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【ゴールドカード人気ランキング2020】口コミで選ぶ人気カードはコレ!

【ゴールドカード人気ランキング2020】口コミで選ぶ人気カードはコレ!

ゴールドカードといえば、「高い年会費」と「高いステータス」をイメージする方も多いでしょう。

しかし、最近では格安のゴールドカードが増え始め、以前ほどゴールドカードを取得することが難しくない状況です。

こうして、ゴールドカードの種類が増えてくると、どれが本当の意味でステータスのあるカードなのか、あるいは、ポイント還元率やマイル還元率が優れているカードなのか判断するのが困難になってきます。

本記事のランキングは、編集部により総合的に厳選したゴールドカードのなかからアクセス数をもとに順位付けしています!


カードごとのおすすめポイントや、利用者の口コミ・評価など、カードの魅力をさまざまな角度から紹介しています。

特に利用者のリアルな声は、カードを選ぶ際の判断材料として非常に有益です。

「ゴールドカードがほしい、でも、種類が多すぎて選べない…」、そんなときこそ以下のゴールドカードのランキングをご覧ください。

ランキングとカードごとのポイントを参考にして、自分に最適な1枚を見つけ出しましょう!

【2020年】ゴールドカード人気ランキング ベスト10!

第1位:dカード GOLD

dカード GOLD
dカード GOLDの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 毎月のドコモのケータイ/「ドコモ光」ご利用料金1,000円(税抜)ごとに税抜金額の10%ポイント還元
  • ケータイ補償3年間で最大10万円
  • 国内・ハワイの主要空港ラウンジ利用無料
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
10,000円(税抜) 10,000円(税抜) 1%
電子マネー
ID(アイディ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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ランキング第1位のdカード GOLDは、ドコモユーザーなら必携の1枚です。

dカード GOLDの特長はゴールドカードとしての基本的な機能を備えていながら、ドコモユーザーにうれしい特典が用意されている点です。

年会費は10,000円(税抜)ですが、ドコモの利用者なら年会費の元を取ることも難しくないでしょう。

まず、dカード GOLDには、最高1億円の海外旅行傷害保険や最高5,000万円の国内旅行傷害保険、年間300万円のお買物安心保険が付帯しています。

さらに、dカード GOLDがあれば、国内・ハワイの主要空港のラウンジを無料でご利用いただけます。

しかし、これらはあくまでもゴールドカードとしてのベーシックな機能。dカード GOLDにはこうした機能にプラスして、「ドコモ携帯・ドコモ光の利用で10%のポイント還元」や「ケータイ補償サービス」という独自の特典が付いています。

ドコモユーザーなら「dカード GOLD」がおすすめ!

dカード GOLDを取得すれば、ドコモ携帯・ドコモ光の利用料金1,000円(税抜)につき、100ポイントが付与されます。

ドコモの毎月利用料金の10%がポイント還元されるのです。

例えば、毎月のドコモの利用料金が9,000円だった場合、毎月900ポイントが貯まります。

年間で計算すると、なんと10,800ポイントもdポイントを獲得できることになります。

貯まったdポイントは、1ポイント=1円でお買物やドコモの支払いに利用可能です。

しかも、dカード GOLDは通常のお買物でも、ポイント還元率は1.0%。特約店でのショッピングなら、さらにポイント加算を受けることもできます。

ケータイ補償サービス」もdカード GOLDの便利な特典です。「買ったばかりの携帯なのに、トイレに落としてしまった…」、こんな経験ありませんか?こうした修理不能・盗難・紛失といった万が一の事態にケータイ補償サービスは役立ちます。

ケータイ補償サービスなら、携帯のトラブル時に、購入から3年間、同一機種・同一カラーの携帯の購入に対して最大10万円の補償が受けられます。

これなら、大事な携帯が壊れてしまった時も安心です。

dカード GOLDの口コミ・評価

家族みんなの利用料金をまとめて10,000ポイントをゲット!

(20代 / 女性 / 会社員 / 年収:200〜400万円)

家族カードも10%のポイントが付く対象になっているので、家族カードを作り家族みんなでポイントを貯めていました。 家族カードの1枚目は無料で作ることができ、2枚目以降はそれぞれ年会費が1,000円で、最大3枚まで作ることができます。 家族みんなで携帯代金をまとめて貯めれば直ぐに、簡単に10,000ポイントほどは貯まりました。

携帯が壊れても最大10万円の補償が受けられる!

(30代 / 男性 / 会社員 / 年収400〜600万円)

お得だと思った1つ目は保証サービス。以前駐車場でスマホを落としたことに気付かず、見つけた時には車で踏まれた後。電源も入らず完全に壊れた状態で店頭へ相談に行くとdカードGOLDの保証サービスが使えるとのこと。壊れたスマホと同じ機種の購入代金10万円分を補償頂いたおかげで出費が随分抑えられた。

dカード GOLDの詳細が知りたい方は公式サイトへ!

