JCB・VISA・Mastercard®はどれがいい?違いを比較し選び方まで解説【2026年最新】 PR

JCB・VISA・Mastercard®はどれがいい?違いを比較し選び方まで解説【2026年最新】

クレジットカードの国際ブランドはそれぞれ特徴や得意分野が異なるため、「JCB・Visa・Mastercard®のどれがいい?」と悩みますよね。

マネ会が300人におこなった独自アンケートでは、Visaが59.0%と圧倒的なシェアを占める結果となりました。

迷ったらまずはVisa、という選択肢は間違いありません。

(※)2023年6月、当サイトにて実施したWebアンケート(回答数:300件)による結果です

しかし、「楽天カードならJCBがお得」、「コストコに行くならMastercard一択」など、あなたが発行したいカードやライフスタイルによって正解は変わります。

今回はJCB・Visa・Mastercard®シェア率やメリット・デメリットはもちろん、円安下で重要度が増している海外事務手数料の違いや、楽天カード・PayPayカードといった人気カードにおける最適なブランドの選び方まで徹底解説します。

国際ブランド ロゴ 特徴・違い 向いている人 おすすめのカード
Visa 世界シェアNo.1
加盟店数が圧倒的に多く、日本だけでなく世界中どこでも使える
はじめてカードを作る
カードを1枚に絞りたい
海外利用が多い
三井住友カード(NL)
PayPayカード
JCB 国内加盟店でポイントアップ
テーマパーク関連特典が充実
国内利用が中心
ポイント還元や特典を重視する
JCB CARD W
JCBカードS
Mastercard® Visaに次ぐシェア率でどこでも使える
グルメ・エンタメ優待が豊富で、コストコで唯一使える
エンタメ・グルメ好き
コストコユーザー
VIASOカード
楽天カード
この記事の結論
\ブランド別おすすめカード厳選3枚/
三井住友カード(NL)
JCB CARD Wの詳細
JCB CARD W
PayPayカードの詳細
PayPayカード
年会費
無料
無料
無料
ポイント還元率 0.5 〜 7% 1 〜 10.5% 1 〜 5%
ETC年会費 550円(税込) 無料 550円(税込)
発行期間 最短10秒(※) モバ即入会で最短5分(※) 最短7分(申込み5分・審査2分)で手続き完了
付帯
サービス
海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
電子
マネー
iD(アイディ) PiTaPa(ピタパ) WAON(ワオン)
QUICPay(クイックペイ)
-
国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard®
  • JCB
  • Visa
  • Mastercard®
  • JCB
  • この記事の専門家
    草野 芳史
    クレジットカード カードローン

    ファイナンシャルプランナーとして20年以上の経験を持ち、家計設計やローン・クレジットカードの選び方、比較・活用方法について幅広い相談に対応。 特に、審査や与信に不安を感じる層へのアドバイスにも精通しており、生活に根ざした視点で実務的な金融アドバイスを行っている。

    …続きを読む
    (※)この記事はファイナンシャルプランナー(お金の専門家)監修のもと作成されています
    目 次 更新日:
    1. JCB・Visa・Mastercard®はどれがいい?おすすめの選び方
      1. はじめてカードを作る、海外利用するならVisaがおすすめ
      2. 国内利用がメインでポイント還元を重視するならJCBがおすすめ
      3. 外食・エンタメ好きやコストコユーザーにはMastercard®がおすすめ
    2. JCB・Visa・Mastercard®の違いを徹底比較
      1. 歴史・発祥国|JCBは唯一日本発ブランドで安心感が高い
      2. シェア率と加盟店数|世界1位のVisa、2位のMastercard®
      3. プロパーカードの有無|ステータス重視ならJCB、Visa/Masterは発行なし
      4. タッチ決済・スマホ決済対応|海外・国内ともにVisa・Masterがリード
      5. 海外キャッシング|ATMの見つけやすさはVisa・Masterが圧倒的
      6. 独自の優待特典|国内優待のJCB、海外・グルメのMastercard®
      7. ポイント還元率|ブランドではなく、カード発行会社で決まる
      8. 審査の通りやすさ|ブランドによる違いはなく発行会社による
      9. セキュリティ対策|3Dセキュア2.0と不正利用補償は全ブランド共通
      10. 為替手数料|コスト最安はJCB
    3. クレジットカードの国際ブランドとは?5大ブランドについて解説
    4. 一度選んだ国際ブランドは後から変更できる?
    5. 迷ったらVisa、JCB、Mastercard®の併せ持ちがおすすめ
      1. 「デュアル発行」なら同じクレジットカードを異なる国際ブランドでお得に持てる
      2. 【編集部の実例】楽天カード2枚持ちでポイント還元を最大化
    6. Visaカードの特徴とメリット・デメリットを深掘り
      1. シェア率が高く特にアメリカでの利用に強い
      2. 旅行や出張がお得・便利になる優待特典が多い
      3. オリンピックチケットの決済や会場利用ができる
      4. プロパーカードがない
      5. Apple Payに一部非対応のカードがある
    7. JCBカードの特徴とメリット・デメリットを深掘り
      1. 国内での加盟店舗数が多くポイント優待や割引サービスが豊富
      2. 加盟店でのネットショッピングでポイントアップ
      3. 海外ではハワイやアジアで加盟店が増えている
      4. ステータスの高いプロパーカードが存在する
      5. 欧米など一部の海外エリアでは加盟店数が少ない
    8. Mastercard®カードの特徴とメリット・デメリットを深掘り
      1. Visaに次ぐシェア率で海外ならヨーロッパでの利用に強い
      2. 為替レートが有利とされる
      3. グルメやエンタメ関連の体験・割引などの特典プログラムが豊富
      4. コストコで使える唯一の国際ブランドである
      5. プロパーカードはない
    9. 楽天・PayPay・三井住友カードはVisa・JCB・Mastercard®のどれがいい?
      1. 楽天カード|ポイント還元重視ならJCB、コストコ利用ならMaster
      2. PayPayカード|アプリ連携ならVisa・Master、優待狙いならJCB
      3. 三井住友カード(NL)|コストコ・au PAY利用ならMaster
    10. Visaのおすすめクレジットカード2選と口コミ
      1. ライフカード|初年度還元率1.5倍・誕生日月は3倍
      2. エポスカード|割引優待あり!最短即日発行・受け取り◎
    11. JCBのおすすめクレジットカード2選と口コミ
      1. JCB CARD W|いつでも還元率1.0%で最大21倍
      2. JCBカードS|国内外20万ヵ所以上のエンタメ・グルメ施設の割引優待サービスあり
    12. Mastercard®のおすすめクレジットカード2選と口コミ
      1. VIASOカード|対象の携帯・ネット・ETC料金支払いでポイント2倍
      2. イオンカードセレクト|イオングループでポイント2倍
    13. JCB、Visa、Mastercard®に関するよくある質問
      1. JCB・Visa・Mastercard®の違いはなに?
      2. JCB、Visa、Mastercard®はどれがいい?
      3. JCB、Visa、Mastercard、amexを比較するとどうなる?
      4. JCB、Visa、Mastercard®でデビットカードに違いはある?
      5. 決済カードブランドとT&Eカードブランドの違いは?
      6. ZOZOカードはJCBとマスターカードどっちがいい?
    14. JCB、Visa、Mastercard®の違いを理解し自分にあったブランドを選ぼう

    JCB・Visa・Mastercard®はどれがいい?おすすめの選び方

    国際ブランド選びに迷ったらまずはVisaを選び、2枚目以降に国内での利用に強く特典も多いJCBか、グルメ優待が豊富でコストコで唯一使えるMastercard®を組み合わせるのが2026年の最適解です。

    まずはJCB・Visa・Mastercardの3大ブランドから、自分に合うメインの1枚を確定させましょう。

    国際ブランドの選び方
    • はじめての1枚・海外利用なら: 加盟店数No.1のVisa
    • 国内還元・ポイント重視なら: 独自優待が豊富なJCB
    • コストコ利用・エンタメ好きなら: 利便性と特典を兼ねたMastercard®

    さらに、以下4つの質問にYes/Noで答えるだけで、あなたに合ったブランドが簡単に見つかります。

    【質問1】クレジットカードを初めて作りますか?
    • YesVisaがおすすめ!
        →誰でも1枚は持っておきたい世界シェアNo.1ブランド。たらこれOK
    • No:次の質問へ
    【質問2】グルメ・エンタメ系の特典に魅力を感じますか?
    • YesMastercard®がおすすめ!
        →メインディッシュ無料・ロッテワールド割引など独自特典あり。コストコでも使える
    • No:次の質問へ
    【質問3】海外でカードを使う予定がありますか?
    • YesVisaがおすすめ!
        →世界シェア率・加盟店舗数トップで世界中どこでも大体使える
    • No:次の質問へ
    【質問4】ポイント還元を重視しますか?
    • YesJCBがおすすめ!
        →国内加盟店でのポイントアップ・割引のほか、テーマパーク特典など独自サービスが豊富
    • NoVisaがおすすめ!
        →汎用性の高い国際ブランドです

    はじめてカードを作る、海外利用するならVisaがおすすめ

    Visaがおすすめの人
    • 初めてのクレジットカード発行で失敗したくない
    • 海外旅行や出張が多く、1枚でどこでも決済したい
    • カードを何枚も持ちたくないためメインの1枚に絞りたい
    • オリンピックなどの国際イベントでスムーズに支払いたい

    Visaは国際ブランドなかでも世界シェアNo.1を誇るため、1枚持っていれば国内外どこでも使えます。

    特にオリンピック会場や公式ショップでの決済はVisa独占となるため、イベント参加者には必須。

    海外の公共交通機関でのタッチ決済も普及しており、利便性は圧倒的といえます。

    \Visaが選べるおすすめクレカはコレ/

    三井住友カード(NL)

    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 0.5 〜 7%(※)
    【PR】三井住友カード株式会社


    ⇒Visaが選べるクレジットカードおすすめ2選はこちら!

    国内利用がメインでポイント還元を重視するならJCBがおすすめ

    JCBがおすすめの人
    • 日本国内利用がメイン
    • ポイント還元やテーマパーク特典を重視する
    • 海外事務手数料を少しでも安く抑えたい

    JCB日本発ブランドで、国内加盟店でのポイントアップやチケット優待、トラベルサービスといった独自特典が豊富。

    さらに有名テーマパークのスポンサーであることから限定の優待も用意されています。

    海外ではハワイやアジア圏のサポートが手厚く、他ブランドより割安な事務手数料で円安化ではとくに大きな魅力。

    国内での使い勝手やメリットを最大化したいなら、JCBをメインに据えましょう。

    \おすすめのJCBカードはコレ/

    JCB CARD W

    JCB CARD Wの詳細
    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 1 〜 10.5%
    【PR】Sponsored by 株式会社ジェーシービー


    ⇒JCBが選べるクレジットカードおすすめ2選はこちら!

    外食・エンタメ好きやコストコユーザーにはMastercard®がおすすめ

    Mastercard®がおすすめの人
    • コストコでクレジットカードを使いたい
    • 外食やエンタメの独自優待に魅力を感じる
    • Visaと同等の使いやすさを求める

    日本国内のコストコで唯一使えるブランドであること、それがMastercard®を選ぶ最大の理由になります。

    Visaに次ぐ世界シェア2位の利便性を持ちつつ、高級レストランの優待やチケット優待など、「体験」を豊かにする特典が豊富です。

    コストコユーザーやグルメ好きなら、迷わずMastercard®を選んでください。

    \Mastercard®を選べるおすすめクレカはコレ/

    PayPayカード

    PayPayカードの詳細
    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 1 〜 5%
    【PR】Sponsored by PayPayカード株式会社


    ⇒Mastercardが選べるクレジットカードおすすめ2選はこちら!

