最新記事 お金に関する記事をさまざまな角度からご紹介
こんにちは、マクロエコノミストの崔真淑(さいますみ)です。前回は、お金の値段を決める要素が3つあること、世の経営者や成功者にインタビューをすると、必ずといっていいほどその3つを意識していることをお伝えしましたよね。「金利」「為替」「物価」の3大要素です! そして、最初の一つ「金利」は、そのお金を保有するための「レンタル料」であることも書きました。
2019年02月01日
| お金
皆さま、こんにちは! マクロエコノミストの崔真淑(さいますみ)です。これから3回に分けて、「お金」というものとどう向き合っていけばよいのかお話ししていきたいと思います。今回は「お金の正体」について考えてみます。
2019年02月01日
| お金
「パン屋さんめぐりの会」なるパン好きコミュニティーを主宰して7年。最近ではパンを求めて旅するブログ「旅するパンマニア」で、国内外のパンを毎日のように紹介している。
2019年02月01日
| 生活
好きなことはお金を使わないこと、嫌いなことはお金を使うこと、生粋のドケチとは私だ、斧田です。こんにちは。ケチすぎて新卒で働き始めてから7年で1000万が貯まりました。貯めるのは簡単です、使わなければいいからです。しかしお金を上手に使うのは難しい。せめて上手でなくても自分が満足するような使い方をしたい、と思ってもこれまたなかなか難しい。面倒くさいからこのままどこまで貯まるか試してみようか、なーんてことを考えていたのでありました。
2019年02月01日
| 生活
「グリーフケア」という言葉を知っていますか。大切な人が亡くなったとき、日本の伝統的な“一般葬”では、事務作業や会葬者へのおもてなしに追われて、大切な人を失った悲しみ(=グリーフ)を感じ受け止めるプロセスを経ないまま、過ぎていってしまうことが多いといわれています。そんな遺族の悲しみの時間を見守り、支えていく「グリーフケア」を第一に考え、新たな葬儀のカタチを提案するのが、「鎌倉自宅葬儀社」の馬場翔一郎さんです。
2019年02月01日
| お金
フリーカメラマンの田中慎一郎です。ほぼスポーツ専門で活動しており、夏は主に国内で野球・陸上・水泳を、冬はスイスやオーストリアなどのヨーロッパ・アルプスでアルペンスキーの撮影をしています。
2019年02月01日
| 仕事
1年365日のうち約250日は肉を食べている、肉バカ・小池克臣と申します。特に「和牛」が好きで、年間の和牛摂取量はおそらく100kg以上です。豚や鳥に比べると牛は値段の高い素材ですが、その中でも和牛は最も高価です。だからこそ、和牛を選ぶのであれば「本当においしくて、心から感動するもの」を食べたいし、食べてもらいたい。そんな思いから、20年以上にわたって、あらゆる時間とほとんどのお金を和牛に費やしてきました。今日は、和牛の世界を追求し続けてきた私が、約20年で得た“おいしい和牛”の情報をお伝えしたいと思います。
2019年02月01日
| 生活
こんにちは、秋沢もかです。前回の「カード会社から不正利用の連絡が来た!」では、クレジットカードの不正利用被害にあった実体験から、どうすれば悪用されないか?をお話しさせていただきました。今回のテーマは保険です。保険には2種類あります。国が社会保険制度の一環として運営している「公的保険」と保険会社や共済・生協が販売している「民間保険」です。ここでは主に民間保険についてお話ししたいと思います。 ◆我が家の家族構成は、30代の夫婦(私は専業主婦)・幼稚園児2人です。保険には加入しているものの「固定費削減が節約への近道」と、現在まで何度か見直しをしてきました。そこで、我が家の保険内容をドドンと紹介します。
2019年02月01日
| 保険
初めまして、篠と申します。ロードバイクを始めてまだ4年目の初心者ですが、山が好きで、山ばかり登っています。
2019年02月01日
| 趣味
作家として小説やエッセイを書くと同時に、アニメーション作品の「設定考証」をしています、高島雄哉です。SF作品の設定考証をする場合、「SF考証」や「SF設定」とクレジットされることもあります。ぼくは大学で物理学を専攻していて、SF小説を書いていることもあり科学やSFの考証を任されることが多いです。
2019年02月01日
| 仕事
こんにちは、税理士の高橋浩之です。この春に社会人生活をスタートさせ、働きだした皆さま、おめでとうございます。ところで「初任給」はもうもらいましたか?毎月のお給料と一緒にもらうのが、支給額や控除額などが明記された「給与明細」です。社会人歴が長い方々でも、給与明細をもらっても一番下の手取り額を見て終わり、こんな無関心派の方は多いかもしれませんね。でも、あなたに直接手渡しされる、あるいはあなたの口座に振り込まれる給与は、支給額からさまざまな控除がされた後の金額です。控除されたということは、あなたが負担した(=支払った)ということ。無関心でいいはずありません。どんなものがどういう計算で控除されたのか? あなたが負担したお金はどこにいき、なんのために使われるのか? 探っていきましょう!