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第2位:JCBゴールド

JCBゴールド
JCBゴールドの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • ゴールドカードならではの充実した海外旅行傷害保険 最高1億円!
  • 空港ラウンジサービス(国内・海外)やグルメ優待サービス等、サービスが充実!
  • ワンランク上のゴールドカード「JCBゴールド ザ・プレミア」へご招待のチャンス!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 11,000円(税込) 0.5%~2.5%
電子マネー
QUICPay(クイックペイ)
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
nanaco
Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 株式会社ジェーシービー

JCBゴールドは、日本唯一の国際ブランド「JCB」が発行しているプロパーカード。

プロパーカードならではの確かなステータスと、ゴールドカードならではの豊富な優待サービスが魅力的なカードです。

年会費は10,000円(税抜)と少し割高な印象もありますが、ステータスカードであるにも関わらず20代でも申込可能です。30代の方はもちろん、20代からゴールドカードのステータスを得たいという方にもおすすめの1枚となっています。

しかも、インターネット入会なら「最短当日発行・最短翌日お届け」に対応しています。「早めに審査結果を知りたい!」、「すぐカードを用意する必要がある」というときも、これなら安心です。

確かなステータスと付帯保険の充実をお求めなら「JCBゴールド」がおすすめ!

JCBゴールドはステータスを求める方におすすめのカードです。また、付帯保険や優待サービスを重視する方にも、申込みをご検討いただきたい1枚となっています。

JCBゴールドには、最高1億円の海外旅行傷害保険や最高5,000万円の国内旅行傷害保険が付帯しています。そして、最高500万円のショッピングガード保険も付いています。

さらに、「国内・海外航空機遅延保険」が付帯しているので、航空機の遅延や寄託手荷物の紛失などのトラブルによって発生した損害に対しても、補償を受けることができます。

ゴールドカードといえども、航空機遅延保険が付帯していることは稀です。この保険の手厚さは、JCBゴールドの魅力の1つと言えるでしょう。

加えて、JCBゴールドを保有すれば、各種のお得なサービスが利用できます。例えば、全国250店舗のコース料金が20%オフで利用できる「グルメ優待サービス」や、全国70,000ヶ所以上の施設で割引等の優待が受けられる「JCB GOLD Service Club Off」をご利用いただけます。

JCB GOLD Service Club Offには、映画チケットの割引、飲食店の割引、各種レジャー施設の割引など、そのほかにも幅広いジャンルの優待サービスが用意されています。

JCBゴールドなら、付帯保険による安心感と優待サービスによるお得感の両方を感じていただけるはずです。

JCBゴールドの口コミ・評価

海外旅行傷害保険と航空機遅延保険があるから海外旅行も安心!

(30代 / 男性 / 会社員 / 年収600〜800万円)

JCBゴールドカードに入会した目的は、家族での東南アジア旅行がきっかけでした。このため、海外旅行傷害保険に加入できましたし、海外航空機遅延保険にも加入できましたから補償の面では安心感を持つことができました。また、空港では専用ラウンジサービスを利用することができたため出発前のひとときをリラックスして過ごすことができました。

JCBゴールドの優待店舗でお得に食事ができる!

(20代 / 男性 / 会社員 / 年収200〜400万円)

JCBグルメサイトの対象の店舗から割引サービスを受けることができるのでお得感を感じています。他のクレジットカードではこのようなサービスは少なく、対象店舗も多いことから利用するメリットがあります。数万するようなお店だけではなく、5000円以内のお店も多数取り扱っているので印象が良いです。

ちなみに、JCBゴールドにお申込みいただくと、今なら最大16,000円分のプレゼントがもらえる新規入会キャンペーンの対象になります。

JCBゴールドの詳細が知りたい方は公式サイトへ!

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第3位:イオンゴールドカード

イオンゴールドカード
イオンゴールドカード
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 各種保険を無料付帯
  • イオンラウンジが利用可能!
  • 国内主要空港ラウンジも利用可能
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 0.5 〜 10.5%
電子マネー
WAON(ワオン)
ID(アイディ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険

イオンゴールドカードは、招待制のクレジットカードです。インビテーションなしで、直接申込むことはできません。

その代わり、イオンゴールドカードは年会費無料。インビテーションが届きさえすれば、年会費無料でゴールドカードを持つことができるのです。年会費無料のゴールドカードは珍しいですから、年会費の安さを求めるみなさんには、ぜひ手に入れてほしい1枚です。

イオンゴールドカードの案内を受けるためには、イオンカードかイオンカードセレクトを使って、一定の金額までカード決済する必要があります。

公式のホームページには、発行条件について「直近年間カードショッピング100万円以上の方に発行しております」と記載されています。

つまり、イオンカードかイオンカードセレクトを使って、年間100万円以上の利用実績を達成する必要があるということです。年間100万円ですから、毎月8.3万円の利用でインビテーションの条件をクリアできます。

イオンゴールドカードに切り替えた後も、それまで利用していたイオンカードの特典は引き続きご利用いただけます。

「お客さま感謝デー」をはじめとするお得なポイント制度はそのまま適用されるので、これまでと同じように、イオンでのお買物でポイントがどんどん貯まっていきます。

年会費無料のゴールドカードがほしいなら「イオンゴールドカード」がおすすめ!