    JCB・Visa・Mastercard®の違いを徹底比較

    3大国際ブランドであるVisa、JCB、Mastercard®の違いは、世界的なシェア率(加盟店数)と海外利用時のコストに集約されます。

    ここでは以下の10項目に絞って、各ブランドの強みと弱みを徹底比較しました。

    3ブランドの違いを比較
    • 歴史・発祥国:JCBは唯一の日本発ブランド
    • シェア率と加盟店数:世界1位はVisa、2位はMaster
    • プロパーカードの有無:ステータス重視ならJCB、Visa/Masterは発行なし
    • タッチ決済・スマホ決済対応:Visa・Masterがリード
    • 海外キャッシング:ATMの見つけやすさはVisa・Masterが圧倒的
    • 独自の優待特典:国内優待のJCB、海外・グルメのMaster
    • ポイント還元率:ブランドではなく、カード発行会社で決まる
    • 審査の通りやすさ:ブランドによる違いはなく発行会社による
    • セキュリティ対策:3Dセキュア2.0と不正利用補償は全ブランド共通
    • 為替手数料:コスト最安はJCB
    国際ブランド Visa JCB Mastercard®
    特徴・違い 世界シェアNo.1(※)
    加盟店数が圧倒的

    国内加盟店に強い
    独自優待が充実
    世界シェア2位(※)
    どこでも無難に使える

    決定的な強み オリンピック公式
    某テーマパークスポンサー
    海外手数料が最安

    コストコ対応
    発祥国 アメリカ 日本 アメリカ
    (※)2024年6月現在。参考:https://www.mastercard.co.jp/ja-jp/personal/features-benefits/acceptance.html

    歴史・発祥国|JCBは唯一日本発ブランドで安心感が高い

    JCBは国際ブランドの中で唯一の日本発祥ブランドであり、国内ユーザーへのサポート品質が極めて高いのが特徴です。

    VisaとMastercard®はアメリカ発のブランドとしてグローバルに展開していますが、日本国内の利便性と信頼においてはJCBに分があります。

    国内での使い勝手と安心感を最優先するなら、JCBは外せない選択肢となります。


    \JCBといえばコレ!オリジナルシリーズ/

    JCB CARD Wの詳細
    JCB CARD W
    JCBカード S
    年会費
    無料
    無料
    ポイント還元率 1 〜 10.5% 0.5 〜 10%
    ETC年会費 無料 無料
    発行期間 モバ即入会で最短5分(※) モバ即入会で最短5分(※)
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    QUICPay(クイックペイ)
    QUICPay(クイックペイ)
    国際ブランド
  • JCB
  • JCB
  • シェア率と加盟店数|世界1位のVisa、2位のMastercard®

    世界中で決済に困らないクレジットカードを求めるなら、世界シェア1位のVisaが最も確実な選択です。

    VisaとMastercard®は世界約1億5,500万店以上の加盟店数を誇り(※1)、海外利用においても圧倒的な利便性を発揮します。

    国内シェアでもVisaが55.0%と過半数を超えており(※2)、誰でも1枚は持っておくべき必須ブランドです。

    (※1)2024年6月現在。参考:https://www.mastercard.co.jp/ja-jp/personal/features-benefits/acceptance.html
    (※2)参考:Add Proposal Title Here (Initial Caps, Arial, 28pt)

    専門家からのコメント

    草野 芳史
    草野 芳史

    国際ブランドのトップであるVisaは、日本国内でトップシェアなのはもとより、世界的にも利用できる国や店舗数がトップシェアなので、初めて持つカードとしてVisaは間違いのない選択です。

    また、Visaはアメリカでのシェアが高いので、アメリカに行く機会の多い方にもおすすめです。


    \Visaが選べるおすすめクレカ/

    三井住友カード(NL)
    PayPayカードの詳細
    PayPayカード
    年会費
    無料
    無料
    ポイント還元率 0.5 〜 7% 1 〜 5%
    ETC年会費 550円(税込) 550円(税込)
    発行期間 最短10秒(※) 最短7分(申込み5分・審査2分)で手続き完了
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    iD(アイディ) PiTaPa(ピタパ) WAON(ワオン)
    -
    国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard®
  • Visa
  • Mastercard®
  • JCB
  • プロパーカードの有無|ステータス重視ならJCB、Visa/Masterは発行なし

    ステータス性や発行元の信頼性、特典を重視するなら、国際ブランド自体が発行する「プロパーカード」が存在するJCBを選んでください。

    ブランド別の発行形態
    • JCB:唯一のプロパーカード発行ブランド。 信頼とステータスを育てたい人向け
    • Visa・Mastercard®:自社発行はなし。 決済システムに特化しており、すべて提携カードとなる

    JCBが発行するプロパーカード「JCBオリジナルシリーズ」にはJCB CARD WやJCBカード Sといった一般ランクカードがあり、使い続けることで上位カードであるJCBゴールドへのインビテーション(招待)が狙えます。

    また、完全招待制の最高峰ステータスカード「JCBザ・クラス」にはコンシェルジュデスクやプライオリティ・パスが付帯するなどのメリットがあります。

    一方、VisaやMastercard®は決済システムのみを提供するブランドであり、自らプロパーカードを発行する「イシュア(発行会社)」としての側面を持ちません。


    \当サイトで一番人気のJCBカードはコレ/

    JCB CARD W

    JCB CARD Wの詳細
    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 1 〜 10.5%
    【PR】Sponsored by 株式会社ジェーシービー

    専門家からのコメント

    草野 芳史
    草野 芳史

    JCBは国内唯一の国際ブランドなので、海外には行かず日本国内で使用する方や、海外でも日本語でのサポートを受けたいという方に向いています。

    なお、アメリカの国際ブランド「Discover」と提携しているので、Discoverの加盟店でJCBを使用できます。

    タッチ決済・スマホ決済対応|海外・国内ともにVisa・Masterがリード

    Visa、JCB、Mastercard®はそれぞれタッチ決済とスマホ決済(Apple Pay・Google Pay連携)に対応しますが、国内外どこでもかざすだけで支払いたいならVisaとMastercardに軍配が上がります。

    タッチ決済・スマホ決済の違い
    • Visa・Mastercard®国内・海外ともに広く普及。 カードタッチ・スマホ決済で高還元になる特典も
    • JCB:国内ではQUICPayに強み◎ ただし海外では使えないケースが多い

    VisaとMastercard®は世界中の幅広い店舗や公共交通機関でカードのタッチ決済・スマホ決済に対応するだけでなく、三井住友カード(NL)のように「対象店舗でのスマホのタッチ決済またはモバイルオーダー利用で7.0%以上還元」といった特典が用意されている点も魅力です(※)。

    JCBもタッチ決済・スマホ決済対応を急いではいますが、世界中どこでも非接触型(コンタクトレス)決済を使いたい、かつ国内でのポイント還元も最大化したいならVisaとMastercard®を選ぶのが確実です。


    \スマホ決済でポイントアップ/

    三井住友カード(NL)
    三菱UFJカードの詳細
    三菱UFJカード
    年会費
    無料
    無料
    ポイント還元率 0.5 〜 7% 0.5 〜 20%
    ETC年会費 550円(税込) 無料
    発行期間 最短10秒(※) 最短翌営業日(※)Mastercard®とVisaのみ
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    iD(アイディ) PiTaPa(ピタパ) WAON(ワオン)
    楽天Edy(エディ) QUICPay(クイックペイ) Suica(スイカ)
    国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard®
  • Visa
  • Mastercard®
  • American Express®
  • JCB
  • 海外キャッシング|ATMの見つけやすさはVisa・Masterが圧倒的

    海外での現地通貨引き出し(キャッシング)を多用するなら、ATMネットワークが豊富なVisaとMastercard®が圧倒的に有利です。

    世界中のATMでこれらブランドのロゴを確認でき、不慣れな土地でも即座に現金を引き出せる安心感があります。

    JCBも主要観光地では対応していますが、辺境の地や地方都市まで含めるとVisa・Mastercard®の利便性には及びません。

    各ブランドの対応ATMネットワーク
    • Visa:PLUS
    • Mastercard®:Cirrus、Maestro
    • JCB:Cirrus

    独自の優待特典|国内優待のJCB、海外・グルメのMastercard®

    ブランドごとの独自特典・サービスを基準に選ぶなら、国内レジャー重視ならJCB、世界イベント・旅行ならVisa、コストコやグルメならMastercard®という基準で選べば失敗はありません。

    ブランド別・代表的な特典・優待
    • JCB国内のエンタメ・観劇チケット特典が充実。 テーマパーク特典や、ハワイのトロリーバス乗車無料なども有名
    • Visa:世界規模の旅行・イベント向け特典が豊富。 オリンピック会場での独占決済や、ホテル・チケット予約優待が魅力
    • Mastercard®:食とエンタメに特化。 高級レストラン優待に加え、国内コストコで唯一使える特権を持つ

    日本国内での生活を豊かにしたいなら、JCBの右に出るブランドは存在しません。

    また海外ではアジア圏やハワイ、カナダといった人気観光地でサポートデスク「JCBプラザ」が使える点も安心です。

    一方で、世界中のホテルや航空券予約における会員限定優待があるのはVisaです。さらオリンピック関連の決済が唯一認められている点は、ファンにとって代えがたい付加価値といえます。

    Mastercard®は、世界的なグルメ優待「Priceless」による高級レストランのコース予約特典が魅力。

    国内のコストコで唯一使えるブランドでもあるため、会員にとっては必須です。


    \Visa・JCB・Mastercard®が選べるおすすめカード/

    PayPayカードの詳細
    PayPayカード
    楽天カードの詳細
    楽天カード
    イオンカードセレクトの詳細
    イオンカードセレクト
    年会費
    無料
    無料
    無料
    ポイント還元率 1 〜 5% 1 〜 3% 0.5 〜 1%
    ETC年会費 550円(税込) 550円(税込) 無料
    発行期間 最短7分(申込み5分・審査2分)で手続き完了 7営業日程度 最短5分
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    -
    楽天Edy(エディ)
    WAON(ワオン) iD(アイディ)
    国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard®
  • JCB
  • Visa
  • Mastercard®
  • American Express®
  • JCB
  • Visa
  • Mastercard®
  • JCB
  • ポイント還元率|ブランドではなく、カード発行会社で決まる

