編集部企画記事一覧ページ

初めまして。「食感命 ほぼグミブログ」というブログを書いております、「食感男」と申します。グミを追い求め、ブログなどで記録し続けて5年。勝手に「グミチェイサー(グミを追い求める者)」と名乗っております。日々の生活の合間に「チェイサーとしてグミを食べる」といった意味も込めており、我ながら気に入っています。この記事をご覧になっている皆さまは、普段からグミを食べているでしょうか?私はブログを始めて5年になりますが、ほぼ毎日グミを食べています。もちろん、この記事もグミを食べながら書いています。家にはたくさんのグミをストックしており、手の届くところには常にグミがあります。
2019年01月21日
| 趣味

イカにハマって約8年。佐野まいけると申します。「私、イカが好きなんです」と話すと、「分かります、イカっておいしいですよね!」と返されることが多い。そう、おいしいには変わりないのだが、ちょっと違う。私が言う「イカが好き」は、食に限った話ではない。多くの方が犬や猫を愛でるのと同じように、いや、それ以上にイカを求め、愛しているのだ。こう話すと、大抵の人はけげんな顔をする。イカなんてただの食べ物じゃないか。そんな心の声が聞こえてきそうだ。しかし、侮るなかれ。なかなかどうして、イカは魅力的で奥深い生き物なのである。この記事では、私がここまでイカにのめり込んでしまった経緯を、イカの魅力を交えながらご紹介できればと思う。読み終わった頃には、きっとあなたもイカに興味が湧いているはずだ。
2019年01月21日
| 趣味

北海道札幌市から特急列車で約1時間、砂川市にあるいわた書店は、あるサービスが大人気となったことがきっかけで、全国から注文が殺到するようになりました。そのサービスとは、店主が予算1万円で利用者一人一人におすすめの本をセレクトして送ってくれる「一万円選書」。いわた書店ならではの“本選び”とはどのようなものなのでしょうか? なぜそれが、爆発的なヒットとなったのでしょうか? 店主の岩田徹(いわたとおる)さんにお話を伺いました。
2018年12月20日
| 仕事

自分でもあんこ作りまずは簡単に自己紹介から。生来のシャイなので、少し秘密のベールに包んでさらりと述べようと思う。半透明な皮の奥にあんこが透けて見える、まるでくず桜のような自己紹介になるが、お許しいただきたい。私は、おまんじゅう屋やだんご屋などで売っている「あんこ」を前面に出した和菓子が好きだ。週に1回、自己流のセンサーをフル回転させながら、和菓子屋巡りを楽しんでいる。世間では洋菓子の方が人気で、子供の多くは「和菓子より洋菓子が好き」といわれている。その影響もあってか、ここ最近は、3~4代と続いた歴史ある和菓子屋が店じまいするところを随分と見てきた。そして、店主の悲しそうな顔も。「これはいかん」と思い立ち、さとう祐介というペンネームで、2017年2月にブログ「週刊あんこ」を立ち上げた。ここでは、主にあんこ菓子の魅力を発信している。
2018年12月06日
| 生活

はじめまして、プログラマーのhaljikです。突然ですが、私の奥さんのツイートをご覧ください。旦那宛に届いた宅急便を1歳児が気にしていたので「なんだろう?またキーボードかな?」と話していたら、旦那がやって来て「いやいやいや、そんなキーボードばかり買わないって!」と開けた。キーボードのアームレストだったお分かりでしょうか。 皆さんはPC用の「キーボード」を何台持っていますか?
2018年11月29日
| 仕事

こんにちは、mana-catと申します。IT系エンジニアとフリーランス(主にテクニカルライターとカメラマン)の“複業”中で、都内に住んでいます。我が家は、私、夫、子ども2人の4人家族です。長男は小学1年生、次男は保育園の年少クラスに通っています。平日は夫婦共働きで、慌ただしくもにぎやかな毎日を過ごしています。
2018年11月22日
| 節約

1年365日のうち約250日は肉を食べている、肉バカ・小池克臣と申します。特に「和牛」が好きで、年間の和牛摂取量はおそらく100kg以上です。豚や鳥に比べると牛は値段の高い素材ですが、その中でも和牛は最も高価です。だからこそ、和牛を選ぶのであれば「本当においしくて、心から感動するもの」を食べたいし、食べてもらいたい。そんな思いから、20年以上にわたって、あらゆる時間とほとんどのお金を和牛に費やしてきました。今日は、和牛の世界を追求し続けてきた私が、約20年で得た“おいしい和牛”の情報をお伝えしたいと思います。
2018年11月15日
| 生活

初めまして。万年筆のインクを集めている、コレクターのケンケンと申します。2018年10月現在、所持しているインクの数は1,944本。時には海外まで買いつけに行くほど、インクに魅了されています。
2018年11月08日
| 趣味

チーズケーキフーディと申します。1970年ごろからチーズケーキの追っかけをして、もう50年近くたちました。最近だと1年に200~250個はチーズケーキを食べていると思います。出掛けるときは、いつも保冷袋を持ち歩いている私。知らないケーキ屋さんの前を通れば、その店にあるほぼ全種類のチーズケーキを購入してしまいます。1日に3軒も出会ってしまったときには、保冷袋がチーズケーキでいっぱいになってしまうことも……。2時間でカフェを3軒はしごして、チーズケーキセットを店ごとに1つずつ、合計3つ食べたこともあります。
2018年10月18日
| 生活