年会費無料で発行できる点が、イオンゴールドカードの大きな魅力と言えます。もちろん、ただ年会費無料というだけでなく、イオンゴールドカードはゴールドカードにふさわしい充実した機能を備えています。

特に優秀なのが付帯保険です。最高5,000万円の海外旅行傷害保険や最高3,000万円の国内旅行傷害保険、そして、年間300万円まで補償が受けられるショッピングセーフティ保険が付いています。

また、お近くにイオンがあるときに便利なのが、「イオンラウンジサービス」。イオンラウンジサービスは、全国のイオン店舗内にあるラウンジを1日1回30分まで無料で利用できるサービスです。

ラウンジには、飲み物や新聞・雑誌などが用意されています。お買物の合間に一息つきたいときや、待ち時間などに利用すると便利ですよ。

加えて、国内空港ラウンジの利用も可能ですから、イオンゴールドカードを持っていれば、出発前の時間もラウンジでゆったりとお寛ぎいただけます。

イオンゴールドカードの口コミ・評価

買い物途中にイオンラウンジで休憩できる!

(40代 / 女性 / 主婦 / 年収200万円未満)

イオンラウンジでは30分程度無料でドリンクとお菓子をもらって喫食することが可能となっていて、買い物中にちょっと休憩したい時には便利です。特に子どもたちはジュースとお菓子がもらえるということもあり、イオンに行くたびにイオンラウンジを探していて行けば買い物でぐずった時でもいっぺんに機嫌がよくなります。

年会費の負担ゼロでゴールドカードが持てる!

(30代 / 男性 / 会社員 / 年収400〜600万円)

一般カードよりも上位のカードであれば、通常は年会費や入会金が発生するのが当たり前だと思いますが、このカードはその心配がなく重宝しています。通常であれば少なくとも1万円以上の年会費が必要になりますが、気にするのは1年間で100万円の利用があるかどうかですので、頻繁にクレジットカードで買い物をする方には向いていると思います。

イオンゴールドカードの詳細を知りたい方は公式サイトへ!

第4位:ANA VISAワイドゴールドカード

ANA VISAワイドゴールドカード
ANA VISAワイドゴールドカードの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 入会時・毎年のカード継続時にボーナスマイルをプレゼント
  • 国内旅行海外旅行ショッピング保険など充実!
  • 便利な電子マネー「iD」も標準搭載
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
15,400円(税込) 15,400円(税込) 0.5%
電子マネー
ID(アイディ)
PiTaPa(ピタパ)
楽天Edy(エディ)
Suica(スイカ)
WAON(ワオン)
SMART ICOCA
nanaco
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険

ANA VISAワイドゴールドカードは、「手厚い保険」と「マイルの貯まる特典」が特徴的なカードです。三井住友カードとANAが提携して発行しているカードということもあり、安心・安全な旅行をサポートする各種のサービスが充実しています。

まず、ANA VISAワイドゴールドカードには、最高5,000万円の旅行傷害保険(国内・海外)や国内航空便遅延保険が付帯しており、旅行時のトラブルに対応できる充実の補償内容となっています。

しかも、うれしいのは海外旅行傷害保険の家族特約まで用意されている点です。家族特約とは、本会員と生計をともにする家族も補償の対象となるサービスのこと。条件を満たせば、最高1,000万円の補償をご家族も受けられますので、家族旅行にも必携の1枚と言えるでしょう。

加えて、ANAをよく利用する方なら、ANA VISAワイドゴールドカードでマイルをお得に貯めることができます。

飛行機の利用でマイルを貯めるのが一般的な方法ですが、ANA VISAワイドゴールドカードを賢く使えば、陸でもどんどんマイルが貯まっていきます。

陸と空で効率よくマイルを稼ぎたいなら「ANA VISAワイドゴールドカード」がおすすめ!