    Visa・JCB・Mastercard®のポイント還元率に違いはありません。

    ポイント還元率は、どのブランドを選ぶかではなく「どのカード会社が発行しているか」で決まるためです。

    Visa・JCB・Mastercard®は、あくまで決済ネットワークを提供する国際ブランド。

    ポイントの付与ルールや還元率は、三井住友カード・楽天カード・イオンカードといった発行元のカード会社(イシュア)が設定します。

    たとえば、三井住友カード(NL)はVisaとMastercard®を選べますが、どちらも基本の還元率は0.5%です。

    楽天カードはさらにJCBも選択可能ですが、どのブランドを選んでも基本の還元率は1.0%です。

    ポイント還元率を重視するなら、「どの国際ブランドにするか」よりも「どのカードを選ぶか」を重視しましょう。

    審査の通りやすさ|ブランドによる違いはなく発行会社による

    VisaとやJCB、Mastercard®といったブランドによる審査難易度の違いはありません。

    なぜならクレジットカードの審査は国際ブランドではなく、三井住友カードやJCB、楽天といっカード発行会社がおこなうためです。

    どのブランドを選ぶかによって審査に不利になることはないため、自身の属性に合った発行会社やカードを優先して選びましょう。

    たとえば、エポスカードや楽天カードなどに代表される流通系カードは比較的審査に通りやすいとされ、初心者にも人気。

    また一般的にはプロパーカードよりも提携カードのほうが審査難易度が低い傾向です。

    つまり同じJCBブランドでも、JCB CARD Wなどのプロパーカードに比べて、楽天カードやPayPayカードといった提携カードのほうが審査に通りやすいと考えられます。

    ▼審査に通りやすいクレジットカードはこちらをチェック
    審査が甘いクレジットカード10選!通りやすいカードの選び方と審査通過のコツ

    セキュリティ対策|3Dセキュア2.0と不正利用補償は全ブランド共通

    ネットショッピングの不正利用対策や盗難時の補償は、Visa、JCB、Mastercard®のどれを選んでも最高水準の安全性が確保されています。

    ブランド別セキュリティ・補償内容
    • Visa:Visa Secure + 不正利用補償
    • JCB:J/Secure + 不正利用補償
    • Mastercard®:Mastercard Identity Check + 不正利用補償

    すべてのブランドが「3Dセキュア2.0」に対応しており、生体認証やワンタイムパスワードによる強固な本人確認が標準化されています。

    また、万が一不正に使われた際の「不正利用保険」についても、ブランドに関わらず発行会社が定める規約に基づき、損害額が原則100%補償されます。

    不正検知システムも24時間365日体制で稼働しており、普段と異なる不審な決済は瞬時にブロックされるため、過度な心配は不要です。

    為替手数料|コスト最安はJCB

    海外利用のコストを極限まで抑えたいなら、主要ブランドの中で手数料が最も低いJCBが圧倒的に有利です。

    海外事務手数料のブランド別比較
    • JCB約1.60%と最安。主要ブランドで唯一、1%台の低コストを維持
    • Visa・Mastercard®:約3.63%と割高。2025年以降、主要各社が相次いで値上げ

    たとえば海外で10万円分をクレジットカードで決済した場合、JCBとVisa・Mastercard®では約2,000円もの差が出る計算に。

    円安が続く現状ではとくにこの「事務手数料の差」を基準にブランドを選ぶのが重要です。


    \今だけお得なキャンペーン中/

    JCB CARD Wの詳細
    JCB CARD W
    JCBカード S
    年会費
    無料
    無料
    ポイント還元率 1 〜 10.5% 0.5 〜 10%
    ETC年会費 無料 無料
    発行期間 モバ即入会で最短5分(※) モバ即入会で最短5分(※)
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    QUICPay(クイックペイ)
    QUICPay(クイックペイ)
    国際ブランド
  • JCB
  • JCB
  • クレジットカードの国際ブランドとは?5大ブランドについて解説

    国際ブランドとは、世界中の加盟店で共通の決済システムを提供するネットワークの呼称です。

    2026年現在の市場は、Visa、Mastercard®、JCBに加え、American Express(Amex)、Diners Clubを合わせた「5大ブランド」が中心となっています。

    また、国際ブランドは大きく2つのタイプに分けられます。

    国際ブランドの分類
    • 世界中のどこでも使える利便性を追求した「決済機能特化型」:Visa・Mastercard®など
    • 旅行やエンタメ特典に強みを持つ「T&Eブランド」:American Express(Amex)やDiners Clubなど

    日本発のJCBは、日常の決済利便性を備えつつ、T&Eブランドとしての手厚い優待も併せ持っているのが特徴です。

    AmexやDiners Club、さらに銀聯カードなどを含めた7大ブランドの詳しい違いについては以下で解説しています。

    クレジットカードの国際ブランドとは?7大ブランドの違いやおすすめ、選び方を解説

    専門家からのコメント

    草野 芳史
    草野 芳史

    国際ブランドには旅行やエンターテインメントのサービスが豊富なトラベル&エンターテインメント(T&E)カードのAmerican ExpressやDiners Clubのほか、アメリカのDiscoverや中国の銀聯(ぎんれん)も挙げられます。

    それぞれに特徴があるので、ご自身の使い方を踏まえて選んで下さい。

    一度選んだ国際ブランドは後から変更できる?

    クレジットカードへの申し込み時に選んだ国際ブランドは、原則として後から変更することができないため、最初の選択が極めて重要です。

    ブランドを変えたい場合は一度解約して新規で申し込むか、別のブランドで2枚目のカードを作るしかなく、大きな手間を伴います。

    ブランド変更時の注意点
    • カード番号が変わる: 再発行や新規申し込みが必要なため、番号が引き継げない
    • 固定費払いの設定がリセットされる: 光熱費やサブスクの支払い登録をすべてやり直す必要がある
    • 再審査が必要: 新規申し込み扱いとなるため、改めて審査を受けなければならない

    こうした手間を避けるためにも、国際ブランドは最初から自分に最適なものを吟味するか、あるいは最初から2つのブランドを併用するという選択がスマートです。

    迷ったらVisa、JCB、Mastercard®の併せ持ちがおすすめ

    クレジットカードに申し込む際、1枚の国際ブランドに絞りきれない場合は、複数のブランドを組み合わせて2枚持ちするのが正解です。

    異なるブランドの2枚持ちには、決済利便性を高めるほか、各ブランドの弱点を補い、強みや特典を活かすメリットがあります。

    複数ブランドを併用すべき理由
    • 決済不能リスクを回避できる: 特定の店舗や海外で使えない事態を防げる
    • 優待のいいとこ取りができる: コストコ利用(Mastercard®)やテーマパーク利用(JCB)など、特定シーンの優待をすべて享受できる
    • 経済合理性・利便性が向上する: 海外では手数料の安いJCB、国内のタッチ決済での高還元を狙うならVisa/Masterといった使い分けが可能

    基本的には世界シェア率の高いVisaかMastercard®をメインに据えつつ、国内特典や海外事務手数料の安さに定評のあるJCBをサブとして持つ体制は、構多くのユーザーにとって最もバランスの良い選択肢といえるでしょう。

    \おすすめの組み合わせはコレ/

    三井住友カード(NL)
    JCB CARD Wの詳細
    JCB CARD W
    年会費
    無料
    無料
    ポイント還元率 0.5 〜 7% 1 〜 10.5%
    ETC年会費 550円(税込) 無料
    発行期間 最短10秒(※) モバ即入会で最短5分(※)
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    iD(アイディ) PiTaPa(ピタパ) WAON(ワオン)
    QUICPay(クイックペイ)
    国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard®
  • JCB

  • ▼クレジットカード2枚持ちの最適解はこちら
    クレジットカード最強の2枚はこれ!選び方や3枚持ちにおすすめの組み合わせも解説

    「デュアル発行」なら同じクレジットカードを異なる国際ブランドでお得に持てる

    同一のクレジットカード会社で異なる国際ブランドのカードを2枚発行する「デュアル発行」を利用すれば、管理の手間やコストを最小限に抑えつつ、2つのブランドを使い分けられます。

    デュアル発行・2枚持ちの主なメリット
    • 年会費が優遇される: 2枚目の年会費が無料、あるいは数百円程度の格安で維持できるケースが多い
    • ポイントが合算できる: 別ブランドでもポイントが1つの口座に貯まるため、効率よくポイ活ができる
    • アプリで一括管理可能: 利用明細を1つのアプリで確認でき、家計管理が煩雑にならない

    たとえば三井住友カード(NL)や三菱UFJカード、楽天カードは異なるブランドでの2枚持ちを推奨しており、ポイント進呈などのキャンペーンも頻繁におこなっています。

    「このカードのポイントを貯めたいけれど、ブランド選びで失敗したくない」とお考えの場合は、1枚に絞ろうとせず、デュアル発行で利便性を最大化しましょう。

    三井住友カード(NL)
    三菱UFJカードの詳細
    三菱UFJカード
    楽天カードの詳細
    楽天カード
    年会費
    無料
    無料
    無料
    ポイント還元率 0.5 〜 7% 0.5 〜 20% 1 〜 3%
    ETC年会費 550円(税込) 無料 550円(税込)
    発行期間 最短10秒(※) 最短翌営業日(※)Mastercard®とVisaのみ 7営業日程度
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    iD(アイディ) PiTaPa(ピタパ) WAON(ワオン)
    楽天Edy(エディ) QUICPay(クイックペイ) Suica(スイカ)
    楽天Edy(エディ)
    国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard®
  • Visa
  • Mastercard®
  • American Express®
  • JCB
  • Visa
  • Mastercard®
  • American Express®
  • JCB
  • 専門家からのコメント

    草野 芳史
    草野 芳史

    いまはクレジットカードを複数持つ方も少なくないので、そんな時、アメリカに強いVisaやヨーロッパに強いMastercard®と併用する1枚にJCBを選ぶと、それぞれの長所を活かせます。

    複数のカードを持つなら、複数の国際ブランドを組み合わせて使える「デュアル発行」を利用するのも良いでしょう。

    【編集部の実例】楽天カード2枚持ちでポイント還元を最大化

    編集者は実際に楽天カードでJCBとVisaの2枚持ちを実践しています。

    楽天カードの使い分け
    • 1枚目(JCB): 楽天市場での買い物や、JCB限定のポイントアップキャンペーン、カナダ・ハワイ旅行時のトロリー無料特典用
    • 2枚目(Visa): 海外旅行や、JCBが使えない街の個人商店、スマホ決済(楽天ペイ)のバックアップ用

    この運用により、2枚目作成時のキャンペーンポイント(例:5,000〜8,000pt)を確実に獲得しつつ、世界中どこでも使える利便性を手に入れられています。

    「どちらか1枚に絞らなければ」と悩んでいた時期もありましたが、管理画面(楽天e-NAVI)でポイントも明細も一括管理できるため、手間はほとんど変わりません。

    むしろ、シーンに合わせてブランドを使い分けることで、1枚の時よりも格段に効率よくポイントが貯まる実感を抱いています。

    Visaカードの特徴とメリット・デメリットを深掘り

    Visaブランドならではの特徴やメリット・デメリットは次のとおり。

    Visa独自の特徴・メリット
    • シェア率世界No.1、海外なら特にアメリカでの利用に強い
    • 旅行や出張がお得・便利になる優待特典が多い
    • オリンピックチケットの購入や会場での決済が可能
    Visaのデメリット
    • プロパーカードがない
    • Apple Payに一部非対応のカードがある