初めまして、篠と申します。ロードバイクを始めてまだ4年目の初心者ですが、山が好きで、山ばかり登っています。
2018年10月11日
| 趣味

『髑髏城の七人』Season鳥(C)2017『髑髏城の七人』鳥/TBS・ウィレッチ・劇団☆新感線、【撮影:田中亜紀】
2018年10月04日
| 仕事

こんにちは、税理士の高橋浩之です。これまで私が執筆してきた「マネ会」のコラムでは、税金の仕組みなどを解説してきました。今回は少し趣向を変えて、「会計」と「税金」について分かりやすく学べる5冊の本を、どういった内容が書かれているのかを交えながら紹介したいと思います。
2018年09月27日
| 税金

映画ファンや音楽ファン、ミュージカル映画、アニメ好きの方なら、どこかで「立川シネマシティ」というシネコンの名前を小耳に挟んだことくらいはあるかも知れません。立川シネマシティでは、世界でもトップクラスの超高性能なサウンドシステムを備えたスクリーンで【極上爆音上映】【極上音響上映】という上映を行っています。その作品をスクリーンで上映するためだけに、実際にその作品の音響を手掛けたご本人や専門家に依頼して音響を調整してもらうという、音にこだわった特別な内容です。僕はこの立川シネマシティで、上映企画やWebを含むチケッティングシステム、宣伝や様々な戦略を担当している遠山武志と申します。このコラムでは、あえて【極上爆音上映】に関する詳しい説明は書きません。これまでの僕の取材記事やインタビュー、Web連載コラムなどで書いていますので、検索してみてくださいませ。
2018年09月20日
| 趣味

はじめまして、山崎ちえです。盆栽を販売したり、盆栽の教室を開いたりといった盆栽関連の仕事をしています。「盆栽」と聞くと、なんとなく老後の趣味をイメージする方も多いと思います。ですが、私は現在32歳。23歳で盆栽の修行に入った後、26歳で独立し、盆栽で仕事をしだして2018年で7年目になります。盆栽と出会ってから、もうすぐ10年がたちますね。私が盆栽を始めた頃は、周りから「おじさんくさい」と笑われたものだけど、今はどうでしょう。盆栽の展示会や売店では若者の姿をよく見掛けるようになり、恋人や友人と訪れる20~30代の方が目立つようになりました。SNSの広がりを受けて、盆栽の写真や情報をネットで見る機会も増加しました。写真映えもするので、「盆栽、カッコイイかも」と思う人が増えてきたような気がします。
2018年09月13日
| 趣味

高知県高知市に店舗を構える創業91年の老舗印章店「吉本三星堂」がこの春に生み出したヒット商品は、全国に約30人しかいないとされている「降谷(ふるや)」姓のハンコ。注文は年に一度あるかないかというほど珍しい名字にもかかわらず、2018年5月から約3カ月間で、4,000個以上も売り上げたといいます。
2018年08月30日
| 趣味

生活の中で日々訪れる、コンビニやスーパーのスナック菓子コーナー。その一角で長らく一大ジャンルを築いている「ポテトチップス」の魅力に取りつかれている、いちこと申します。
2018年08月23日
| 生活

初めまして。トーキョーウジキントキという日本最古のかき氷ブログを2003年からやっています、ayanoと申します。15年間でかき氷を食べたお店の数は400店強、季節関係なく月に平均約15杯、1年に180杯くらいのペースでかき氷を食べている、かき氷ブロガーです。
2018年08月16日
| 生活

『趣味とお金』というテーマだというのに冒頭からなんなの、という感じですが、私は今まで人に「趣味は?」と聞かれて「コスメです」と答えたことはありません。いつもは「映画です」「漫画です」と返していたと思います(それも本当のこと)。
2018年08月09日
| 趣味

こんにちは、結騎了と申します。幼少期より特撮ヒーロー番組が大好きで、アラサーになった今でも日曜日の朝(通称・ニチアサ)はテレビの前に正座しているような人間です。『ジゴワットレポート』という、特撮や映画を語るブログを書いています。今回、「特撮ヒーローというジャンルと消費活動」というテーマで寄稿依頼を頂戴しました。毎年のように登場する新ヒーローに心を躍らせつつ財布のひもを緩ませまくっている私ですが、あらためて「出費」という観点で語ってみるのも面白いと思い、お引き受けしました。「特撮」というくくりだと『ゴジラ』や『ウルトラマン』に代表される「巨大特撮」を一番に思い浮かべる人が多いと思いますが、現状、このジャンルにおいて最もお金が動くビジネスは、東映株式会社が手掛ける『仮面ライダー』『スーパー戦隊』だと考えられます。ニチアサに放送される、いわゆる「(等身大)特撮ヒーロー」です。
2018年07月26日
| 趣味

「レンズ沼」という言葉を、皆さんは聞いたことがあるだろうか。端的に言ってしまえば、カメラのレンズを次々と買ってしまう現象のことである。
2018年07月19日
| 趣味