れは、小口資金を緊急に必要とする場合には便利なのですが、借入利率は高額です。このため、自分で思っていたよりも残債務額が増大していることもあるため、注意が必要です。

特に、毎月定額を返済するリボ払いなどに設定していると総債務額の増加に気付かないことがあります。

追加融資を受ける場合、追加融資により総債務額がどの程度膨らむのか、また、しっかり返済できるのかなど十分に検討しておくことが大切です。

プロミスの追加融資についてのまとめ

プロミスでは、利用限度額の範囲内であれば、原則として審査なしで追加融資を受けられます。

スマホアプリやWeb、ATMなどから手続きできるため、急ぎでお金が必要なときにも便利です。

ただし、返済遅れや他社借入れの増加、限度額いっぱいまで借りている場合などは、追加融資を受けられないことがあります。

また、限度額を超えて借りたい場合は増額審査が必要です。増額が難しい場合は、他のカードローンを検討するのも1つの方法といえるでしょう。

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この記事の執筆者
野崎照美
元上場消費者金融 経営企画部課長
カードローン

長く1部上場の消費者金融で経営企画課長をして、カードローン事業にかかわってきました。経営計画の担当が中心でしたが、カードローンのスコアリングシステムなどを担当するリスク管理や審査、回収などをおこなう集中センターの構築にも携わった経験があり、比較的カードローンに関しては詳しいと自負しております。また、子会社のクレジットカード会社に行っていたことがあり、カード事業の方面もいろいろ情報を提供できるかと思います。宜しくお願い致します。

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