    それぞれ解説します。

    シェア率が高く特にアメリカでの利用に強い

    Visaは最もポピュラーな国際ブランドです。

    会員数(カード発行枚数)・世界シェア率・日本シェア率がそれぞれ1位でトップクラスの加盟店舗数を誇るため、大体の店舗やサービスで決済ができます。

    アメリカ発祥なだけあり、海外ではアメリカでの利用に強いとされています。

    海外へ行く機会が多い人はもちろん、初めてクレジットカードを作る人にとってもおすすめなのがVisaです。

    「すでにクレジットカードを複数持っていて1枚に集約したい」という方にもVisaブランドのカードを残すことをおすすめします。


    \Visaが選べるおすすめクレカ/

    三井住友カード(NL)
    ライフカードの詳細
    ライフカード
    エポスカードの詳細
    エポスカード
    年会費
    無料
    無料
    無料
    ポイント還元率 0.5 〜 7% 0.5 〜 1.5% 0.5%
    ETC年会費 550円(税込) 1,100円(税込) 無料
    発行期間 最短10秒(※) 最短2営業日 店頭申込で最短30分発行・オンライン入会で1週間程度
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    iD(アイディ) PiTaPa(ピタパ) WAON(ワオン)
    QUICPay(クイックペイ)
    楽天Edy(エディ) Suica(スイカ) QUICPay(クイックペイ)
    国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard®
  • Visa
  • Mastercard®
  • JCB
  • Visa
  • 旅行や出張がお得・便利になる優待特典が多い

    旅行や出張の際に利用できる特典が多く、トータルの旅費が安く済む点もVisaカードのメリットといえます。

    ホテル予約で例を挙げると、次のような特典が用意されています。

    特典の例 内容
    アゴダ特別優待 Visaカード決済で最大8%OFF
    IHG® ホテルズ&リゾーツ特別優待 ・東南アジア、韓国、日本、オーストラリア、ニュージーランド、南太平洋諸島での滞在が15%OFF
    ・東南アジアと韓国のIHG® ホテルズ&リゾーツでの食事代20%OFF
    エクスペディア特別優待 ・国内外ホテル宿泊料金が8%OFF
    ・国内外航空券+ホテル料金が2,500円OFF(※1)
    Booking.com特別優待 Booking.comの利用で宿泊予約最大10%ポイントバック
    ホテルズドットコム特別優待 ・国内外ホテル予約で4%OFF&リワードスタンプが貯まる
    ・リワードスタンプを貯めない場合は8%OFF
    (※1)利用額が5万円以上(税抜)の場合
    (※2)Visaカードでの予約が必要
    (※3)リワードスタンプ:10泊貯めると1泊ボーナス

    上記に加え、次のような空港宅配サービスや海外Wi-Fiレンタルの特典も受けられます。

    • JALABC空港宅配サービス特別優待:15%OFF
    • 海外Wi-Fiレンタル優待:全プラン3%OFF(特別キャンペーン期間中は5%OFF)

    またゴールドランク以上のカードをお持ちの場合は、Visaの空港ラウンジを無料で利用可能です。

    オリンピックチケットの決済や会場利用ができる

    Visaは1986年以来オリンピックで唯一の国際ブランドとして決済サービスを提供している国際ブランドです。

    チケットの取得や会場での支払いなど、オリンピック関連のクレジットカード決済ができるのはVisaだけなので、観戦予定がある方はVisaカードを作っておくとよいでしょう。


    \今だけお得なキャンペーン中!詳細こちら/

    三菱UFJカード

    三菱UFJカードの詳細
    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 0.5 〜 20%
    【PR】Sponsored by 三菱UFJニコス(株)

    プロパーカードがない

    Visaカードにはプロパーカードがありません。

    ただし提携カードが多く、自分にあったクレジットカードを選ぶことができます。

    Apple Payに一部非対応のカードがある

    Apple Payに一部対応していないカードがある点がVisaカードのデメリットです。

    Apple Pay非対応のVisaカードの例
    • KIPS Visaカード
    • KIPSコモンズVisaカード
    • ツーリストKIPSカード

    Apple Payに完全対応していないVisaカードでは、Suicaへの直接チャージやオンライン・アプリでの支払いなど一部の機能が利用できないため、カード発行前に確認しておくとよいでしょう。

    ただし、上記のとおりApple Payに一部非対応のVisaカードはマイナーなものが多いです。

    当記事で紹介しているVisaブランドのカードはいずれもApple Pay完全対応なのでご安心ください。


    ▶︎JCB・Visa・Mastercard®の違い比較に戻る

    JCBカードの特徴とメリット・デメリットを深掘り

    JCBブランドならではのメリット・デメリットは次のとおりです。

    JCB独自のメリット
    • 国内での加盟店舗数が多くポイント優待や割引サービスが豊富
    • 加盟店でのネットショッピングでポイントアップ
    • 海外ではハワイやアジアで加盟店が増えている
    • カードによって人気テーマパークの特典が受けられる
    • ステータスの高いプロパーカードが存在する
    JCBのデメリット
    • 欧米など一部の海外エリアでは加盟店数が少ない

    国内での加盟店舗数が多くポイント優待や割引サービスが豊富

    JCBは日本国内で唯一の国際ブランドです。

    国内多くの店舗・サービスが「JCB original seriesパートナー」に加盟しており、対象店舗でJCBブランドのクレジットカードを使うとポイントアップします(※1)。

    JCB original seriesパートナー加盟店とポイントアップ倍率例
    • スターバックス:10〜21倍(※2)
    • タクシーアプリ『GO』、『S.RIDE』:10倍
    • ポプラ:5倍
    • 高島屋:3倍
    • セブン-イレブン:3〜4倍(※3)
    (※1)事前のポイントアップ登録が必要。
    (※2)スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージのみ。プレミアム会員は20倍。非会員は10倍。JCB CARD W、JCB CARD W plus L、JCB CARD ONE会員は21倍
    (※3)通常3倍。4倍はJCB CARD W、JCB CARD W plus L、JCB CARD ONE限定

    そのほかにも次のようなサービスが用意されているのがJCBブランドのメリットです。

    JCBの優待サービス例
    • 旅行の手配や現地サポートに役立つトラベルサービス
    • イベント・コンサートなどのチケットを会員価格で購入できる「チケットJCB」

    JCB CARD W

    JCB CARD Wの詳細
    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 1 〜 10.5%
    【PR】Sponsored by 株式会社ジェーシービー

    さらにJCBブランドのなかでもJCBカードSを選ぶと優待サービス「クラブオフ」を利用でき、国内外20万ヶ所で利用金額が最大80%オフになります。

    クラブオフ対象店舗例(※)
    • 上島珈琲店
    • ビックエコー
    • ビックカメラ
    • JINS
    • コスモ石油
    • オリックスレンタカー
    • TOHOシネマズ
    • 横浜・八景島シーパラダイス


    \JCBの割引優待を活用する/

    JCBカード S

    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 0.5 〜 10%

    加盟店でのネットショッピングでポイントアップ

    「JCB original seriesパートナー」にはオンラインショップも加盟しており、「OkiDokiランド」経由のネットショッピングでポイントアップ特典が受けられるのもJCBブランドのメリットです(※1)。

    「OkiDokiランド」経由でポイントアップする通販サイトとポイントアップ倍率の例
    • Amazon:2〜4倍(※2)
    • Amazonふるさと納税:2倍
    • メルカリ:2倍
    • 成城石井オンラインショップ:2倍


    \高還元JCBカードを作る/

    JCB CARD W

    JCB CARD Wの詳細
    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 1 〜 10.5%
    【PR】Sponsored by 株式会社ジェーシービー (※1)事前のポイントアップ登録が必要
    (※2)JCB CARD W、JCB CARD W plus L、JCB CARD ONE限定

    海外ではハワイやアジアで加盟店が増えている

    JCBブランドはVisaやMastercard®に比べると加盟店舗数が劣りますが、アジア圏やハワイなど、日本人から人気の高い国での加盟店舗数が増えています。

    また、こうした国での旅行特典が豊富なのもJCBの利点です。

    たとえば、ハワイ旅行でトロリーバスを利用する際、JCBカードを見せるだけで乗車賃が無料になります。

    グアム・台湾・香港などでもさまざまな優待特典が受けられるため、お得に海外旅行を楽しみたい人にはおすすめです。

    なお、海外旅行の際にはサービス窓口「JCBプラザ」にて日本語でのサポートを受けられるのもJCBならではの強みです。

    一部主要都市には、JCB会員専用の「JCBプラザラウンジ」も設置されているため、対象のJCBカードを持っていれば無料で利用できます。

    JCBの空港ラウンジを無料で利用できるカード例
    • JCBザ・クラス
    • JCBプラチナ
    • JCBゴールド ザ・プレミア
    • JCBゴールド

    ステータスの高いプロパーカードが存在する

    VisaやMastercard®と異なり、JCBブランドにはゴールドやプラチナなど、ステータスの高いプロパーカードが存在するため、カードのランクにこだわる人に向いています。

    プロパーカードを年間で一定額以上利用すると「JCB STAR MEMBERS」に自動で入会でき、ポイントアップやキャンペーン時の抽選口数アップなどの特典を得られるのもJCBのメリットです。

    ランクアップするごとにポイントが貯まりやすくなるため、ポイントを重視する人は活用するとよいでしょう。


    ▶︎JCB・Visa・Mastercard®の違い比較に戻る

    【徹底比較】VisaとJCBの違い|どっちがいい?自分に合った選び方まで解説

    欧米など一部の海外エリアでは加盟店数が少ない

    JCBはVisaに比べると世界加盟店舗数が少なく、欧米など一部の海外エリアや海外サイトでの決済利用がしづらい点がデメリットです。

    ただし、JCBはアメリカの国際ブランドであるDiscoverと提携しているため、利用できる店舗は増えつつあります。

    Mastercard®カードの特徴とメリット・デメリットを深掘り

    マスターカードの特徴やメリット・デメリットは次のとおり。

    マスターカード独自のメリット
    • Visaに次ぐシェア率で海外ならヨーロッパでの利用に強い
    • 為替レートが有利とされる
    • グルメやエンタメ関連の体験・割引などの特典プログラムが豊富
    • コストコで使える唯一の国際ブランドである
    マスターカードのデメリット
    • プロパーカードがない

    専門家からのコメント

    草野 芳史
    草野 芳史

    アメリカに強いVisaに対し、Mastercard®はヨーロッパで強いといわれてきましたが、近年差が縮まり両社に極端な優劣は無くなってきています。

    そのような中、Mastercard®の強みの一つが海外決済手数料がVisaよりも低いといわれていること。

    あと、最近出店が進むコストコで使用できるのもMastercard®だけなので、コストコで一度に大量買いする人におすすめです。

    Visaに次ぐシェア率で海外ならヨーロッパでの利用に強い

    Mastercard®は、加盟店舗数がトップクラスの国際ブランドです。

    会員数(カード発行枚数)は31億人とVisaには劣るものの、加盟店舗数はVisaと同列の約1億5,500万店にのぼり、国内外のほとんどの店舗・サービスで利用できます。

    これまでマスターカードはヨーロッパでの利用に強いとされ、それ以外ではやや使いにくいとされていました。

    しかし近年ではアメリカでの利用に強いVisaとの差が縮まり、極端な優劣がなくなってきているため、過度の心配は不要です。

    またマスターカードにはVisaやJCBと同様にカードラウンジが用意されており、ゴールドランク以上のカードがあれば空港ラウンジを無料で利用できます。


    \空港ラウンジサービス付帯!マスターも選べる1枚/

    三井住友カード ゴールド(NL)