ANA VISAワイドゴールドカードは、カードの入会・継続時に2,000マイルが付与されます。毎年2,000マイルが確実に貯まるのは、マイルを貯めている方にとってはうれしい要素ですよね。2年目の時点で4,000マイルも貯まっているわけですからね。

さらに、フライト時には通常のフライトマイルに加算して、ボーナスマイルが付与されますし、普段のカード利用で貯めたポイントを高いレートでマイルに交換することもできます。

通常のショッピングなら、1,000円の利用で1ポイントのポイントが付与されます。このポイントを1ポイント=10マイルのレートで交換可能です。

さらに、三井住友カードのポイントUPモールを利用すれば、ポイントが最大20倍貯まります。ネットショッピングをよくする方なら、ポイントUPモールの利用でたくさんのポイントを獲得し、そのポイントをマイルに移行することで、マイルを着実に増やしていくことが可能です。

空以外でもマイルを貯めたい場合、ANA VISAワイドゴールドカードは間違いなくおすすめのカードといえるでしょう。

ANA VISAワイドゴールドカードの口コミ・評価

入会・継続時の特典でお得にマイルが貯まる!

(40代 / 男性 / 会社員 / 年収400〜600万円)

ANAゴールドは、年会費も15400円で年間マイルも2000マイル入り、1000円の買い物で10マイルとマイル還元率もこれならば生活費およびカード使用で年間のマイルがたまるのも、全体を比較すると一番お得かと思います。

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第5位:楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード
楽天プレミアムカードの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 誕生日月は最大3倍のポイント還元!!ポイントがとにかく貯まる!
  • 国内・海外旅行保険は最大5000万円!
  • VIP空港ラウンジプライオリティパスへの無料登録可能
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
11,000円(税込) 11,000円(税込) 1%~5%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 楽天カード株式会社

楽天プレミアムカードは、旅行のときに実力を発揮するクレジットカードです。旅行で役立つ付帯保険や優待サービスが優れています。

まず、旅行の際に欠かせない旅行傷害保険(国内・海外)は最高5,000万円の補償額が設定されています。

最高300万円の動産総合保険も付帯しているため、楽天プレミアムカードで購入した商品が壊れたり盗まれたりした場合でも、しっかりと補償を受けることができます。

また、海外旅行のときに便利なのが「海外トラベルデスク」。海外旅行には何かと不安がつきものですよね。

しかし、海外トラベルデスクを利用すれば、現地の観光情報の提供や、カード紛失時の対応、レストランなどの予約や手配までさまざまなサポートが受けられます。

これなら、安心して旅行を楽しむことができるはずです。

海外旅行の機会が多いなら「楽天プレミアムカード」がおすすめ!

楽天プレミアムカードには、旅行好きのみなさんをサポートする魅力的なサービスが付いています。なかでも便利なのが、世界中の空港ラウンジで使える「プライオリティ・パス」会員カードを無料で発行できるところ。

プライオリティ・パスがあれば、世界1,200ヶ所以上の空港ラウンジで、ドリンクサービスやインターネットサービスなどのサービスが利用できます。

しかも、楽天プレミアムカード会員なら、ランクの高いプレステージ会員と同等のサービスが受けられるのです。

通常、プレステージ会員のサービスを受けるには年会費US$429が必要ですが、楽天プレミアムカードならこの年会費が無料です。

もちろん、国内・ハワイの主要空港のラウンジも無料でご利用いただけます。世界中を飛び回りたいトラベラーに、楽天プレミアムカードはおすすめの1枚と言えるでしょう。

また、楽天カードの上位カードということもあって、楽天ポイントは楽天カード以上にどんどん貯まります。基本的な還元率は1.0%ですが、楽天市場でお買物すれば5.0%まで還元率を上げることができます。

このように、楽天プレミアムカードを取得すれば、お得なポイントプログラムと旅行で役立つ特典の一挙両得が叶うわけです。

楽天プレミアムカードの口コミ・評価

「プライオリティ・パス」が自動付帯だから海外旅行のときにお得感を実感できる!

(20代 / 男性 / 学生 / 年収200万円未満)

プライオリティパスの無料付帯がとてもお得です。プライオリティパスは海外の空港で食事や飲み物などを無料で飲み食いできたり、シャワーを浴びることができたり、電源の確保にも役立ちます。今まで使った空港は、シンガポール・チャンギ空港。中国・北京空港。エジプト・カイロ空港。日本・成田空港&関西国際空港などです。

海外旅行傷害保険が付いているので保険に入る手間が省ける!

(20代 / 女性 / 会社員 / 年収400〜600万円)

サービスで付与されているプライオリティパスを空港ラウンジでよく利用する私としてはただお得感しか感じません。また、海外へ行く前に海外保険に入ることが手間だと感じていましたが、海外保険もサービス内なので保険料も手間も省くことが出来ます。年会費を払う種類のカードなのでサービス対応も丁寧です。

楽天プレミアムカードの詳細が知りたい方は公式サイトへ!