2019年02月01日
| 税金
近頃、職場で副業・兼業が話題になったことがありませんか。マスコミ報道でも副業・兼業なる言葉をよく見かけるようなりました。「ベンチャー企業中心に副業・兼業を解禁するところが出てきた」などなどお耳に入っている方も多いかもしれません。
2019年02月01日
| 税金
こんにちは、税理士の高橋浩之です。これまで私が執筆してきた「マネ会」のコラムでは、税金の仕組みなどを解説してきました。今回は少し趣向を変えて、「会計」と「税金」について分かりやすく学べる5冊の本を、どういった内容が書かれているのかを交えながら紹介したいと思います。
2019年02月01日
| 税金
こんにちは。税理士の高橋浩之です。今回は、相続とそれに関する税金──相続税・贈与税がテーマです。多くの人にとっては、相続や相続税なんて、一生のうちにそう何度も遭遇するものではありませんよね。そうはいっても、いつかは起こり得ること。その時はしっかりと対応をしなければならないわけです。いろいろ誤解や勘違いが多いのも今回のテーマの特徴なので、早めに覚えおくことが節税にもつながります。
2019年02月01日
| 税金
こんにちは、結騎了と申します。幼少期より特撮ヒーロー番組が大好きで、アラサーになった今でも日曜日の朝(通称・ニチアサ)はテレビの前に正座しているような人間です。『ジゴワットレポート』という、特撮や映画を語るブログを書いています。今回、「特撮ヒーローというジャンルと消費活動」というテーマで寄稿依頼を頂戴しました。毎年のように登場する新ヒーローに心を躍らせつつ財布のひもを緩ませまくっている私ですが、あらためて「出費」という観点で語ってみるのも面白いと思い、お引き受けしました。「特撮」というくくりだと『ゴジラ』や『ウルトラマン』に代表される「巨大特撮」を一番に思い浮かべる人が多いと思いますが、現状、このジャンルにおいて最もお金が動くビジネスは、東映株式会社が手掛ける『仮面ライダー』『スーパー戦隊』だと考えられます。ニチアサに放送される、いわゆる「(等身大)特撮ヒーロー」です。
2019年02月01日
| 趣味
はじめまして! 会社員しながらコスプレイヤー(レイヤー)をしている穴子と申します。大学生の頃から現在まで約10年近く続けているコスプレという趣味に、どれだけお金を使ったのか考えるなんて、恐ろしすぎる所業です。おおお……。ATMへ走り、クレジットカードを切りまくり、そしてミシンを徹夜で踏みながら、「ババアが珍装するという趣味を辞められず、散財し続けているなんて、愚かすぎる!」と自分を殴り(精神的に)、でも抜けられなかったコスプレ人生。そうなんです。コスプレは楽しいんです。さて、今回「趣味とお金」というテーマで寄稿のお誘いをいただきましたので、恐ろしくも己のコスプレに使ってきたお金について振り返り、ガッタガタに震えたいと思います。
2019年02月01日
| 趣味
はじめまして、桐谷ヨウです。もともと「ファーレンハイトさん」名義で、恋愛の話題を中心にいろいろなメディアで書かせていただいてきました。今回、マネーライフを応援する本メディアでは、「恋愛におけるお金の使い方」について語らせていただきます。
2019年02月01日
| 投資(その他)
こんばんは、桐谷ヨウです。お金は仕事のすべてじゃない。だけど、可処分所得が増えれば「やりたいこと」への最短パスポートが手に入る。美味いメシも、物欲を満たすのも、海外旅行だって実現できる。どうせ働くなら年収を上げたいってのが人情ってもんだ。さて、自分は日系メーカー・外資コンサルの両系統で会社員経験を積んできた。カルチャーは違っていたが、根本的には年収を上げるためのアプローチは共通していたように思える。色々な環境で働いている人がいるだろうけど、なるべく万人のヒントになりそうなことを書いていけたらと考えている。
2019年02月01日
| 仕事
仏像彫刻師の山本陽子です。2018年に個人で工房を開設し、主に個人のお客さまからいただいたご依頼に沿って仏像を制作しています。私は、幼い頃から仏像彫刻師を目指していたわけではありません。
2019年02月01日
| 仕事
mizzyと申します。フリーランスのソフトウェアエンジニアで、ServerspecというOSS(オープンソースソフトウェア)の開発者として少しだけ知られています。この記事では、DevOpsやInfrastructure as Codeについて……ではなく、私が経験した家づくりについてお話します。2016年初頭、私は神奈川県のとある街に一軒家を建てました。現在は法人化していますが家を建てた当時は個人事業主。しかも妻と5人の子供がいる7人家族。そんな私がどうやって家を建てたのか、お金の面に着目して振り返っていきます。
2019年02月01日
| 生活