    三井住友カード ゴールド(NL)
    年会費 : 5,500円(税込)
    ポイント還元率 : 0.5 〜 7%
    【PR】三井住友カード株式会社

    為替レートが有利とされる

    ほかの国際ブランドと比べて為替レートがお得な傾向にあるのもMastercard®のメリットです。

    たとえばVisaとマスターカードでは適用レートが若干異なり、過去の傾向ではMastercard®の方が円換算レートが有利(円安になりにくい)と言われています。ただし前述の通り、時期や通貨によるため一概には言えません。

    マスターカードは、その日の為替レートをもとにした基準レートを公表しているので、その都度確認しておきましょう。

    Mastercard®の基準レート確認はこちら

    グルメやエンタメ関連の体験・割引などの特典プログラムが豊富

    国内外で利用可能な特典プログラムが多数ある点も、Mastercard®の強みです。

    Priceless Cities(プライスレス・シティ)」では優待サービスが受けられたり、海外の主要都市でのイベントに参加できたりします。

    2015年からはプライスレス・ジャパンもスタートしており、日本国内でも特典を受けることが可能です。

    たとえば、スパや酒蔵ツアーの体験特典など、グルメやエンタメ関連のサービスが用意されています。

    さらに、外食をお得に楽しみたい方向けには「Mastercard One Diners Free Program」が用意されています。

    マスターカードで支払いを済ませることで、1名分のコース料金が無料になるお得な特典です。

    利用可能人数は2~6名で、日本・香港・マレーシア・シンガポールなど、さまざまな国で利用できます。


    \マスターカード限定カードはこちら/

    VIASOカード

    三菱UFJニコス VIASOの詳細
    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 0.5%
    【PR】Sponsored by 三菱UFJニコス(株)

    コストコで使える唯一の国際ブランドである

    国内のコストコで使えるクレジットカードはMastercard®ブランドだけなので、コストコのヘビーユーザーなら1枚は作っておくと便利です。

    またポイント還元率の高いマスターカードを発行すれば、コストコ以外でもよりお得にお買い物ができるでしょう。

    コストコで使えるクレジットカードおすすめ15選!年会費無料・即日発行・グローバルカードとの比較も

    プロパーカードはない

    Mastercard®にプロパーカードは存在しませんが、提携しているクレジットカード会社が多いため、自分の希望に合う特典が付いたカードを選べます。

    ▼ VisaとMastercard®はどっちがいい?こちらで解説

    【比較】VisaとMastercard®はどっちがいい?違いやメリット、おすすめカードも紹介【2025年最新】


    ▶︎JCB・Visa・Mastercard®の違い比較に戻る

    楽天・PayPay・三井住友カードはVisa・JCB・Mastercard®のどれがいい?

    楽天カード、PayPayカード、三井住友カード(NL)を発行する際、Visa・JCB・Mastercard®のどれを選んでも基本的なスペックに違いはありませんが、カードによっては独自のメリットが用意されている場合があります。

    国際ブランド選びに迷ったら、次の基準を参考にしてください。

    それぞれ解説します。

    楽天カードの詳細
    楽天カード
    PayPayカードの詳細
    PayPayカード
    三井住友カード(NL)
    年会費
    無料
    無料
    無料
    ポイント還元率 1 〜 3% 1 〜 5% 0.5 〜 7%
    ETC年会費 550円(税込) 550円(税込) 550円(税込)
    発行期間 7営業日程度 最短7分(申込み5分・審査2分)で手続き完了 最短10秒(※)
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    楽天Edy(エディ)
    -
    iD(アイディ) PiTaPa(ピタパ) WAON(ワオン)
    国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard®
  • American Express®
  • JCB
  • Visa
  • Mastercard®
  • JCB
  • Visa
  • Mastercard®
  • 楽天カード|ポイント還元重視ならJCB、コストコ利用ならMaster

    楽天カード
    総合評価
    4.5
    口コミ件数 : 108件
    楽天カードの詳細
    おすすめポイント
    • 年会費永年無料
    • 新規入会&利用でポイントがもらえる
    • 安心のセキュリティ
    年会費初年度
    無料
    年会費2年目〜
    無料
    ポイント還元率
    1~3%
    発行スピード
    7営業日程度
    ETC年会費
    550円(税込)
    海外旅行保険
    あり
    家族カード
    あり
    国際ブランド
    • Visa
    • Mastercard®
    • American Express®
    • JCB
    電子マネー
    • 楽天Edy(エディ)
    【PR】Sponsored by 楽天カード株式会社

    楽天カードの国際ブランドを選ぶ際、ブランドによって年会費や還元率など基本的なスペックに違いはないため、ブランドの独自特典と使える場所の違いで選ぶのが正解です。

    楽天カードでのブランド選び
    • JCB楽天カード主催のJCB限定ポイントアップキャンペーンが多く、国内での還元率を最大化しやすい
    • Visa:世界シェアNo.1の安心感。 海外はもちろん、国内の普及率も高く、どこでもこれ1枚で完結させたい場合に◎
    • Mastercard®:コストコ利用の必須カード。まとめ買いをするユーザーならこれ一択

    また楽天カードは同一カードで異なるブランドを2枚持ちできる「デュアル発行」に対応。

    1枚目はVisa、2枚目はJCBといった使い分けも可能です。

    PayPayカード|アプリ連携ならVisa・Master、優待狙いならJCB

    PayPayカード
    総合評価
    0.0
    口コミ件数 : 件
    PayPayカードの詳細
    おすすめポイント
    • 利用金額200円(税込)ごとに最大1.5%のポイント付与
    • Yahoo!ショッピングなら5%付与
    • 年会費永年無料
    年会費初年度
    無料
    年会費2年目〜
    無料
    ポイント還元率
    1 〜 5%
    発行スピード
    最短7分(申込み5分・審査2分)で手続き完了
    ETC年会費
    550円(税込)
    海外旅行保険
    なし
    家族カード
    あり
    国際ブランド
    • Visa
    • Mastercard®
    • JCB
    電子マネー
    【PR】Sponsored by PayPayカード株式会社

    PayPayカードの国際ブランドを選ぶ際も、ブランドによって年会費や還元率など基本的なスペックに違いはありません。

    そのため、QR決済が使えない店での支払いやすさを基準に選びましょう。

    PayPayカードでのブランド選び
    • Visa・Mastercard®: QR非対応店や海外の鉄道も、スマホをかざす「タッチ決済」でスマートに完結できる
    • JCB:ハワイでのトロリーバス無料等の特典は魅力的な一方、個人商店などの実店舗では非対応の場合がある

    なお、PayPayカードは最大3枚まで別ブランドで発行可能です。

    無理にひとつのブランドに絞らず、複数のブランドを組み合わせてお互いの弱点を補うのが得策といえます。

    三井住友カード(NL)|コストコ・au PAY利用ならMaster

    三井住友カード(NL)
    総合評価
    4.5
    口コミ件数 : 2件
    おすすめポイント
    • 年会費永年無料!
    • 対象店舗でのスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーでポイント7.0%還元(※)
    • ナンバーレスで安心安全!
    年会費初年度
    無料
    年会費2年目〜
    無料
    ポイント還元率
    0.5 〜 7%(※)
    発行スピード
    最短10秒(※)
    ETC年会費
    550円(税込)
    海外旅行保険
    あり
    家族カード
    あり
    国際ブランド
    • Visa
    • Mastercard®
    電子マネー
    • iD(アイディ)
    • PiTaPa(ピタパ)
    • WAON(ワオン)
    【PR】三井住友カード株式会社

    三井住友カード(NL)の場合も、国際ブランド選びによって年会費や還元率といったスペックに違いはありません。

    セブンイレブンやガスト、すき屋といった対象コンビニ・チェーン店でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーを利用すると還元率が7.0%にアップする点も同じです(※)。

    ただし、au PAYユーザーはMastercard®を選ぶとポイントの二重取りが可能になります。

    三井住友カード(NL)でのブランド選び
    • Mastercard®: au PAY プリペイドカードへのチャージに対応していることが多い。コストコでの利用も可能
    • Visa: 世界シェアNo.1の安心感があり、海外旅行や出張で決済できないリスクを最小限に抑えたい場合に◎

    三井住友カード(NL)はVisaとMastercard®の2枚持ち(デュアル発行)(2枚持ち)を公式に推奨しています。

    したがって、au PAYチャージ用のMastercard®と、世界中どこでも使えるVisaを使い分け、ポイントを合算するのが最もスマートな運用といえるでしょう。

    Visaのおすすめクレジットカード2選と口コミ

    ここからはVisa、JCB、Mastercard®の国際ブランド別におすすめのクレジットカードを紹介します。

    Visaのおすすめクレジットカード
    ライフカードの詳細
    ライフカード
    エポスカードの詳細
    エポスカード
    年会費
    無料
    無料
    ポイント還元率 0.5 〜 1.5% 0.5%
    ETC年会費 1,100円(税込) 無料
    発行期間 最短2営業日 店頭申込で最短30分発行・オンライン入会で1週間程度
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    QUICPay(クイックペイ)
    楽天Edy(エディ) Suica(スイカ) QUICPay(クイックペイ)
    国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard®
  • JCB
  • Visa
  • それぞれのクレジットカードについて、特徴やおすすめの理由、実際の利用者の口コミを紹介します。

    ライフカード|初年度還元率1.5倍・誕生日月は3倍

    ライフカード
    総合評価
    3.8
    口コミ件数 : 12件
    ライフカードの詳細
    おすすめポイント
    • 初年度はもちろん、次年度以降も年会費は無料!
    • 入会後1年間はポイント1.5倍
    • お誕生月のご利用は基本ポイント3倍
    年会費初年度
    無料
    年会費2年目〜
    無料
    ポイント還元率
    0.5%~1.5%
    発行スピード
    最短2営業日
    ETC年会費
    1,100円(税込)
    海外旅行保険
    あり
    家族カード
    あり
    国際ブランド
    • Visa
    • Mastercard®
    • JCB
    電子マネー
    • QUICPay(クイックペイ)
    【PR】Sponsored by ライフカード株式会社
    ライフカードの強み
    • カード入会後の1年間はポイント1.5倍、毎年の誕生月はポイント3倍
    • 年間の利用額に応じて還元率アップ
    • 「L-Mall(エルモール)」経由のオンラインショッピングでポイント最大25倍
    • 新規入会でキャッシュバック

    ライフカードは年会費無料のクレジットカードです。

    通常の還元率は0.5%ですが、カード発行から1年間は還元率が0.75%に、毎年の誕生月には1.5%にアップ。

    また独自のステージ制プログラムによって年間利用額に応じて通常の還元率が翌年度から次のようにアップします。

    ステージ制プログラムによる還元率の違い
    • 年間利用金額50万円以下(レギュラー):0.5%
    • 年間利用金額50万円以上(スペシャル):0.75%
    • 年間利用金額100万円以上(ロイヤル):0.9%
    • 年間利用金額200万円以上(プレミアム):1.0%
    出典:おトクにポイントをためる | クレジットカードはライフカード

    ライフカード

    ライフカードの詳細
    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 0.5%~1.5%
    【PR】Sponsored by ライフカード株式会社