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第6位:ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード
ダイナースクラブカードの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ
おすすめポイント
  • 会員様を信頼しての利用限度額に一律の制限なし!
  • 国内外1,000ヵ所以上の空港ラウンジが無料!
  • 最高1億円の旅行保険が付いているから安心!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
24,200円(税込) 24,200円(税込) 0.5 〜 1%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
Suica(スイカ)
SMART ICOCA
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by ダイナースクラブ(三井住友トラストクラブ株式会社)

ダイナースクラブカードは、国際ブランドのダイナースクラブが発行しているクレジットカードです。年会費は22,000円(税抜)と高めに設定されています。しかし、ダイナースクラブカードは、年会費の高さを裏付けるステータスや付帯保険、優待サービスなどの魅力的な特長をいくつも備えています。

VISAやMastercardといった国際ブランドのなかでも、ダイナースクラブが発行するカードは高いステータスを誇るカードとして知られています。

公式のホームページをご覧いただければわかりますが、ダイナースクラブのカードはいずれも年会費が高額です。20,000円を下回る年会費のカードは基本的に扱っていません。

このように、ダイナースクラブの発行するカードは敷居が高く、手に入れるのが難しいことがほとんど。誰でも取得できるような安価なカードを扱っていない分、高いブランド価値が維持され、カードのステータス性も保たれているのです。

加えて、ダイナースクラブカードには年会費に見合う充実の付帯保険と、ラグジュアリーな優待サービスが付いています。こうしたカードの機能については、以下で詳しく見ていきましょう。

高いステータスを求めるなら「ダイナースクラブカード」がおすすめ!

ダイナースクラブカードが、ステータスカードである点についてはすでに紹介した通りです。世界中どこで出しても恥ずかしくないカードがほしいなら、間違いなくおすすめの1枚と言えるでしょう。

また、世界中で活躍するみなさんを支える付帯保険も魅力的です。旅行傷害保険(国内・海外)は最高1億円の非常に高い補償額が設定されています。

海外旅行傷害保険だけでなく、国内旅行傷害保険でも最高1億円の補償が受けられるのはダイナースクラブカードならではの魅力と言えるでしょう。動産総合保険も年間500万円と高めの補償額となっています。

さらに、ダイナースクラブカードの優待サービスは質が高いものばかり。特にグルメ関連のサービスには注目です。

もともとダイナースの意味は「食事をする人」ですから、食事を楽しみたいという願いを叶えてくれるサービスが充実しています。

「エグゼクティブダイニング」では、対象のレストランにて2名以上でコース料理を利用すると、1名分が無料になります。対象レストランには、普段は味わえないような高級料理を扱うレストランが参加しています。パートナーや家族との特別な日に、エグゼクティブダイニングはきっと役立つはずです。

ほかにも、通常は予約困難な高級料亭の予約をダイナースクラブが代行してくれる「料亭プラン」や、WEB予約で当日のカードのサインが不要になり支払いがスムーズになる「スムーズダイニング」など、とにかくグルメ関連のサービスを豊富に取り揃えています。

ダイナースクラブカードの口コミ・評価

ダイナースクラブカードならではの圧倒的なステータス!

(30代 / 女性 / 会社役員 / 年収1,000万円以上)

どの国へ旅行しても、特別なお客様としておもてなしをしていただけます。 しかしながら、ダイナースといえば圧倒的なステータス!その魅力だけでも充分な価値があると私は考えます。

「エグゼクティブダイニング」で豪華な食事がお得に楽しめる!

(40代 / 男性 / 会社員 / 年収600〜800万円)

二人分の食事が一人分の料金で体験できるエグゼクティブダイニングが一番のお気に入りで、数ヶ月に一回ちょっと豪華なランチを楽しみたいときには必ず使用するようにしています。本当に結構有名な料亭やレストランが対象になっているため、お得感が半端ないです。

ダイナースクラブカードの詳細を知りたい方は公式サイトへ!

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第7位:MUFGカード ゴールド

MUFGカード ゴールド
MUFGカード ゴールドの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • カード入会初年度は年会費無料!
  • 最大2,000万円の海外旅行傷害保険つき!
  • 主要空港の国際線利用時に空港ラウンジサービスが利用できる!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 2,095円(税込) 0.4%~0.5%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
Suica(スイカ)
SMART ICOCA
nanaco
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 三菱UFJニコス株式会社

MUFGカード ゴールドは、格安の年会費で持つことができるゴールドカードです。初年度の年会費は無料で、2年目以降も1,905円(税抜)という割安な年会費でご利用いただけます。

家族カードも1名までは年会費無料で、2人め以降は400円(税抜)の年会費となります。本会員も家族会員もお得な価格で、ゴールドカードの機能を利用できる点は、MUFGカード ゴールドのメリットと言えるでしょう。

MUFGカード ゴールドはあくまでも格安のゴールドカードですから、年会費10,000円以上のカードと比べると、保険などの内容は劣りますが、それでも最高2,000万円の旅行傷害保険(国内・海外)は付帯していますし、年間100万円のショッピング保険も付いています。

加えて、最高20,000円の国内渡航便遅延保険が付帯している点も、MUFGカード ゴールドの特長の1つ。

格安のゴールドカードで、渡航便遅延保険が付帯していることはあまりないので、年会費の安さから考えると、ある程度充実した補償内容と言えます。

10代・20代でゴールドカードを持ちたいなら「MUFGカード ゴールド」がおすすめ!