    エポスカード|割引優待あり!最短即日発行・受け取り◎

    エポスカード
    総合評価
    4.2
    口コミ件数 : 51件
    エポスカードの詳細
    おすすめポイント
    • 全国10,000店舗の優待つき!
    • 入会金・年会費永年無料
    • 海外旅行傷害保険は最高3,000万円
    年会費初年度
    無料
    年会費2年目〜
    無料
    ポイント還元率
    0.5%~5.0%
    発行スピード
    店頭申込で最短30分発行・オンライン入会で1週間程度
    ETC年会費
    無料
    海外旅行保険
    あり
    家族カード
    なし
    国際ブランド
    • Visa
    電子マネー
    • 楽天Edy(エディ)
    • Suica(スイカ)
    • QUICPay(クイックペイ)
    【PR】Sponsored by 株式会社エポスカード
    エポスカードの強み
    • 最短即日発行・即日受取可能
    • 全国1万店舗以上で割引・優待特典が使える
    • マルイ・モディ・マルイ通販でのお買い物がお得

    エポスカードは年会費無料で最短即日発行可能なクレジットカードです。

    当日中に審査が完了すれば、全国のマルイ・モディ店舗などに設置されている「エポスカードセンター」にてカードを受け取り、その日のうちにカードを使い始められます。

    マルイ(実店舗・通販)とモディでのお買い物がお得なのも、エポスカードのよい点です。

    定期開催されている「マルコとマルオの7日間」期間中は、対象店舗でカード払いをおこなうと、会計が10%割引になります。

    そのほか、居酒屋やカラオケ、映画館など全国10,000店舗で割引優待が受けられるのもエポスカードのメリットです。

    対象店舗には水族館や遊園地などのレジャー施設も含まれるため、エンタメ好きな方におすすめします。

    実際にエポスカードを使っている人の口コミ

    実際にエポスカードを発行した方の口コミを紹介します。

    • (女性 / 20代 / その他 / 年収200~400万円未満)

      入会してからは、お得だと感じることが本当に多く、持っていてよかったと思いました。

      特に、ハウステンボスに行ったときは1DAYパスポート、飲食料金、お土産ショップなどが5%オフで利用することができ、家族の多い我が家にとっては本当にうれしいサービスでした。

      また、マルコ、マルオの7日間セールの時は商品が10%オフで、ネットショッピングでも対象になるので、あらかじめ店頭で商品を確認してから、セール時期にネットで買うとお得に購入できるのでとても助かりました。

      あとは、支払期限を忘れてしまってもローソンのロッピーで支払いができるので、銀行が空いていない時間帯でも支払いができるのが助かりました。

    • (女性 / 20代 / 会社員 / 年収200~400万円未満)

      カラオケによく行く友人には「エポスカード」を勧めています。

      飲食店などのについても、期間限定のキャンペーン情報が出ており、例えばエポスカード利用で1000円引きになったり、ポイントが2倍になったりなどお得情報のこまめなチェックは欠かせません。

    • (女性 / 20代 / フリーター / 年収200万円未満)

      私は普段スターバックスに行くことが多いのですが、スターバックスカードにオンライン入金でエポスポイント2倍という優待を知った時はお得だあと思いました。

      どうせ行くのならポイントが貯まった方がいいので、便利です。今は、楽だというのもあるから、スターバックスを利用する回数が増えました。

       あと、福岡に住んでて地元に帰った時に、レンタカーがないと不便なのでいつもレンタカーを借りていたのですが、エポスカードを使うと、タイムズカーレンタルが通常レンタカー料金から15%オフだそうで、知った時には早く知りたかったーと後悔しました。

    • (女性 / 20代 / フリーター / 年収200万円未満)

      たまるマーケット(現在はエポスポイントUPサイト)というサービスがお得だと思いました。

      いつも頻繁に使っている通販サイトで買い物をしようとする時に、そのサービスサイトを経由してからカートを品物に入れてエポスカードで購入すると、ポイントが通常よりも2倍から5倍ほど多く貰うことができます。

      また、海外旅行先で病気で倒れた際に、エポスカードさんに電話をすると病院の手配など全て無償で行ってくれました。

      もちろん帰国後の治療代も全額付与してくれました。

      海外旅行が趣味なのですが、旅行自体に莫大なお金がかかるのにその上急な病気や怪我で普通に医療費を現地で払うと値段が大変なことになってしまいます。

      そんな時、エポスカードを持っているだけでもかなり安心できます。

    • (女性 / 40代 / 主婦 / 年収200万円未満)

      エポスカードに入会してからはネットショッピングをする際には「たまるマーケット(現在はエポスポイントUPサイト)」経由で買い物をしています。

      通常よりも2~30倍ポイントが多く付くのでお得です。

      「サービス・機能申し込み」から「選べるポイントアップ」を3店舗登録出来ます。登録すると通常よりもポイントが多く付くのもお得だと思います。

      選べるショップはネットショップはもちろん、スーパー、ドラッグストア、光熱費、保険料など多種に渡りそれぞれのニーズに合わせて選ぶことが出来ます。

    • (男性 / 20代 / 会社員 / 年収200~400万円未満)

      一番のお得は、特典の多さです。特に海外旅行に行く人は必ず持っていて損なクレジットカードではありません。

      よく、海外旅行保険付きのカードはたくさんありますが、年会費が無料のクレジットカードは少ないです。

      そんななか、このエポスカードは年会費無料の上海外旅行保険がついているので安心して旅行にいける最適なカードです。

      年会費無料なので学生さんとかには有難いカードになっています。

      留学のときなどクレジットカードを持つならば絶対にこのカードをお勧めします。

    • (女性 / 30代 / 主婦 / 年収200万円未満)

      保険が安くで入れるのが本当に良かった。

      医療保険や、がん保険がお得な内容で入れるので、保険料節約に役立ってます。

      普通に保険に加入するより驚く程に安いのが主婦にとって、本当に有難いです。

      しかも充実した内容でかなりお得感もあるのでやったーと思ってます。

    実際にエポスカードを使っている方の口コミで多いのは、様々なお店やサービスで割引が受けられたりポイントアップしたりしてお得であるという内容です。

    マルイ・モディでの買い物がお得なのはもちろんですが、たとえばカラオケ・ビックエコーのルーム料金やタイムズカーレンタル料金が15%割引になるなどの特典があります。

    また、エポスカードは海外旅行時に心強いという声も。

    海外旅行保険が利用付帯で、現地でのトラブル時にエポスカードのサポートに電話すると無償で対応してくれた、帰国後の治療費を賄ってくれたなどの体験談が寄せられています。

    さらに、「エポスポイントUPサイト(旧たまるマーケット)」経由のネットショッピングでポイントアップする点も好評です。

    外食やショッピングをお得にしたい、海外に行く機会が多い方は発行しておいて損のないクレジットカードといえるでしょう。

    エポスカード

    エポスカードの詳細
    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 0.5%~5.0%
    【PR】Sponsored by 株式会社エポスカード

    JCBのおすすめクレジットカード2選と口コミ

    JCBを選べるおすすめのクレジットカードは次の2枚です。

    JCBのおすすめクレジットカード
    • JCB CARD Wいつでも還元率1.0%で最大21倍
    • JCBカードS:国内外20万ヵ所以上の割引優待サービスあり
    JCB CARD Wの詳細
    JCB CARD W
    JCBカード S
    年会費
    無料
    無料
    ポイント還元率 1 〜 10.5% 0.5 〜 10%
    ETC年会費 無料 無料
    発行期間 モバ即入会で最短5分(※) モバ即入会で最短5分(※)
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    QUICPay(クイックペイ)
    QUICPay(クイックペイ)
    国際ブランド
  • JCB
  • JCB
  • それぞれのクレジットカードについて、特徴やおすすめの理由、実際の利用者の口コミを紹介します。

    JCB CARD W|いつでも還元率1.0%で最大21倍

    JCB CARD W
    総合評価
    4.5
    口コミ件数 : 10件
    JCB CARD Wの詳細
    おすすめポイント
    • 年会費、永年無料
    • いつでもポイント2倍
    • 安心・安全セキュリティー
    年会費初年度
    無料
    年会費2年目〜
    無料
    ポイント還元率
    1 〜 10.5%
    発行スピード
    モバ即入会で最短5分(※)
    ETC年会費
    無料
    海外旅行保険
    あり
    家族カード
    あり
    国際ブランド
    • JCB
    電子マネー
    • QUICPay(クイックペイ)
    【PR】Sponsored by 株式会社ジェーシービー
    JCB CARD Wの強み
    • 最短5分でデジタルカード発行
    • 通常時もポイント還元率が1.0%と高い
    • Amazon利用でポイント還元率4倍(※1)
    • スターバックスカードへのオンラインチャージ、eGift購入で還元率最大21倍(※2)

    JCB CARD Wは年会費無料ながら通常の還元率が1.0%と高く、普段使いするだけでもポイントが貯まりやすいクレジットカードです。

    さらに「JCB original seriesパートナー」加盟店を利用すれば、さらにポイント還元率がアップします(※)。

    「JCB original seriesパートナー」加盟店とポイントアップ倍率の例(※1)
    • スターバックス:21倍(※2)
    • Amazon:4倍
    • セブン-イレブン:4倍
    • 楽天市場:2倍
    • ビックカメラ:2倍

    スターバックスはスターバックスへのオンライン入金・オートチャージ限定ですが、通常の倍率が10倍のところJCB CARD W限定特典で21倍にアップします(※1)。

    申し込み後、審査に通ると最短5分でデジタルカード番号が発行されるため、オンライン決済はもちろん、スマホ決済に対応するスーパーやコンビニなどで即日利用ができます。

    後日郵送されるカード本体はナンバーレスタイプで、番号を盗み見される心配がありません。

    注意点として、JCB CARD Wは申し込み対象が高校生を除く18~39歳の方に限定されます。

    対象年齢外の方は次に紹介するJCBカードSを検討してみてください。

    (※1)事前のポイントアップ登録が必要
    (※2)事前のポイントアップ登録が必要。Starbucks eGiftの購入は21倍、スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージは11倍

    実際にJCB CARD Wを使っている人の口コミ

    実際にJCB CARD Wを発行した方の口コミを紹介します。

    • (女性 / 30代 / 会社員 / 年収400~600万円未満)

      ポイントが2倍貯まるというのは、かなりお得です。

      気づいたときにはかなりポイントが貯まっています。以前とは比べものになりません。

      Amazonショッピングやセブンイレブンでのお買い物、昭和シェル石油、スターバックスなどは更にお得なので、JCB CARD Wを持っていると色々な場面でお得を感じることができます。

      入会するときは、やはり年会費が気になりますがJCB CARD Wは年会費無料です。

      これはかなり安心ですし、とても嬉しいポイントでした。

      長く使っていきたいので、年会費無料というのは私にとっては必須でした。とてもありがたかったです。

    • (女性 / 30代 / 会社員 / 年収200~400万円未満)

      JCB CARD Wは、専用のポイントサイトOki Dokiランドの利用によって、ポイント還元率がいつでも2倍になります。

      Oki Dokiランドのサイトから提携の各ネットショップへ入って購入するだけで自然とポイントを貯めやすくなっているところが、良かったと思います。

      Oki Dokiランドのポイントアップキャンペーンでは、ポイント20倍などがあり大変お得に利用できるため、JCB CARD Wは、基本的に使い勝手が良いクレジットカードです。

    • (女性 / 20代 / 会社員 / 年収200~400万円未満)

      普段から週一回はスターバックスコーヒーを利用するので、スターバックスコーヒーカードに入金をするだけでポイント加算が追加されることを知り、これは使わない手はないとすぐに利用しました。