MUFGカード ゴールドの申込資格は「18歳以上で安定した収入のある方(学生を除く)」です。つまり、学生以外なら10代でもMUFGカード ゴールドの取得が可能ということです。

ゴールドカードと聞くと、30代以上の年齢でようやく持てるイメージですが、MUFGカード ゴールドなら10代や20代の若者でも発行できます。MUFGカード ゴールドは若いうちにゴールドカードを取得したい場合に、ピッタリの1枚かもしれません。

上記のように、保険も付いていますし、国内・ハワイの主要空港のラウンジを無料で利用することも可能です。こうした機能は、アクティブに旅行を楽しみたい若者にはうれしいポイントですよね。

ちなみに、MUFGカード ゴールドの基本的なポイント還元率は0.4%とあまり高いとは言えません。しかし、各種のポイントプログラムを活用することによって、ポイントを通常よりも多く稼ぐことができます。

ゴールドカード会員なら誕生日月はポイントが1.5倍になる「アニバーサリーポイント」や、年間の利用金額によって翌1年間の獲得ポイントが優遇される「グローバルPLUS」、さらにポイントが最大25倍貯まる「POINT名人.com」など、ポイントを増やす方法が豊富に用意されています。

MUFGカード ゴールドの口コミ・評価

新規入会する場合、今なら最大2,000ポイントがゲットできる「ご入会サンクスプレゼント」キャンペーンの対象になります。

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第8位:楽天ゴールドカード

楽天ゴールドカード
楽天ゴールドカードの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 国内空港ラウンジが年間2回無料
  • ETCカードの年会費無料
  • 海外トラベルデスクのご利用が無料
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
2,200円(税込) 2,200円(税込) 1%~5%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 楽天カード株式会社

楽天ゴールドカードは、2,200円(税込)という格安の年会費でありながら、ポイントをザクザク稼げる点が魅力的なクレジットカードです。

上記で紹介した楽天プレミアムカードは付帯保険や優待サービス、そしてポイント還元率など総合的に優れていますが、その代わり年会費は11,000円(税込)と高額です。

一方、楽天ゴールドカードにはプレミアムカードほど充実した保険やサービスは付いていませんが、その代わりポイント還元率は5.0%まで上げられますし、年会費も2,200円(税込)と割安です。

「保険や優待サービスよりも、年会費の安さとポイント還元率の高さのほうが重要!」というみなさんに、楽天ゴールドカードはおすすめの1枚と言えます。

楽天ポイントをがっつり貯めたいなら「楽天ゴールドカード」がおすすめ!

楽天ゴールドカードの基本的なポイント還元率は1.0%です。楽天市場でお買物すれば、ポイント還元率を5.0%までアップさせることができます。

楽天カードの楽天市場での還元率は3.0%ですから、その上位版である楽天ゴールドカードのほうが2.0%もポイントが貯まりやすいわけです。

また、そのほかにも国内主要空港のラウンジと一部の海外の空港ラウンジが年2回まで無料になるサービスや、最高2,000万円の海外旅行傷害保険などの機能も付いています。

「海外トラベルデスク」を使って、現地情報の案内、カード紛失時の対応、旅行先のレストランの予約などを頼むこともできます。

ほかのゴールドカードと比較した場合、付帯保険については少し劣りますが、それでも基本的な機能は備えていますし、何より楽天ゴールドカードはポイント優遇サービスが優れています。

安い年会費でポイントをどんどん稼ぎたいみなさんは、ぜひ利用してみてくださいね。

楽天ゴールドカードの口コミ・評価

楽天市場のショッピングならいつでもポイント5倍!

(20代 / 女性 / 会社員 / 年収400〜600万円)

楽天市場での買い物が常に5倍となるので、楽天市場で買い物する際は前よりポイント獲得数が圧倒的に増えてお得に感じる。

年会費が安いわりにポイントはどんどん貯まる!