      ほかにもセブンイレブンやアマゾン、ガソリンスタンドなど普段から利用する場所でもポイント加算があり、とてもお得だなぁと感じています。

      また、インターネットショッピングをするときはokidokiサイトを経由して買い物をするようにしています。

      これだけで、普段の買い物にさらにポイントが加算されるので、お得なポイント制度だなぁと思います。

      また旅行によく行くので、旅行にもポイント加算がありあるところも魅力的です。

    • (女性 / 20代 / 会社員 / 年収400~600万円未満)

      私がJCBカードWを申し込んだきっかけはハワイ旅行だったので、やはりハワイ旅行する方にはとてもおすすめです。

      ハワイのトロリー無料の特典を使って、人気のアラモアナショッピングセンターに行くことができます。

      また、ワイキキの中心部にラウンジがあり、そこで休憩したり、ガイドブックがあるので今後の予定を立てたりすることができて便利です。

      さらにはマッサージ機もあるので旅で疲れた体にはとてもありがたいです。

       また、私が行った際はワイキキにたくさんあるABCストアでもJCBカードで一定金額以上お支払いでマグカップ等が貰える特典もありました。

    • (女性 / 40代 / 会社員 / 年収400~600万円未満)

      私は海外旅行や、自然が豊富にある沖縄などによく旅行するので、JALによく乗って移動します。

      チケットを購入するときに「JCB CARD W」カードを使用すると見る見るうちにポイントがたまってきて、3年に1度の割合でタダで旅行に行けるくらいのポイントがたまり、購入するときにはこれが欠かせないです。

      ショッピングでも使える場所が豊富で、空港のお土産屋さんではほとんど使えていますし、食品を購入するときにも使えます。

       特にイオンモールさんで使うときにポイント5倍の日にはいつもはあまり手の出ない洋服や、スポーツのクラブなどを購入してポイント重視して使用しています。

    • (女性 / 20代 / 学生 / 年収200万円未満)

      海外旅行保険がついているのが非常に便利です。

      日本から海外にいくとき、毎回空港で保険屋さんに行って契約を結び、支払ったりしていたので、お金も時間も取られていましたが、今はそのまますっと行けて楽チンです。

      実は以前、海外旅行中にちょっとしたトラブルがあったのですが、電話をして解決してくださったので、思った以上にサービスがしっかりしているなと思いました。

    このように、JCB CARD Wは常にポイント還元率が1.0%と高還元ですが、セブン-イレブンやスターバックス(※)、昭和シェル石油など街のお店でさらにポイントアップする点が評価されています。

    (※)(※2)事前のポイントアップ登録が必要。スターバックスはStarbucks eGiftの購入で21倍、スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージは11倍

    「OkiDokiランド」を経由すれば、楽天市場やYahoo!ショッピングなどのネットショッピングサイトでもポイントアップし、還元率が最大20倍にもなるため、通販利用が多い方にもおすすめ。

    また、JCB CARD Wは海外旅行傷害保険が利用付帯なので、旅行や出張で海外へ行く方にも向いています。

    実際の利用者はJCBブランドの特典でハワイのラウンジで休めたり、ABCストアでマグカップなどのグッズをもらえたりしています。

    現地でのトラブル時には電話でのサポートで解決してもらえたという声もあります。

    ハワイやアジア圏へ行くことが多い方にはおすすめのクレジットカードです。

    JCB CARD W

    JCB CARD Wの詳細
    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 1 〜 10.5%
    【PR】Sponsored by 株式会社ジェーシービー

    JCBカードS|国内外20万ヵ所以上のエンタメ・グルメ施設の割引優待サービスあり

    JCBカード S
    総合評価
    0.0
    口コミ件数 : 件
    おすすめポイント
    • 年会費永年無料
    • 国内外で使える!充実の割引・サービス
    • パートナー店で利用するとポイント最大20倍アップ
    年会費初年度
    無料
    年会費2年目〜
    無料
    ポイント還元率
    0.5 〜 10%
    発行スピード
    モバ即入会で最短5分(※)
    ETC年会費
    無料
    海外旅行保険
    あり
    家族カード
    あり
    国際ブランド
    • JCB
    電子マネー
    • QUICPay(クイックペイ)
    JCBカード Sの強み
    • JCBスマートフォン保険が付帯(※1)
    • 限定の優待サービス「クラブオフ」で国内外20万ヵ所以上のグルメ・エンタメ施設などが割引
    • セブン-イレブンやAmazon利用がポイント3倍(※2)
    • スターバックスギフトカードへのチャージ、eGift購入でポイント20倍(※3)
    (※1)事前のポイントアップ登録が必要。
    (※2)事前のポイントアップ登録が必要。Starbucks eGiftの購入は20倍、スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージは10倍

    JCB CARD Wの対象年齢外の方や、ステータスが高いゴールドカード・プラチナカードの発行を目指している方にはJCBカード Sがおすすめです。

    JCB CARD Wと比べると基本のポイント還元率は高くありませんが、限定の優待サービス「クラブオフ」が利用できたりスマートフォン保険が付帯したりするメリットがあります。

    主な違いは次のとおりです。

    カード名 JCB カード S JCB CARD W
    カードデザイン
    年会費 永年無料 永年無料
    申し込み条件 18歳以上 18歳〜39歳
    ポイント還元率 0.5%〜10.0% 1.0%〜10.5%
    ポイントアップ特典 Amazonやスターバックスなど優待店利用で最大20倍
    ポイント還元率は最大10%(※1)
    Amazonやスターバックスなど優待店利用で最大21倍
    ポイント還元率は最大10.5%(※2)
    優待サービス JCBカード S 優待 クラブオフ -
    ショッピングガード保険 年間最高100万円(※) 年間最高100万円(※)
    旅行傷害保険 最高2,000万円(利用付帯) 最高2,000万円(利用付帯)
    その他の保険 JCBスマートフォン保険(※) -
    (※1)JCBスマートフォン保険付帯は、購入後24ヶ月以内のスマートフォンが補償対象となり、以下の①~②の条件を満たしている場合に補償が適用されます。
    ①補償対象スマートフォンの通信料の支払いに、JCB カード Sを指定
    ②事故発生の時点で、補償対象スマートフォンの通信料を直近3ヶ月以上連続で支払っている方
    (※2)事前のポイントアップ登録が必要。Starbucks eGiftの購入は20倍、スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージは10倍
    (※3)事前のポイントアップ登録が必要。Starbucks eGiftの購入は21倍、スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージは11倍

    「クラブオフ」は国内外20万ヶ所の店舗やサービスで利用金額が最大80%オフになる、JCBカード S限定の優待サービスです。

    クラブオフ対象店例
    • 上島珈琲店
    • ビックエコー
    • ビックカメラ
    • JINS
    • コスモ石油
    • オリックスレンタカー
    • TOHOシネマズ
    • 横浜・八景島シーパラダイス
    (※)掲載されている優待内容については、予告なく変更となる場合がございます

    JCBカード S

    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 0.5 〜 10%

    Mastercard®のおすすめクレジットカード2選と口コミ

    Mastercard®を選べるおすすめのクレジットカードは次の2枚です。

    Mastercard®のおすすめクレジットカード
    三菱UFJニコス VIASOの詳細
    VIASOカード
    イオンカードセレクトの詳細
    イオンカードセレクト
    年会費
    無料
    無料
    ポイント還元率 0.5% 0.5 〜 1%
    ETC年会費 無料 無料
    発行期間 最短翌営業日 最短5分
    付帯
    サービス
    海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険 海外旅行傷害保険 家族カード 国内旅行傷害保険 電子マネー ETC ショッピング保険
    電子
    マネー
    楽天Edy(エディ) Suica(スイカ) QUICPay(クイックペイ)
    WAON(ワオン) iD(アイディ)
    国際ブランド
  • Mastercard®
  • Visa
  • Mastercard®
  • JCB
  • それぞれのクレジットカードについて、特徴やおすすめの理由、実際の利用者の口コミを紹介します。

    VIASOカード|対象の携帯・ネット・ETC料金支払いでポイント2倍

    VIASOカード
    総合評価
    3.9
    口コミ件数 : 7件
    三菱UFJニコス VIASOの詳細
    おすすめポイント
    • 年会費無料!
    • たまったポイントはオートキャッシュバック(※)!
    • 海外旅行傷害保険が利用付帯
    年会費初年度
    無料
    年会費2年目〜
    無料
    ポイント還元率
    0.5%
    発行スピード
    最短翌営業日
    ETC年会費
    無料
    海外旅行保険
    あり
    家族カード
    あり
    国際ブランド
    • Mastercard®
    電子マネー
    • 楽天Edy(エディ)
    • Suica(スイカ)
    • QUICPay(クイックペイ)
    【PR】Sponsored by 三菱UFJニコス(株)
    VIASOカードの強み
    • 最短翌営業日発行
    • 対象の携帯代やETC料金の支払いでポイント2倍
    • 貯まったポイントは自動でキャッシュバックされる

    VIASOカードは、特定の携帯キャリアの料金やインターネット料金、ETCの利用料金がポイント還元率2倍になるクレジットカードです(※)。

    基本の還元率は0.5%ですが、公共料金など固定費の支払い用に持っておくとおトクでしょう。

    貯まったポイントは1年に1度、自動的にキャッシュバックされるため「ポイントの使い道を考えたり交換したりするのが面倒」という方にもおすすめです。

    カードの発行は最短で翌営業日にできるため、クレカ発行を急いでいる方は申し込みを検討するとよいでしょう。

    (※)携帯電話・PHS(NTTドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイル)のご利用料金(ご利用内容によっては、一部対象外となる場合あり) 、インターネットプロバイダー(Yahoo! BB・OCN・au one net・BIGLOBE・ODN・So-net) のご利用料金(ご契約内容によっては、一部対象外となる場合あり)、ETCマークのある全国の高速道路、一般有料道路の通行料金
    (※)ETCカードの発行手数料は1枚につき1,100円(税込)

    実際にVIASOカードを使っている人の口コミ

    実際にVIASOカードを発行した方の口コミを紹介します。

    • (女性 / 40代 / 会社員 / 年収200~400万円未満)

      通常のポイント還元率は1,000円で5ポイントとなり、0.5%となっていますが、提携加盟店を利用することでポイント還元率を10%まであげることができます。

      また、楽天市場やYahooショッピングなどよく利用するECサイトでも、VIASO eショップ(現在はPOINT名人.com)を経由して、そちらのリンクから、ECサイトに飛ぶだけでポイントをアップできます。

      楽天市場やYahooショッピングの他にも、amazonやオンワードクローゼット、じゃらんなど、多くのサイトが利用可能です。

      また、インターネットプロバイダー料金や、ETC利用料金、携帯電話利用料金は常にポイント2倍となっているので、自動引き落とし等で決済しているものは、三菱UFJニコス VIASOカードを利用したカード決済に変更するとポイントが貯まりやすいです。

      貯まったポイントは、オートキャッシュバックされるので便利です。

    • (女性 / 40代 / 個人事業主 / 年収200万円未満)

      三菱UFJニコス VIASOカードの魅力はやはり自動的にキャッシュバックになるポイントサービスだと思います。

      よくあるポイントサービスはたまったポイントに応じて商品を自分で選んで申し込んだり、有効期限があって知らぬ間にポイントを失効していたりすることもあると思いますが、viasoカードはキャッシュバックが自動的に口座に振り込まれるので、わずらわしい手続きが必要ありません。

      年会費もかからないので、そちらもお得感を感じます。

    • (男性 / 40代 / 会社員 / 年収600~800万円未満)

      VIASOポイントプログラムで一番良いと思ったのは、やはりオートキャッシュバック機能です。

      以前のポイント交換では、ポイントの端数が残り、手続きを怠ったことにより失効してしまうことがまれにありました。この時の悔しさと言ったらなんとも表現できません。

      オートキャッシュバック機能では、取得したポイントが引き落とし時にキャッシュバックされるため、ポイントの失効ということが発生しません。

      これは私にとって素晴らしい機能だと思います。

    VIASOカード

    三菱UFJニコス VIASOの詳細
    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 0.5%
    【PR】Sponsored by 三菱UFJニコス(株)

    イオンカードセレクト|イオングループでポイント2倍

    イオンカードセレクト
    総合評価
    4.5
    口コミ件数 : 21件
    イオンカードセレクトの詳細
    おすすめポイント
    • イオングループの対象店舗なら、WAON POINTがいつでも基本の2倍!
    • 毎月20・30日の「お客さま感謝デー」は お買い物代金が5%OFF
    • イオンシネマで映画鑑賞割引
    年会費初年度
    無料
    年会費2年目〜
    無料
    ポイント還元率
    0.5 〜 1%
    発行スピード
    最短5分
    ETC年会費
    無料
    海外旅行保険
    なし
    家族カード
    あり
    国際ブランド
    • Visa
    • Mastercard®
    • JCB
    電子マネー
    • WAON(ワオン)
    • iD(アイディ)
    【PR】Sponsored by 株式会社イオン銀行
    イオンカードセレクトの魅力
    • イオングループでの利用でポイント2倍
    • イオンやマックスバリューの「お客様感謝デー」で5%割引
    • イオン銀行のATM利用料金が24時間365日無料

    イオンカードセレクトはクレジット機能のほかに「イオン銀行キャッシュカード」と「電子マネーWAON」の機能が1枚に集約されている年会費無料のクレジットカードです。

    イオングループの対象店舗ではポイントがいつでも2倍になるため、普段のお買い物でイオンなどの対象店舗を利用している主婦の方には特におすすめです。

    さらに毎月20日・30日に開催する「お客様感謝デー」では、全国のイオンやマックスバリューなどで買い物代金が5%割引されます。

    イオン銀行のATM利用料金が24時間365日無料、振込手数料も同行宛が無料、他行宛でも最大月5回までの無料なのもイオンカードセレクトの魅力。

    なお、イオンカードセレクトはVisa・JCB・Mastercard®のうち、どれを選んでも年会費やサービス内容に違いはありません。

    国際ブランドを選ぶ際は、ブランドごとの付帯サービスや使いやすさを比較し、自分に合ったものを選びましょう。

    実際にイオンカードセレクトを使っている人の口コミ

    • (女性 / 40代 / 主婦 / 年収収入なし)

      入会してから得だと感じた事は、イオン銀行と一緒に利用するにあたって、普通預金の利息が年0.12%と他の銀行に比べてとっても良く、しかもATMの利用が24時間365日無料なのでとても便利です。

      イオンウオレットというイオンカード会員のアプリがあり、その中で期間限定の色々なキャンペーンがあり、ポイントが当たるものや旅行や商品が当たるものなど色々楽しめます。

      商品購入の際、レジでサインが要らなくてスピーディに出来き、ポイントもWAONカードの倍つくので良いです。

    • (男性 / 50代 / 年金受給者 / 年収200万円未満)

      このイオンカードセレクトで買い物をすれば20日や30日が全商品が5%オフになります。

      200円に1ポイント加算されますし、5のつく日がポイントが5倍ついたり、お得な日が月に何回も設定されているのが嬉しいです。

      その他クーポンが配られた日はその週の度の土日が5%オフになったり、知らない内にポイントが増えていきます。
      1ポイント1円でイオングループ内なら何処でもポイントが使えますので便利です。

    • (女性 / 40代 / 派遣社員 / 年収200万円未満)

      入会して1か月ほどで入会特典の8000ポイントはちゃんともらえました。また、アプリをダウンロードすると、商品によって少し割り引きされるものもあります。

      また、お客様感謝デーは5パーセントオフになります。お客様感謝デーは毎月20日と30日です。その月によってはそれ以外にも5パーセントオフの日が何度かあったりもします。

      5パーセントオフになるのはクレジットカード払いにしたときのみです。

      日曜日はときめきポイントが10倍になります。少額の買い物でもできるだけクレジットカード払いにしてポイントが貯まるようにがんばっています。

      食料品や日用品は品物によってボーナスポイントが貰えるものもあるので、わりとポイントはたまりやすいかと思います。

    JCB、Visa、Mastercard®に関するよくある質問

    JCB、Visa、Mastercard®に関するよくある質問にお答えします。

    • JCB・Visa・Mastercard®の違いはなに?
    • JCB、Visa、Mastercard®はどれがいい?
    • JCB、Visa、Mastercard、amexを比較するとどうなる?
    • JCB、Visa、Mastercard®でデビットカードに違いはある?
    • 決済カードブランドとT&Eカードブランドの違いは?
    • ZOZOカードはJCBとマスターカードどっちがいい?

    似たような疑問をお持ちの方は参考にしてください。

    JCB・Visa・Mastercard®の違いはなに?

    JCB、Visa、Mastercard®の大きな違いは、世界加盟店舗数です。

    JCBの世界加盟店舗数が約5,300万店、Visa、Mastercard®は約1億5,500万店と開きがあるため、JCBが使えない店・サービスでもVisaかMastercard®なら決済できる場合があります。

    ⇒JCB、Visa、Mastercard®の違いを徹底比較!

    JCB、Visa、Mastercard®はどれがいい?

    クレジットカードを初めて作る人にはVisaかMastercard®がおすすめです。

    特にVisaは会員数(カード発行枚数)・加盟店舗数・国内外シェア率がNo.1なので、日本だけでなく世界中どこに行っても大体の店舗やサービスで使えます。

    Mastercard®はコストコで唯一使える国際ブランドでもあるため、コストコユーザーなら選んで損はないです。

    海外に行く予定がない方なら、国内でのポイントアップ特典や優待サービスが多いJCBを選んでもよいでしょう。


    \VisaとMasterが選べる/

    三井住友カード(NL)

    年会費 : 無料
    ポイント還元率 : 0.5 〜 7%(※)
    【PR】三井住友カード株式会社


    ⇒JCB、Visa、Mastercard®はどれを選ぶ?チャートでチェック!

    JCB、Visa、Mastercard、amexを比較するとどうなる?

    Visa・Master・JCBは「どこでも使える決済用」、Amexは「ステータスや旅行特典重視」という立ち位置です。

    日常の買い物ならVisa・Master・JCBの3大ブランドが圧倒的に便利です。

    JCB、Visa、Mastercard®でデビットカードに違いはある?

    JCB、Visa、Mastercard®のデビットカードは、デビットカードとして機能に違いはありません。

    しかし、加盟店舗数の違いにより使える店舗やサービスが異なります。

    世界加盟店舗数の違い
    • Visa・Mastercard®1億5,500万店舗
    • JCB:5,300万店舗

    世界中、より多くの店舗やサービスでデビットカードを利用したい場合はVisaかMastercard®を選択しましょう。

    決済カードブランドとT&Eカードブランドの違いは?

    国際ブランドにはプロパーカードと提携カードの2種類がありますが、さらに決済カードブランドとT&Eカードブランドにも分けられます。

    ブランドの分類 国際ブランド 特徴・メリット
    決済カードブランド Visa、Mastercard® 世界中で知名度・シェア率が高い
    T&Eブランド American Express®
    Diners Club
    旅行に関する保険が充実
    エンタメ・グルメ関連のサービスが豊富
    決済カードブランドかつT&Eブランド JCB 日本人向け
    国内でのポイントアップ特典が豊富

    T&Eブランドは年会費が高めの傾向にありますが、エンタメやグルメ関連の特典を楽しみたい方や旅行によく行く方なら1枚持っておきたいクレジットカードです。

    ZOZOカードはJCBとマスターカードどっちがいい?

    どちらを選んでも年会費や還元率といったスペックに違いはないため、ZOZOTOWN以外での利用予定で決めましょう。

    コストコに行くならMastercard®、国内の他店でのJCB優待を狙うならJCBがおすすめです。

    JCB、Visa、Mastercard®の違いを理解し自分にあったブランドを選ぼう

    クレジットカードの有名国際ブランドである、Visa・JCB・Mastercard®は、それぞれ特長が異なります。

    どのブランドにするか悩んだときは、お持ちのカード枚数やメインで利用する場所、特典サービスの内容で決めましょう。

    初めてカードを発行する場合や、海外での利用を検討している場合は、加盟店舗数の多いVisaまたはMastercard®がおすすめです。

    2枚目のカードとして選ぶ場合や、国内での利用がメインならJCBがよいでしょう。

    JCBは国内での利用に強く、特定店舗でのポイントアップや、チケットの先行受付・割引などの特典が受けられるためです。

    各ブランドのおすすめカードも紹介しているので、ぜひ自分にとって理想の1枚を見つけてください。


    ⇒JCB、Visa、Mastercard®の違い比較へ戻る!

    草野 芳史

    専門家からの一言

    草野 芳史

    クレジットカードは調べれば調べるほど国際ブランドごとにサービスや特典が違うので、目移りしたり、たくさん加入したくなるかもしれません。

    使うアテが無いのにとりあえず加入してしまうと、カードの紛失や返済漏れといったトラブルのリスクが増え、住宅ローン等の審査で不利になることもあります。

    クレジットカードの加入に当たっては、目的や使用頻度をしっかり考えるようにして下さい。

    この記事の専門家
    草野 芳史
    クレジットカード カードローン

    ファイナンシャルプランナーとして20年以上の経験を持ち、家計設計やローン・クレジットカードの選び方、比較・活用方法について幅広い相談に対応。 特に、審査や与信に不安を感じる層へのアドバイスにも精通しており、生活に根ざした視点で実務的な金融アドバイスを行っている。

    …続きを読む
    ※この記事は、お金の専門家の監修のもと作成されています。

    「やっぱり他のカードも検討してみたい」という方は、マネ会クレジットカードTOPページから人気カード一覧をチェック!

    この記事の執筆者
    マネ会編集部 丸山
    マネ会編集部
    クレジットカード カードローン

    2019年に株式会社サイバーエージェントに入社。 クレジットカード、キャッシュレス、カードローンの記事作成を担当。 愛用クレジットカードは楽天ゴールドカードでネットショッピングでは楽天市場を利用するようにしている。楽天ペイ、楽天Edyも使っており、楽天のダイヤモンド会員を維持している。最近はスマホを楽天モバイルに変えるか悩んでいる。 ヤフーカードやPayPay、Kyashなども利用しており、お得にポイントを貯めることが趣味。

    …続きを読む

    キャンペーン開催中のお得なクレジットカードを探している方は、ぜひ以下の記事も参考にしてください。

    クレジットカード676種から選んだ人気の33枚を徹底比較しています。

    クレジットカードおすすめランキング2026!676種から選んだ人気の33枚を徹底比較

    関連記事