(30代 / 男性 / 会社員 / 年収800〜1,000万円)

年会費を超える楽天ポイントを獲得出来るため、明らかに楽天ゴールドカードの方が普通の楽天カードよりもお得です。また、他の会社のカードと比べても年会費が安くてポイントがたくさん貰えるので、ゴールドカードとしては最高ランクのお得さだと思います。

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第9位:オリコカード THE POINT PREMIUM GOLD

オリコカード THE POINT PREMIUM GOLD
オリコカード THE POINT PREMIUM GOLDの詳細
VISA 非対応 MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 還元率は常に1.0%以上!100円で1オリコポイントがたまる!
  • 入会後6ヵ月間は還元率が2.0%にアップ!
  • 国内外の宿泊施設、飲食店等の各種施設が優待価格で利用可!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
1,986円(税込) 1,986円(税込) 1%
電子マネー
ID(アイディ)
QUICPay(クイックペイ)
楽天Edy(エディ)
nanaco
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険

オリコカード THE POINT PREMIUM GOLDは、年会費1,986円(税込)で取得できる格安のゴールドカードです。その特長は、とにかくオリコポイントが貯まりやすいところ。

オリコカード THE POINT PREMIUM GOLDの基本となる還元率は1.0%ですが、入会後6ヶ月間は還元率がアップし、2.0%になります。

しかも、カードに付帯している電子マネーのiDやQUICPayを利用してお買物すると、0.5%のオリコポイントが加算されます。つまり、入会後6ヶ月間なら2.5%の還元率も実現できるわけです。

そのため、入会後6ヶ月間で何か大きなショッピングをすれば、相当数のポイントが一気に貯まります。

直近で大きめの出費がある方なら、オリコカード THE POINT PREMIUM GOLDでかなりのお得感を実感していただけるでしょう。

高還元率のゴールドカードをお探しなら「オリコカード THE POINT PREMIUM GOLD」がおすすめ!

オリコカード THE POINT PREMIUM GOLDは、ネットショッピングでもポイントを効率よく稼ぐことができるカードです。

ネットショッピングで便利なのが「オリコモール」。こちらのサイトを経由して、ネットショッピングするだけで1.0%の特別加算が受けられます。

オリコモールには、Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなどのおなじみのショップをはじめとする多様なジャンルのお店が掲載されています。オリコモールを経由してこれらの掲載サイトにアクセスし、お買物すると特別加算の対象となるのです。

うれしいのは、1.0%の特別加算だけでなく、ショップごとのポイントも付与される点です。

例えば、オリコモールを経由してAmazonでお買物した場合、Amazonのポイント加算として0.5%のポイントがつきます。つまり、カードの基本還元率1.0%+特別加算1.0%+Amazonのポイント加算0.5%で、2.5%の還元率が実現できるのです。

ショップによっては0.5%以上の還元率を設定している場合もあるので、3.0%や3.5%の高還元率でポイントを稼ぐことも可能です。

また、オリコカード THE POINT PREMIUM GOLDには、こうしたポイント優遇サービスだけでなく、最高2,000万円の海外旅行傷害保険や最高1,000万円の国内旅行傷害保険、それから最高100万円のショッピングガード保険も付帯しています。

加えて、旅館・ホテルの宿泊、レジャー施設の利用、映画の鑑賞などを優待価格で楽しめる「Orico Club Off」という便利なサービスを利用することもできます。

オリコカード THE POINT PREMIUM GOLDの口コミ・評価

入会後6ヶ月間はポイント2倍!電子マネーの利用でも高還元率!

(40代 / 男性 / 会社員 / 年収600〜800万円)

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDの特徴は、やはりポイントの還元率だと思います。入会後6ヵ月間はポイント還元率が2倍の2.0%になりますし、電子マネー利用分はポイント1.5%の還元ですから、GOLDカードでは最も高い還元率を誇るカードの1つといえると思います。

「オリコモール」を使えば常に高還元率!

(30代 / 男性 / 会社員 / 年収400〜600万円)

オリコモールを使って買い物をする場合に付与されるポイントは常に高還元率なので、生活スタイルが一変しました。オリコモールを経由して大手通販サイトから買い物をすることも可能なので、欲しい物はほとんど何でも手に入りますし、今までは逃していたポイントを荒稼ぎできているという感じでお得に感じます。

オリコカード THE POINT PREMIUM GOLDの詳細を知りたい方は公式サイトへ!

第10位:三井住友カード ゴールド

三井住友カード ゴールド
三井住友カード ゴールドの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • インターネット入会で初年度年会費無料
  • 旅行保険やショッピング補償が充実
  • 空港ラウンジサービスあり
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
11,000円(税込) 11,000円(税込) 0.5%~1.0%
電子マネー
ID(アイディ)
WAON(ワオン)
PiTaPa(ピタパ)
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
nanaco
Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 三井住友カード株式会社

三井住友カード ゴールドは、三井住友カードから発行されているクレジットカードです。テレビCM等で見かけることも多く、認知度の高い発行会社から出ているカードということもあり、その信頼性は抜群です。

24時間365日不審なカード利用がないか監視する「カード不正使用検知システム」をはじめ、万が一不正使用が発生した場合に補償が受けられる「会員保障制度」など、利用者を守るサポートも充実しています。

また、申込めるのは「原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方」ですから、20代では申込自体ができません。三井住友VISAゴールドカードは、30歳以上にならないと取得できないステータスカードと言えるでしょう。

年会費は10,000円(税抜)なので、少し割高な印象を持たれるかもしれませんが、年会費割引特典を活用すれば、なんと4,000円(税抜)まで年会費を抑えることができます。

確かなステータスを持つゴールドカードを、格安の年会費で持てる点は三井住友カード ゴールドの人気を支えている要因の1つかもしれません。

総合的に優れているカードがほしいときは「三井住友カード ゴールド」がおすすめ!

三井住友カード ゴールドの魅力は、ステータス、セキュリティ、付帯保険、優待サービスなど、あらゆる点が総合的に優れているところです。

目立った機能はそれほどありませんが、総合力の高いカードですから「どれを選んだらいいか分からない…」というときには、最適なカードと言えます。

例えば、付帯保険に関しては、最高5,000万円の旅行傷害保険(国内・海外)が付帯しており、年間300万円のショッピング補償も付いています。

優待サービスについては、まず、国内主要空港のラウンジが無料で利用できます。加えて、宿泊予約サービス「Relux(リラックス)」に掲載されている一流のホテルや旅館に、初回は7%オフ、2回目以降5%オフの割引価格で予約することができます。

さらに、24時間・年中無休で医師や看護師に健康相談ができる「ドクターコール24」も便利です。

コンビニ3社(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート)やマクドナルドでカード利用するといつでもポイントが5倍になる特典など、ほかにもさまざまな優待サービスが用意されています。

デメリットがあるとすれば、ポイント還元率がそれほど高くないという点です。三井住友カード ゴールドの基本の還元率は0.5%。ほかのカードと比べた場合、あまり高い還元率とは言えません。

しかし、先ほど紹介したコンビニ3社とマクドナルドでのポイントアップや、最大20倍のポイントが貯まる「ポイントUPモール」、年間の利用金額に応じてもらえるボーナスポイントなど、各種のポイントプログラムが完備されているので、賢く使えばポイントをたくさん貯めることも難しくはないでしょう。

老舗の発行会社・三井住友カードから発行されている安心・安全なゴールドカードとして、三井住友カード ゴールドはぜひ使っていただきたい1枚です。

三井住友カード ゴールドの口コミ・評価

各種の補償制度が付いているので安心して利用できる!

(30代 / 女性 / 会社員 / 年収200〜400万円)

不正利用を恐れているのですが、盗難などにあっても届出して以降60日に遡って補償して貰えるところや、お買い物した商品の破損や盗難の場合も90日間補償して貰えるのが安心して利用できる点でもあります。

三井住友カード ゴールドのステータスで社会的信用が得られる!

(30代 / 男性 / 会社員 / 年収600〜800万円)

三井住友VISAゴールドカードは持っているだけでステータスになるようなクレジットカードであり、社会的信用を得られているのだとこのカードにはそんな魅力が存在します。

三井住友カード ゴールドの詳細が知りたい方は公式サイトへ!

公式サイトはこちら 【PR】Sponsored by 三井住友カード株式会社

ゴールドカード人気ランキングのまとめ

ここでは、ゴールドカードの人気ランキングと、カードごとの魅力を紹介しました。今回扱った10枚のなかに、自分に合いそうなゴールドカードはありましたか?

ポイント還元率を重視するのなら、楽天ゴールドカードや楽天プレミアムカード、オリコカード THE POINT PREMIUM GOLDがおすすめです。また、マイルを貯めるなら、上記のなかではANA VISAワイドゴールドカードが最適の1枚と言えるでしょう。

なかには、ポイントやマイルではなく、ゴールドカードのステータスを重視する方もいると思います。ステータスを求めるなら、ダイナースクラブカード、JCBゴールド、三井住友カード ゴールドのいずれかを選ぶとよいでしょう。

ちなみに、ドコモユーザーの場合は、毎月のドコモ利用料金の10%がポイント還元されるdカード GOLDが断然にお得ですから、そちらの申込をご検討ください。

このように、ニーズによっておすすめのカードは変わってきますので、自分がゴールドカードに何を求めるのかまずは明確にしてから、選ぶようにしてくださいね。

大学卒業後、ライターとして活動を開始。主に「金融」「アニメ」のジャンルで記事を執筆。マネ会では、クレジットカードや電子マネー等の記事を担当。ほかにも、ダ・ヴィンチニュースにて「『君の名は。』新海誠監督の6作品を時系列で振り返る! 新海作品のテーマは「喪失」と「距離」!?」など、アニメ関連の記事も執筆している。ライターとしての活動以外にも、脚本や小説などの創作活動をおこない、『第33回シナリオS1グランプリ』では奨励賞を受賞。

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